4.0/5
価格が安く満足しています。また、耐久性も純正と比較して問題無いと思います。ただ、純性に消音用のゴムパットが付いている場合には、音が気になるかも知れません。
マフラー等を変えている方にとっては、問題になるレベルではないと思います。
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純正も14丁ですし、去年フロント14丁、リア41丁で乗っていて特に不満がなかったのでフロントは据え置きで14丁をチョイスしました。
値段も安いのでスペアとして買いました。
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4.0/5
純正の丁数15Tから16Tにしてみましたが、加速力減・最高速まで中々到達しないため丁数15Tに戻しました。
純正のエンジンには純正の丁数が良さそうです・・・でも丁数14Tもしてみたい・・・
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4.0/5
製品型式:378-15 (15丁)
14丁/44丁のノーマルNinja250に取り付けてみましたが、速度アップ効果はなく、むしろ、加速が弱くなってしまったせいで余計にスロットルを回し、燃費が悪くなりました。
ノーマルの時の燃費は24~26kmで、取付後は20km前後になりました。
ただし、振動が多少少なくなってはいるような気がします。
Ninja250で高速域へのスプロケ変更なら、リアでの調整がいいと思います。
フロント1丁上げでこのような結果なので、リアで1~2丁下げが限界なんじゃないでしょうか。
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4.0/5
98年型KLX250に使用しました。
ダートはそこそこに通勤やオンロードツーリングがメインなので、純正と同じ歯数の14丁(リアスプロケットは42丁)を購入しました。林道等に使用の場合はフロントのスプロケットを13丁に変更して楽しんでいます。
このやり方ならチェーンのリンクは純正リンク数の106リンクのままいけますし、フロントスプロケットは価格が安いのでおすすめです。
デュラスプロケットの価格とロングライフは魅力的です。
車体によっては取り付けがナットの車体とCクリップの車体が有りますので、購入前にチェーンカバーを外して現車を確認された方が良いようです。
私の車体は年式的にナットタイプのはずなんですが、なぜかCクリップタイプでした。
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4.0/5
チェーン関係を交換するタイミングで購入しました。
前回交換してから、約1.5万キロ走りましたが、思ってたより磨耗してませんでした。
次回は丁数を変えるかも知れませんが、また同じメーカで手配しようと思います。
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チェーン交換と同時に前後スプロケも交換。
交換自体は簡単ですが、留めてあるボルトが堅くて難儀しました。重さは純正と大差なし。同じくらいの耐久性を期待します。
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4.0/5
交換後、7、000キロでのインプレです。
やはり、尖りかけです。
減速比から考えれば、フロントはリヤの3倍近く回転しているのでこんなものでしょう。
次回、交換時 丁数で選択肢があれば、信頼のサンスターにしようと思います。
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4.0/5
クリッピングポイントの16Tと同時期に購入したので未だ取り付けてていませんがクリッピングポイントの穴加工なしの16Tより軽量な作りだと思います
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ドライブ、ドリブンスプロケット、チェーンの同時交換です。
左は純正スプロケット8000km、右は今回購入のサンスター製スプロケットです。
8000km程度でこんなに摩耗するものかと・・・。
サンスター製スプロケットは静粛性向上のためのダンパがついていませんが、摩耗した純正スプロケットと純正ノンシールチェーンより静かでした。
耐久性は未知数ですが、信頼のおけるメーカなので大丈夫だと思います!
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