4.0/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|
フラッシングオイル は必要、不必要、使った方が良い、使わない方が良い。色々と言われますが、旧品で使用していましたが特に問題もないので使用。とは言っても使用頻度は車検時のオイル交換時間隔です。特に異物が排出オイルに混じってたり、極端に排出オイルに変色もない状態です。
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4.8/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
ボアアップして軽二輪化したカブに入れました。発熱量が増えたことに加え、連続高速走行、パワーアップによるクラッチ滑りの対策が目的です。ボアアップ以前はTCO IIを入れていました。乗っていてTCO IIに変えた時ほどの変化は正直感じられませんが、油温が下がり温度変化が少なくなりました。劣化はTCO IIより緩やかです。
また以前、円陣家至高さんに同価格帯のTCO IIIとSEALSの違いを質問したところ熱に強いのはSEALS、フリクション低減はTCO IIIとのことでした。
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4.8/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 保護性能 | 5 |
コスパは純正に比べれば落ちるが、排気煙はかなり減る。そこらの店にはなかなか置いてないので、ウェビックで扱ってもらえると地方在住の身には助かるわぁ?
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| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
DOT4でありながら、DOT5.1並みのドライ沸点。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
1ラップ約50秒間中/フルブレーキング×4カ所のサーキット走行で比較したところ
純正…25℃で約7?8分走行するとフェード
S/H…28℃で15分走行しても、ほとんどタッチの変化なし
と、期待していた通りの性能です。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
普通のDOT4と同じように総入れ替えできます。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
総入れ替え時には100mlくらいのシリンジと耐油ホースを用意しておくとエア抜きが楽です。
https://imp.webike.net/diary/180957/
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】任意
【期待外れだった点はありますか?】
ありません。良い製品だと思います。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ありません。良い製品だと思います。
【比較した商品はありますか?】
数多くのDOT4のドライ沸点と比較しました。
【その他】
これからの猛暑日での耐フェード性にも期待しています。
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4.3/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 4 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
1年半の期間、無給油チェーンを実施した末に選定。
(参照日記)→
https://imp.webike.net/diary/176643/
・塗布表面がサラッとしていて粘着性のない事
・飛散せず、ダマにならない程度の粘度
・チェーンが熱を帯びている時に拭き取れる事
これら全ての条件を満たしている製品であると、ウェビ友より複数のコメントをいただいた為。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
自分のニーズにピッタリでした!
走行後毎のお手軽な5分間チェーンメンテのみで数ヶ月使用していますが、今のところ清掃の必要はなくキレイです。
(参照日記)→
https://imp.webike.net/diary/181011/
東京MCショーにてヴィプロスブース直接取材もしてきました。
(参照日記)→
https://imp.webike.net/diary/178206/
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】任意
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】任意
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】任意
【期待外れだった点はありますか?】必須
色々な角度から少量を噴射していくので、ガスが無くなっても中身が残ってしまいがちなのが勿体ないかなと思います。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ガスの充填量を増やして欲しい。
【比較した商品はありますか?】
ロッサーノ
【その他】
自分はメンテナンス時間を短縮したいのでスプレー式のレイキッシュを選びましたが、ロングツーリングに携帯するならリキッド式のロッサーノが良いと思います。
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4.2/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 4 |
サーキット走行をするのであれば純正オイルでは性能が明らかに足りません。自分は1?2ヶ月に1回くらいの頻度でサーキット走行をしておりますがSPEED MASTERのオイルではシフトフィールも変わらずエンジンノイズも聞こえることは無いです。ただし交換サイクルは3000kmくらいが良いようです。それ以上は金属摩耗が見られます。
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4.2/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 3 |
ツーリング 程度の使用ならギャ抜け、異音もなく無難に使用できます。
300vと比べても違和感なしなので、サーキット等で酷使しない限りはシルコリンでも良いかと思ってます。
赤色のオイルはイチゴシロップのようですが。。。
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4.0/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 保護性能 | 3 |
他メーカーのオイル等、5種類くらいのものを色々と試し、かぶりにくさとフケ方からこのオイルがベストとなりました。
白煙の方も温まればほとんど出ないような気がします。
価格的には2ストオイル全体から見れば高いようにも思いますが、レーサーに使用するオイルとしてはこれ以上に高いオイルはいくらでもあるので、
大体これくらいかなといった感じです。
現在はモトクロスで使用しており、混合比については最初は40:1で試したのですが、マフラーからオイルが出てくるようになってしまったので、
45:1、50:1と試していき、現在は50:1で使用しています。
メーカーサイトをよく見ると、オフロードの方は推奨が50:1で書かれていました。
冬に乗りに行く際はコースに着いて混合しようとすると、オイルが硬くてなかなか混ざらなかったので、
行くまでにトランポのヒーターの近く等に置いて温めて、混合しやすくしています。
毎回メスシリンダーで測っているので、落ちてきやすくした方が扱いやすいです。
それでも他のオイルと比較した感じでは混ざりにくくは感じましたが、オフロードなのでそこまで気を使うことは無く、
ミキシングタンクで豪快にシャバシャバして混合しています。
最近は2ストオイルを扱っている店も少なく、オフロード用となると専門店でない限りほぼ売っていませんが、
webikeでは在庫があることが多いので、常に1人1本は新品を持っているように運用をしていれば、在庫切れの場合でも困ることは無いと思います。
まだエンジンは開けていないので、OH時にどうなっているかは気になるところですが、
YPVS周りに掃除のしやすさなど、長期的に見てどうなのかはもう何本か買った後のインプレになると思います。
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4.6/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
…とカッコつけて書いてみましたが、本当に「ほぼ北米産鉱物油という構成らしい」力量を感じるオイルです。
1300ccガソリン乗用車に使用し、家族の送迎等のチョイ乗りから、実家に帰省のロングドライブまで「エンジンをしっかり保護して、滑らかに燃費良く走らせる」事が実感できるフィーリングを保ち続ける事ができます。
峠攻めたり、競技や走行会の参加はしていませんので「普通に自家用車を使い倒す方々」にお勧めしたいオイルです。(オートバイには使っていないのでわかりませんので、あしからず。)
また、手に取ってボトルを見ればわかりますが、たいていの自動車なら「オイルジョッキなし」でそのまま注入できる形状になっています。
(アメリカ製油脂類って、意外と合理的なボトルに入っていることが多いです。)
性能劣化がゆっくりと進み、五千キロ走行ぐらいで「ややノイジー」になってくるので、自分はそのぐらいで交換の目安にしています。
バイクもクルマも「安くない持ち物」だと思いますので、エンジンオイルはケチらずに「利用目的に合ったオイルを、それなりの使用期間で交換」しましょう。
所有物を好調のまま、長く使うのが「本当のエコノミーライフ」だと思いますので!
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4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 5 |
バイクに乗って30年以上になりますが、チェーンオイルはいつまでたっても悩みの種でした。
柔らかすぎで飛散したり、硬すぎて浸透しなかったり。
ドライすぎて潤滑効果が感じられなかったり。
チェーンもプレート間のゴムリング有りが常識となり、とても進化してきたので一概には言えませんが、チェーンオイルの存在意義も含めて選択肢が多く、色々な考え方も多く、迷っている方も多いと思います。
このレイキッシュ、噴霧してもつけている感じがしません。
そのくらいべたつきません。
注意深く見てみると、ツヤツヤとオイルが光って見えます。
高速でタイヤを回転させても、ホイールに付着しません。これは私も初めての体験でした。
さまざまなメーカーが浸透性や飛散性をPRするなかで、飛散性だけは信用していませんでした。
でも、これは違いました。
かといてネバネバしているわけではないです。
不思議な製品ですが、
この浸透性と飛散性を両立させたこの製品に万歳です!
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