4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
エンジンのオーバーホールにあわせ購入しました。冷却水で性能を上げることは出来ませんが、冷却系の錆や凍結を防止できれば良いと想います。メーカー品ですので間違いないと想います。
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4.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
| フィーリング | 5 |
| 効果 | 5 |
バイクは YAMAHA FZ1 FAZER 2012 (走行距離 26,00km) です。
オイル交換までまだ距離が残っていますが、SuperZOIL eco 4 サイクル用を 200ml だけ追加してみました。
投入後、感じ取れたフィーリングは、
・アイドルが若干下がった
・吹け上がりがスムーズになった
・シフトアップがビックリするくらいスムーズになった
最初はシフトダウンがガッチャンからカッチャンに少しだけ良くなりましたが、時間が経つ毎に良くなっていく感じがしています。
これで高くなければ毎回入れてもいいかも!
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4.6/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 3 |
「オートバイ」には使っていません。
自家用車(毎日通勤や家族の送迎等々、年中フル稼働状態)に使用しています。
北海道在住なので、過酷な炎天下の渋滞道路を延々と走行…といった「エンジンオイルにとって余りにも過酷な状況」で使ってはいませんが、夏は真夏日から冬は真冬日(最高気温も氷点下!)という環境で、うっかり「一万キロ少々」走ってしまっても「衰えを感じなかったオイル(新油を入れてもフィールが良くなった感が少なかった)」です。
それからは注意して、交換スパンは「半年毎ぐらい」で「走行5千越えたらぐらい」に交換しています。(フィルターは二回に一回の交換。)
自分が使った「0W-20のエンジンオイル」としては、耐久性と潤滑性は一番だと思います。
今まで使ってきた車種は
「スバル・R2(SOHCエンジンの4WDオートマ車)/新車から5万キロ走行後から11万キロで売却するまで」
「ホンダ・フリードハイブリッド(純正オイル以外を使うなら保証が切れると言われた)/新車から約7万キロで売却するまで」
「ホンダ・フィット13G4WD(リコール連発だったので、純正オイル云々は言われてない)/新車から約7万キロで使用中」
…となっており、いずれも「オイル要因のトラブルは皆無」でした。
(過走行による「オイルにじみ(パッキンやオーリング交換で回復)」等はありましたが、オイル消費が多くなるとかは無し。)
確かに購入単価はそれなりに高価ですが、自分の経験した中では「最も安心して使える0W-20エンジンオイル」と感じています。
…て言うか「このエンジンオイルの能力を超える『0W-20』エンジンオイル」があるなら、教えて欲しいと思ってるくらいお気に入りです。
「オートバイも自家用車も、高価な乗り物なので大事に乗りたい」
そう考えている方にお勧めしたい逸品です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
オイルやフィルターは、高いモノを選ばず、交換するサイクル(走行距離)を短めにして、こまめに交換する主義なので、コスパ優先で選びました。まだ交換してませんが、質感は特別遜色ない印象です。交換後、致命的な事なければまた購入検討したいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
今までいろんなチェーンオイルを使用してきましたが、ここまで飛散の少ない&耐久のある商品は初めてです!
どれだけ飛散が少ないかというと、高速道路(時速120km)を使った遠出のツーリングではまず飛散の確認はできませんでした。次にサーキット走行ですが、袖ケ浦フォレストレースウェイで試走(時速220km以上)したところ、うっすら程度でホイールにかかるぐらいで、テール周りにかかるといったことはありませんでした!これには驚きです。
雨天走行後も油膜が切れることはありませんでした。
色は無色で、汚れ具合等ぱっと見で判断でき、非常に満足できる商品です。
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4.2/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
| 保護性能 | 4 |
ここ数年ずーっと使用している、信頼のカストロールの定番です。交換直後はミッションの入りも滑らかな感じで良いです。ブランドイメージもグー。
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4.4/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
整備士歴20年の自分が自身の愛車であるD虎150改(耐久性考慮したENGフルチューン車、外見ノーマルの玄人好み、空冷単気筒154ccOHC2バルブ舗装林道激走アタック仕様)に最適なオイルを探す旅のお話。(現在は転職し異業種勤務中)
自称オイルマニアでもあるオイラが永年の現場経験から得た知識と結果から見えてきた最適オイル選びとは? 皆さん自分の愛車を労る気持ちのある方なら高価なオイルを頻繁に交換して愛車精神を発揮されていますが、そのオイルを選択した理由は何でしょうか? 出入りしているSHOPのお勧めだとか、エステルベースetc.まぁ色々理由はあると想いますが一般の皆さんは自身のバイクで得られた経験しか無い訳で雑誌やネットなどで得た知識や価格帯、ブランド、他人のインプレ等を参考にチョイスされていますよネ。 プロの整備士が何千台と触ってきたスキルと比べるのは一寸無理があると思います。 (上から目線でスミマセン)
モトGPや8耐ワークスマシン使用のエンジンオイルが街乗りのスーパーカブに最適か?(コストの問題は置いといて)違いますよね。結論から言えば使用する車両及び運行状況、周辺環境で最適なオイルは変わってくるというコト 一般的にオイル自体の総合的な性能は価格と比例しているが、仮に究極のオイルの総合性能が100として(こんなオイルは世の中に存在しないのだが…)某超高価格エステルオイル4000円/Lが93、社外某半合成油1850円/Lが89、某メーカー純正鉱物油698円/L(某ホームセンター特売価格)が83だとしたら→75以上で及第点レベルとする(数字はすべて自分の感覚による独断) 10レベル上げるのに必要なコストが5倍以上とは… ホンダのスーパースポーツCBR1000RRでも純正指定オイルは一番下のG1なのだ→つまり通常の公道走行においてオイル量レベルが適正であれば鉱物油でも壊れませんよとメーカーは言っている訳だ。(さすがにマン島TTの状況ではかなり厳しいと想うけど…) 現在、市販されているバイク用オイル規格はSJ級以上でMA又はMB規格を取得しているのがほとんどだ(K社は純正SGを残しているが…)ここで注意なのが現在の最高規格であるSN規格は一般的な湿式クラッチの4ストバイクには合わないということ 因みに1990年のヤマハ純正オイルのグレードは下はSD級で最上位はSG級だったのだ 現在のスタンダードな純正オイルの基本性能が如何に向上しているかが分かる。(参考、トヨタ純正キャッスルオイルは100%鉱物油で最高規格SN取得している)
四輪向けの省燃費や環境性能対応を重視したオイルはENG本体、クラッチ、ミッションを同じオイルで潤滑しなければならないバイクには適合しない(使用しても粘度が適正ならいきなり壊れたりはしないと思うが摩擦係数があってないとクラッチ滑りの可能性ある) ホンダ純正がSL規格なのはこの辺りを考慮している→いやむしろバイク用に造り込んだ結果SL規格になった? つまりメーカーが指定する粘度、オイルレベルが適正でMA規格オイルを使用すれば(MB推奨車はMB規格オイルを使用)フィーリングや耐久性(ロングライフ)の違いはあっても無改造車ならオイルが原因でいきなり壊れたりしないのだ。ならば純正オイルオンリーでよいじゃないかとは云えないのだ、何故ならオイルに拘る皆さんが最重要視するフィーリングが同じ粘度でも大きく違うからに他ならない
オイラが最も拘るのが極上のシフトフィール この為に様々なオイルを自腹で試してきた…鉱物油から100%エステル合成油、メーカー純正からニッチなマニア向けオイル、更には市販オイルを自分で好みにブレンドしたり(これは相性の悪い基油や添加剤が合わさると著しくバランスが悪くなりトラブルの可能性あるので自己責任で)とテストしてきて得られた答えの一つはシフトフィールだけなら高品質な鉱物油のほうが全科学合成油より良いというコト→これは鉱物油の比較的厚めな油膜が効いているのではと考えている 後は粘度のチョイスだ 具体的には真冬でも積雪しない地域に居住しているので通年10W-40、小排気量車でガンガン走るので常にパワーバンドキープ走り→高性能半合成油でマージンを確保 粘度は30でもいけるがミッション歯面保護には長期的に40が有利と判断、ホンダは近年、全世界で10W-30化を奨めているが省燃費とフリクション低減の犠牲としてエンジン内部の摩耗割合が早いのではとオイラは考えている他メーカーは10W-40指定が多いぞ 30ではオートバイのミッションギヤ歯面対摩耗抑制性能ギリギリだ(注 オイラ調べ) 因みにリン系添加剤は歯面保護効果あるが近年の排ガス規制の触媒装置車には悪影響あるので添加量はかなり減った筈 フリクション増えるが仕方ない。あと同じ10W-40でも標準と比較して粘度が硬め柔らかめと幅があることを忘れてはならない(基準内なら10W-40表記となる)
やっとヤッコMVX500インプレ(笑) 最良のシフトフィールではないが95点は与えられるし油温変化にも変わらず良好なフィールで気に入った 距離が増えても劣化感ほぼ皆無なのは驚き ヒ○コーの某科学合成油は98点だったが僅か500km走行でフィール悪化してきたのと油温変化に敏感でダメだった 全開走行繰り返し(真夏で105℃)でも熱ダレ感ないしアイドルピタリ安定している 全開運転オイル消費量(蒸発量)もパ○リン半合成油比1/4以下データで長距離ツーでも安心(パノリンはシフトタッチはかなり良かった) 新油の匂い色は旧ヤマハエフェロプレミアム(半合成油時代の物)にかなり似ている→同じ系統の添加剤の割合が多いのだと思う 価格がやや高めなのがマイナスで大排気量オーナーは辛いよね 1800円/Lなら更に高評価でユーザーも増えよう 何れにしてもグロムやZ125ユーザー(空冷単気筒小排気量車)でガンガン回す皆さんにお勧めしたいオイルでセールスポイントどおりクラッチの切れも抜群でシフトダウンご機嫌でコーナー進入ピタリと決まる♪ 暫く継続使用してみるコトにしよう 何しろ初めてオイルのインプレ投稿しようと考えた体感出来るエンジンオイルなのだから…但し、整備不良や燃調合ってないバイクは体感出来ませんので悪しからず。あと粘度違いで15W-50もあるよ◎ 最後まで読んでくれてアリガト(笑)
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4.6/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 3 |
| 保護性能 | 5 |
比較的安価な化学合成油のスズキ純正オイル。
ジェベル250XCに使ってみました。
持病であるクラッチの切れ、シフトチェンジの悪さがかなり改善させました。
やはり鉱物油より化学合成油のほうがこのあたりの効果が大きいですね。
ただ化学合成油は持ちが悪いとのことなので現在使用中のため☆3にしました。
安くても性能を欲しい方にオススメです。
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