4.0/5
高速道路は年に数回しか利用しないし、普段はアップダウンの多いタイトな道を走ることが多く、中速域低速域の加速感が欲しくなり、純正T数の38Tから39Tに交換してみました、期待どうりの力強い加速感と思いのほか扱いやすい乗りごこちを、味わうことができ満足しています、ザムのゴールド色は交換前のアファムのゴールド色より濃いめの色合いですが、気に入っています。
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5.0/5
国産メーカーに純正採用されているサンスター製と迷いましたが、XAM社製は装着車両が少ない事と、渋めのカラーが気に入った為、購入しました。
軽量化の効果については私は体感することは出来ませんでしたが、外観が大きく変わる為、満足感は高いです。
駆動部分の為、取り付け時はトルク管理が必須となります。
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TLM200のフロントスプロケを使ってみました。
メーカーがしっかりしていますので、不満はありません。
純正13Tから11Tへの変更でした。
フロント2Tダウンなのでリア4Tアップ計算で、登坂力がUPしました。
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5.0/5
まだ取付していないので、外観メインでインプレします。
まず手にとって驚いたのは軽さでした。アルミ製ですから当然といえば当然なのですが、高速で回転する部分がこれだけ軽いと、走行性能に効き目が有りそうです。細部に目をやると、肉抜き部や中央のサークル部は綺麗に面取りされ、スプロケの歯はバリの一つもなく丁寧な加工がされています。そして、新しい硬質アルマイト。落ち着いた色味でかなり良い雰囲気です。
リアサスの交換と一緒に取付予定なので、実際の組付けはもうちょっと後になりますが、きっと車体とのマッチングも自然な仕上がりになるでしょう。シックな大人カスタムには最適なスプロケではないでしょうか。
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4.0/5
取り付けた感じは、回転の吹けがよく、毎日走っているストレートエンドでのスピードが5キロ上がっていました!
体感的にもわかる為、取り付けて損はありません。
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5.0/5
フロント14丁→16丁。リアを38丁→36丁に変更しました。いろいろいじってるのでこれくらいが乗りやすくいい感じです。燃費も良くなり、乗り味もマイルド。それ加え登りも前ほどではないがぐいぐい坂道も登れる。買ってよかったです。
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4.0/5
純正の鉄スプロケからの交換です。商品を持ってみてその軽さに驚きました。計ってみると純正の半分以下です。後は寿命がどの程度かですね。
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純正から428→420コンバート・1丁上げです。
若干の肉抜きと薄目?な造りで多少軽量化されてます。
1丁上げですがさほど加速が犠牲になるという事もなく、むしろ1~3速はシフトチェンジに余裕ができます。
最高速も多少なり伸びるので、ある程度パワーの出ている原付等に丁数上げはおススメだと思います。
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純正428・49丁から、420・48丁への交換です。
実際1丁のみの変更なのでさほど変化は感じませんが、見た目がカッコイイ!
ゴールドよりも落ち着いた感じがしませんか?
純正に比べるとかなり軽いので、軽量化もバッチリです。
あとはメーカーも自信満々に謳っている耐久性に期待です。
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