| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
キタコさんのクロスカブ用オイルフィルターとOリングパッキン3点のセットです。
今回1000qでのオイル交換と一緒に交換しました。セット品なので価格もリーズナブルで性能的にも
キタコさんなので安心して交換しました。
セット内容はオイルフィルターとドレンボルトパッキン、フィルターキャップのパッキン、オイルゲージのパッキンに取説が付いています。
以前乗っていたC50はオイル交換時にOリングの交換は無かったのと初回フィルター交換は購入店でしてもらったので、オイル交換時のOリング交換は初めてしました。時期的なものもあるかと思いますが、1000q程度しか走っておらず、購入後半年なのに意外と硬化している感じがしました。特にゲージのパッキンです。
今後はオイル交換は2000q程度でしていきますが、2回目ごとにフィルターとパッキンも交換していく感じですね。
因みに交換後試走もかねて100q程走ってみましたが、良好です。
次回交換時もキタコさんのお世話になります。
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4.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
| 保護性能 | 4 |
慣らし運転終了後、継続で使用しています。
もともとエンジン充填されているので、特徴も分かりにくいのですが、真夏の中で200キロ(高速走行無し、休憩有り)走りましたが特に熱ダレ感も無く走りきれました。
エストレヤのエンジンは超ロングストロークエンジンです、最近通常のショートストロークに比べると、回転を上げて行くにつれオイルには厳しい状況になるはずです、これが発熱を伴ってエストレヤの真夏の熱ダレが語られるのかと思います。
真夏の都心は渋滞有り、エンジンは冷える余裕はなかった中で多少、シフトが怪しくなりかけましたが悪化迄は行きませんでした。
渋滞後は峠道にてそこそこのスピードで走行、シフトダウン、アップを繰り返すも問題無く走りきれました、感触も終始安定していたように思います。
流石に帰りの渋滞ではシフトが渋くなるシーンも有りましたが、休憩後は特に再発することもなく帰宅できました。
使い方にも依りますが、純正指定オイルだけにバランスが良く、ある程度の無理もきくようですが、真夏の渋滞等は冷やすなどの余裕を持った方が間違い無さそうです。
真夏以外では上記のような感触も無く、シフトの感触も悪く有りません、粘度もちょうど良いようです。
流石に夏場はR4や粘度アップを使用検証しようと思いますが、他3シーズンはこの純正S4で良さそうです。
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4.3/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 0 |
| 保護性能 | 0 |
安いオイルを頻繁に交換した方が良いだろうと思いG1,G2を使っていましたが、フィーリングを改善できないかとG3を購入してみました。
シフトチェンジは明らかに軽くなり、エンジン音も静かになったような。やはりG1、G2とは明らかに違いますね。
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4.4/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 3 |
化学合成油では最安値かと思います。
しかもヤマハ純正指定のヤマルーブなら信頼性も十分です。
10W-40でほとんど車種にも適合します。
レースユースではないので、サーキットでの熱ダレ云々は問題ではありません。
少なくとも一般公道での通勤に使用する分には、性能には満足しております。
1L缶だと少なく、20L缶では保管に困ることもあり、
いつも4L缶を購入しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ドゥカティ スクランブラー のオイル、エレメント交換に使用しました。
K&Nのフィルターはメガネレンチで取り付け出来るので交換も簡単に行えました。
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4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
世の中には沢山のチェーンルブが存在していますが、オイル屋さんのチェーンルブなら間違いないでしょうと言うことで購入しました。
普段エンジンオイルもベリティを使っているので、何となく馴染みもありました。
結果から言うと個人的には「アタリ」です。
私は見映え上ホワイトのチェーンルブが好きではないので、いつも無色タイプを選んでいます。
コチラも無色タイプです。
粘度は高めな印象で、サラサラやシャバシャバ系とは違いベターッとします。
具体的に言うと、吹いてから暫くしてもう良いかな?って頃にペーパーウエスで拭き取ろうとすると張り付いたり千切れたりする感じです。
私はそこまで熱心に綺麗にするタイプでは無いので、滴るものを拭き取る程度で気にしませんが、気になる人は気になるかもしれません。
その分性能の持続性は良好な印象です。
以前超ロングツーリング中にチェーンがガシャガシャ言い始め、急遽ホームセンターで購入したCUREのチェーンルブを使いましたが、200キロ程度でオイル切れ感を感じるほどでした。
チェーンルブひとつとってもやっぱり違うんだなぁと思った次第です。
コチラは500km程度のツーリングでも特に性能劣化を感じませんでした。
また、サイズ感も手頃で噴射口のホース?チューブ?が折り畳めるので携帯製も良好です。
ロングツーリングの時はバッグに忍ばせて行っています。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 4 |
DIDが出しているだけあって使用していて特に気になる点はありません。そこそこな粘度で飛び散りも少なく、長期に渡って潤滑と防錆を担ってくれます。
付属するスプレーのノズルも細くて余計な噴射を抑えてそうですし、保管時は取り外してキャップなら縦に装着出来るのでGood。
結構、一度で使い切るわけがないだろうというスプレー式のケミカルに対してキャップのないものやノズルをくっ付けておくことが出来ないものって多いですが、そうした所にコストを払えるかどうかがブランディングだよなぁと思います。
製品のセールスレターには「黒で守れ」と謎のフレーズが記載されていたので、グラファイトを配合してあったりで黒いルブが出て来るのかと思いましたが、製品自体は何のことはない透明のルブです。
ホワイトのチェーンルブは嫌いなのでそれよりは良いんですが、何を言ってるのかよく分からないセールスレターだけはやめた方が良いと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
トライアンフ ボンネビルT100のエレメントとして使用しました。
まぁ、効果等はわかりにくいパーツなので、なんとも言えませんが、価格も安くキジマ 製と言うことで信用できますので選びました。
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5.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
トライアンフ ボンネビルT100に使用しました。
このオイルはトライアンフ指定オイルなので。
交換後はシフトフィーリングやエンジンノイズ等、結構わかるくらいスムーズ、静かになり、これからもこのオイルに決まりです。
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3.3/5
| 性能・機能 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
何かでもらったから試しに使用してみた商品。
普通に街乗り?ツーリングでは何ら問題ありません。
サーキット走行時に使用すると、熱容量の高いブレーキシステムを採用している車両だと、
フィーリングの変化が激しく、最悪ブレーキが抜けてしまったりしますが、
それほど強力なシステムを持っていない車両であれば、なんら問題ありません。
普段にバイクを楽しむ分には、むしろ扱いの面倒なブレ〇ボのレーシングフルードより、
こちらの方が効率が良いかと思います。
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