5.0/5
バイクのチューンで必ずやっておきたいのがプラグコードの交換です。価格が安価で交換作業も簡単な上、確実に成果がでるので装着してまず間違いないです。一緒にプラグも交換するとより効果的です。またカラーリングも自分の好みやバイクに合わせられるので非常にお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
4.0/5
この商品とトルクマスターの組み合わせはなかなか良いような感じがします。けど数日経つと慣れて普通になります。笑
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
KSR-2に使用しています。エンジンの始動性が格段に良くなり、アイドリングも安定するようになりました。低回転時のトルクも少し改善され、街乗りが楽になり高回転までスムーズに回り効果が体感できました。ただ値段が高いので☆四つにします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
始動性、アイドリングの安定に繋がればと思い購入しました。
取り付けに関してはタンクを外して、ノーマルのプラグコードをイグニッションコイルから数センチとところで切断、それとパワーケーブルを専用のジョイントで結合するといった流れになります。さほど難しくない作業なので1時間ほどで終了します。
効果に関しては…
ほとんど体感できませんでした若干低速のトルクアップ、アイドリングの安定はしたかなと思いますが。
イグニッションコイルにダイレクトに接続できるならもう少し体感できるものになったのかなと個人的には思いました。
まあ見た目が良いので、そこそこ気に入ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
結論から言えば低回転からの吹け上がりがとてもよくなりました。
その効果はびっくりするほどです。
値段がちょっとお高いですが、快適な走行を約束してくれると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
純正となんら変わりありません。
何も体感できませんでした。
ちょっとしたドレスアップにはなります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
愛車のW1Sが雨中のツーリングで突然の片肺、40年前の旧車なので何があっても驚かないのですが‥笑。キャップを外すと防水ゴムは経年変化でひび割れしていました、これでは失火も当然。で、早速交換です。
カラーも選べますが、オリジナルの印象を変えたくないので黒を選択。キャップは付いてるけどコイル側はどうするのかと思ったら、既存のコードをカットしてアダプタで繋ぎます。少し荒っぽいですが、結果的に作業は簡単でした。価格も手ごろでGOOD!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
所有車体が中古購入故にレストアが欠かせませんでしたがプラグコードはエンジンの熱に晒されていますので劣化も進んでいました。
しかし、純正ケーブルはコイルとアッシーでしか出ませんので必然的にアフターパーツのお世話になります。
某米国製有名品を使ってみましたがあまりに酷い品質でしたので寄らば大樹の陰でこの製品をチョイス。
説明も解り易ければ造りも良く、安心して使えます。
星をひとつ減らしたのはちょっとバタ臭い色とデザイン。
もっとシンプルでも良いのではと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
ドラッグレースでの採用実績等を謳っていますがあちらの国民性なのかそれとも単にいい加減なのかプラグキャップのロック感にばらつきは多いしコードはキャップからいとも簡単に抜けてしまうし着脱を繰り返したら壊れてしまう等、酷いとしか言いようがありません。
ただ、コードの柔軟性と若者ウケしそうな派手カラーはそれなりに良いかも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
KSR110で使用しています。イリジウムプラグとセットで付けることをお勧めします。見た目もさりげなくかっこいいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )