| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
DOT4のフルードは数多くあり、缶に記載されている成分やメーカーのSDSを見ても、「違いは何だろう?」と、いつも思っています。
DOT4としての沸点は規格で保証されていますが、防錆性能やゴム類部品へ与える耐久性能を考えると、安心のために純正品を使っています。
ブレーキに関するトラブルは全くなしです。
メーカーの開発には純正品を使っているはずなので、世の中で一番多く、一番長い時間、一番過酷な環境での信頼性を信じています。
缶の容量は、他の方のコメントにもありますが、半分くらいが良いです。
前後ブレーキのマスター、ホース、キャリパーをオーバーホールしても、一本は多すぎです。
劣化して捨てるのがもったいないので、マメに交換して消費しています。
(良いコンディションを維持するには、良いことなのかもしれませんが)
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5.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 保護性能 | 5 |
DT200WRとCRM50に使い続けています。
新古車で購入して、DTは25年で約3万キロ、CRMは22年で2千キロ。
年数にしたら走行距離は少なめですが、エンジンの潤滑に関するトラブルは皆無です。
チャンバーを外した時に排気ポートからピストン表面が見えましたが、傷は全く無し。
ピストンリングへのカーボン固着もありませんでした。
1人でツーリングしたり、通勤や通学で使うので、安心のために使い続けます。
500CC缶はコスト的に高くなるかもしれませんが、
ツーリングへ行くときの予備として荷物に入れる場合、500CC缶の方が本数の調整ができ、
隙間に入れることができるので便利です。
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| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
基本的にフォークオイルは一つのメーカーのもので粘度違いなどを試したい人なので、粘度のラインナップが多いメーカーのものがチョイス時に重要だと思っています。
消泡性や耐久性についてはよく分かりませんが(何年も使う前にセットアップ変更で入れ替えてしまうので)粘度の高いものを使うと初期の入りが悪くなるというのをアッシュではあまり感じたことがないので、その辺りは他のフォークオイルよりも秀でているのかもしれません。
理屈はイマイチ分かりませんが、脱泡処理なんかが製造時に徹底されているとかですかね??
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5.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
グロム(JC75)ノーマルに使用してますがG1よりもシフトフィーリングが悪くなるのが遅いです??
同じG2でも10W-40だとノーマルエンジンのせいか加速や伸びが重く感じて10W-30を使ってます
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
KLX250SR 93年式用に何度かリピートで購入しています。
以前はサービスマニュアルの指定どうりにオイルフィルターを交換していましたが、
ここ2年ほどオイル交換のみでフィルターは交換していませんでした。
荷物が届いたので早速オイル交換ともにフィルターを外してみましたが、
紙製のフィルター部分が破れたりする事もなく、しっかりした状態で残っていました。
フィルター内部にはスラッジが堆積しており、フィルターの役目を果たしてくれていると確認しました。
次回はマグネット付きの物を試してみたいと思います。
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5.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 保護性能 | 5 |
250EXCにて使用中。
オイルの推奨は50:1までですが60:1や70:1にて使用。
林道やミニコース、ヒルクライムなど気にせず使ってますが問題なしです。
以前は低速走行が長いとプラグが死んだりしてましたがここ数か月は大丈夫。
指定のモトレックスやワコーズなどと比べて粘度が低く混ざりやすいです。
普段の遊びはこれで全然オッケー。
プラグが死ぬ時も吹けとしては悪くなく、いつもオイル濃い疑惑を感じていました。
トライアル車は80:1あたりが普通のようですし。
ハードエンデューロの人は濃いめがいいんでしょうが混合比は使い方次第って事でしょうか。
注ぎにくいと言う人がいますが、口を上にして持つとスムーズに注げます。
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5.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
シグナスXのFブレーキ液、交換に使用しました。
ヤマハ純正部品ですので安心して利用出来ますし、開封後の劣化などを考えると個人で使うには丁度良い量だと思います。
使用した感じは特にあまり感じませんが、安心感が増しました。
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5.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
GSX-S1000で使用中です。新車時からモチュール使ってましたが、一度純正試したくてDIY交換で使用中。まず、さすがのコストパ。使用感ですが、全く問題なしでシフトフィールもスムーズ。以前のオイルもさすがでしたが、交換前に少しニュートラルに入りにくいときがありましたが(極たまに)交換直後に解消されました。耐久性はこれから確認です。
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5.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
以前ライブディオの金サスをオーバーホールした時にカワサキG10フォークオイルを使用しましたが、
オイルの馴染みが出るまで少し固い印象がありましたので、今回のオーバーホールはこちらの柔らかいオイルを使用してみました。
初動からサスペンションの動きが良く。フロントブレーキ後に倒すコーナリングではバイクが思った通りに曲がってくれます。
市街地での乗り心地も良いです。
とても良いフィーリングなので、この効果が長く続いてくれることを願っていますが、
まだ残りのオイルもたくさんありますので、悪くなればどんどん交換していきたいと思います。
オイルの粘りがあまりにも早く抜けてくるようなら、G10とG5のブレンドもありだと思います。
このオイルは値段も比較的安いのでいずれ試してみる予定です。
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5.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
エンジンオイルの交換時期が来たので、オイル交換に挑戦することにしました。
オイルメーカーなどでは「エンジンオイルは、使い方・季節にあわせて選ぶことが大切」と宣伝されています。
私の場合、春から秋にかけて主に通勤に使用していて、年数回片道100km程度の遠出にしか出かけないので年間の走行距離は2千数百km程度です。
2012年式スーパーカブのオーナーズマニュアルでは、10W−30、SL級オイルを3,000kmまたは1年ごとの交換とされています。
カブの使い方から考えて、高価な「化学合成油」はもったいないので「鉱物油」の10W−30、SL級のオイルを探しました。
HONDA純正ウルトラG1、カストロール、モービル、UTCなどがありました。
カストロールのスタンダードオイルの方が100円安く、UTCなどは200円以上安く販売されていました。
エンジンオイルが劣化してくると「燃費が悪くなったり、エンジンの力が十分に発揮できなくなったり、エンジン音がうるさくなったりする」と言われますが、1年ウルトラG1を使用していて、何ら不都合がなく燃費も50km/L台を維持しているため、安心できる推奨オイルであるHONDAウルトラG1を購入することとしました。
オイル受け皿が物置にあったので、それを使い廃油はガソリンスタンドへ持ち込もうと考えていましたが、ネットで廃油処理箱を見つけたので、別途購入しました。
オイルジョッキの購入も考えましたが、年1回ぐらいしか使わないので空いた500mlのペットボトルを使うこととしました。オイルは800ml入れることになっているので、水400mlを計って入れて線を書き入れ、2回に分けてオイルを入れることとしました。
交換作業は難しくなかったのですが、ドレンボルトをどの程度の力で締めたらいいかがわからず少し悩みました。
試運転してみてオイル漏れはなかったのですが、心配だったのでドレンボルトの下に新聞紙を敷いて一晩様子を見ることとしました。
翌朝見ると新聞紙にオイルが落ちていました。ドレンボルトを増す締めしてから出勤し、昼休みにオイル漏れがないか確認したところ、今度は大丈夫でした。
エンジンオイルを交換したら、エンジン音が軽快になりました。
今回はオイルと廃油処理箱を別々に購入しましたが、同時購入がお勧めです。
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