ユーザーによる Brembo:ブレンボ のブランド評価
Webikeは、ブレンボジャパン二輪正規代理店です。ブレーキといえばブレンボ。その高品質なブレーキフィールは正に最高峰。MotoGPやWSBと言った世界の大舞台でもストリートでのカスタムシーンにおいても、はたまたメーカー純正採用においても、ブレンボを見かけないシーンはありません。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価1571件 (詳細インプレ数:1456件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 856 | |
| おおむね期待通り: | 472 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 181 | |
| もう少し/残念: | 34 | |
| お話にならない: | 28 | |
前後のキャリパーをオーバーホールする際に購入しました。
キャリパーを組み付け後の洗浄もこのフルードでしたので容量は少し多いかな?程度でした。ブレーキのタッチは気持程度の差しか感じられませんでした。しかし、バイクの最重要部品なので少しでも安心出来るブランドで満足しています。
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5.0/5
フロントとリヤのブレーキホースの交換とともにブレーキフルードも交換しました。
他のレビューにも書いてありますが、タッチがかなり変わります。
交換する前は、ガガガッという感じでブレーキが固めに効いていたのが、スーーと柔らかいというかしなやかな感じで素直に効くようになった気がします。
試してみる価値はあると思います!
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3.0/5
今まで、LCF-600 PLUSを使用していて、走行会に備え64Tに変更してみました。
ブレンボの最高スペックを使用したいと思いました。
使用環境は、ブレンボマスター(削り)ブレンボキャリパー(削り)ガルファー(ローター)です。
ローターがブレンボなら違いがわかるとは思いませんが、違いがわかりませんでした。
もともと、6か月ごとに交換をしているので、交換後のタッチも変化ありません。
端的に言うと、走行会や峠程度ではこのフルードはオーバースペックと感じます。
レーシング用のフルードの為、1年以上無交換で使用する方は、使用しないほうがよいです。
定期的に交換することで、性能が発揮できると思います。
私の使用用途とレベルではLCF-600 PLUSで十分と判断しLCF-600 PLUSを使用することにしました。
ただ、レースなどでは違いが確実にでると思います。
沸点が全く違う為です。
つまり、高次元の走りを楽しむためのフルードです。
交換時は、手に触れると発熱を感じます。
LCF-600 PLUSでは、あまり感じませんので、全く成分が違うのかもしれません。
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5.0/5
バイクを乗り換えたのを機に久々の購入です。
以前バンディット1200に使用した際はラジアルマスター+メッシュホースに交換済みだったこともあり、タッチが硬くなりすぎる気がして主にリヤブレーキとクラッチに使用していました。
今回は完全ノーマル状態のグラディウスに使用しましたが、純正のゴムホースの方がタッチの変化が分かりやすいですね。
純正フルードと比べて、明らかにタッチがカチッとしたものに変わります。これならメッシュホース必要ないかもってくらい変わります。特にピンスライド式キャリパーの車両に乗ってる人はブレーキカスタムの第一歩として、マスターやホースを交換する前にこのフルードを使ってみる事をおススメします。
もし気に入らなくてもホースやマスターに比べれば安価で、元に戻すのも簡単ですしね。
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5.0/5
今まで使用していたフルードが無くなったため購入しました。
殆んど峠での使用ですが、終始タッチに変化が無く、レバーが入って行く事も無く安心してブレーキングに集中出来ました。
レースでも使用出来るモノなので峠ぐらいでは何の問題もありません、素晴らしい商品です。
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