5.0/5
2スト好きの友人の勧めで、はじめからこれを使っているので他との比較はできませんが、このオイルでは一度も焼き付いたことがありません。
また、ヤマハの青缶を使っている友人からは、煙の匂いがいい匂いがする、とも言われました。
2スト乗りでどのオイルがいいか迷ったら、これを入れれば間違いないです。
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5.0/5
熱に強く、夏にぴったりです。
がんがん回すのが楽しいくなります。
私が買った価格はコストパフォーマンス最高ですが、今の値段では他に変えます。
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5.0/5
ZXR250に何回か使用しました。
10w‐50とかなり硬めのオイルでしたので19000回転まで気持ちよく回しても何も問題いです、笑。
当然エンジンフィールも滑らかでアイドリングなどは静かになります。
オイルの性能も良いのですが何より色がグリーンという事がKAWASAKI乗りにはたまりませんよね。
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5.0/5
取り付け問題なく出来ました。
付けたばっかりなので、性能面はまだよくわかりません
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5.0/5
色々、他メーカーも試して着ましたが正直、しっかり体感したのはランアップだけです。
クラッチの繋がりが悪くレバーの遊びを作れず重いストロークで走っていたのですがランアップを入れて100km位で遊びを作っても以前よりしっかりクラッチが切れるようになりました。
これは非常に助かりました。
ただトルクアップや振動低減などの効果は自分は感じませんでした。
ただ効果は有りますのでお勧めです。
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これのインプレを書くのって怖いです(笑)
ネットでググりまくり仲間やバイク屋からも情報を集めました。
ただネット上での否定を書く方のオイル管理や車両状況を見ると、それは何入れても効果無いんじゃないのかという感想を得ました。
賛成派は商品販売に携わる方のインプレしかヒットせず、一体どうしたものかと。
同じ車種や年式でもエンジンが自分の愛車と同じ状況であるはずがなく、異音低減や、シフトフィール向上、指導性アップ、熱垂れが無くなったなんて、普通にエンジンオイル交換すれば直ぐに体感できることで、20年以上同じバイクの乗り続け、メーカー指定の純正オイルをほぼ毎回入れ続けている自分だからこそ、違いが見えてくるのではと導入を決意しました。
いつものオイル交換と違った体感点は、エンジンが若返ったかと錯覚するような滑らかな吹け上がり。
熱垂れが少ない。
その体感効果が長持ち。
以上の三点です。
旧車なので異音低減は期待しなかった通りの結果でした。初回のオイル交換は真っ黒いのが出てくるとのことでしたが、まめなオイル交換の車輛だったせいか、ふだんより汚れたオイルは出てきませんでした。
自身が体感した事実しか書けません。メーカーの謳い文句通りでもありません。反場に携わる信者のようなインプレも書けません。
でも・・・今のところ弊害はなく、効果を明らかに体感できたので、次回もゾイルを添加します。
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【Webikeモニター】
Ducati SS1000DSに使用しています。Ducatiの空冷バイクのウイークポイントは後ろバンクの排気側。一般的にVバンクの後方側は、「後方排気」になっているため、空冷の場合、冷却が難しいという問題があります。そのため、Ducatiの空冷エンジンも、この部分の冷却には、オイルがかなりの役割を担っており、油温管理には非常に気を使います。Ducatiといえば、シェル・アドバンスが指定油ですが、けっこうシェルは高い。まあ、高いだけのことはありますが、パノリンRACEはシェルよりも価格が安く、それでいてシェルにも負けない耐久性があります。
パノリンRACEは、10w-50。普通、高温側の粘度指数が50番の場合、低温側は15wもしくは20wであることが多いです。高温で高粘度なら、低温でも粘度が高いのは当たりまえ。しかし、昨今は粘度指数向上剤を加えることで、高温で粘度を保ちながら、低温ではサラサラというものが増えました。(いわゆる、ワイドレインジオイルと言う奴です。)ワイドレインジオイルって、一見良いことばかりのようですが、問題は粘度指数向上剤がすぐに劣化してしまうこと。なので、こういう粘度指数向上剤に性能を頼ったオイルと言うのは、寿命はとても短い。そのため、こういうオイルは使わない方がよいです。
そういう「常識」があったため、パノリンも、ワイドレインジオイルだろう、と思って今まで避けてきましたが、モーターサイクルショーで話を聞いたところ、パノリンの場合は、粘度指数向上剤には頼らずに、基油(ベースオイル)のところで、この特性を出しているため、寿命は決して短くないとのこと。また、ベースオイル自身も、植物油由来の不飽和カルボン酸エステルではなく、石油由来のパラフィンを用いた飽和カルボン酸エステルであるため、基油自身の安定性も高く、普通の15w-50や20w-50オイルと比べても、寿命はむしろ長いと言ってもよいとのこと。
これに変えて、サーキットを走ってみましたが、2、3時間走った程度では、びくともしない耐久性がありました。そういう意味では、長寿命というのは、決してセールストークだけではないと思います。ちなみに、スイスのDucatiでは、パノリンが指定油だとのこと。そういう意味では、パノリンは元々Ducatiとの相性も悪くなさそうです。
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5.0/5
【Webikeモニター】
ブレーキフルードは吸湿性があり、劣化します。特にバイク用として指定されているDOT4は、四輪で使われるDOT3よりも高性能な半面、吸湿して劣化するのは早いです。劣化すると色が濃くなり、さらに置いておくと、黒い沈殿が出てきたりします。こうなると、もはやこのフルードは使えません。一般的な500ccのフルード容器の場合、一度では使いきれないので、封をしてとっておくと思いますが、一度封を開けてしまったモノは、乾燥窒素でパージしたとか出ない限り、その間も劣化が進みます。使用量の多いショップなら、問題はありませんが、個人ではこれは大問題。500ccの多くを無駄に捨ててしまうことになります。
ところが、100cc容器であれば、その心配は無用。使い切るための必要十分な量が、すなわち100cc。無駄なく使えて経済的です。
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5.0/5
【Webikeモニター】
毎度、お世話になっている馴染みのバイク屋のオーナーに「フィルターを交換するならキジマのマグネット付きオイルフィルターがお勧めだ」と助言され、誘われるように購入。
装着はしてみたものの、イマイチ違いが分からず。次回のオイルフィルター交換時にどのくらいの鉄粉が付着しているか楽しみです。
因みに、98年式のゼファーχに装着させていただきました。
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5.0/5
フルードは水分を吸収しやすいので長期保管は避けたい。そんな時、個人で使用するのに適量サイズです。
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