5.0/5
「高回転多用の俺なら、2stのオイルなんか入ってればどれでも同じ」と思っていましたので、最近までCastrolのRide! 2T(Go 2T)を使ってました、ドン・キホーテで398円で売られてますので……。
街乗りだけならそれもよかったのですが、ロングツーリングに出かけた際に山中で停止、抱きつきでした。ホムセンブランドのオイルの方がマシだ……と思いながらレッカーで回収してもらい、修理し、その後に入れているのがこのCCISになります。
オイルの粘度はやや高めのようで、吹け上がりは若干重くなったような気がしないでもありません。しかし熱ダレもないですし、オイルとしては非常に優秀な部類だと思います。価格も安いですから、YAMAHAの青缶は高くてちょっと、という人にもオススメです。石油会社が作ると鉱物油でも良いオイルになるんだな、という点に感動です。
白煙が多めとの報告が多いオイルですが、リード90は元々煙をよく吐くバイクですので、特に気にはなりません。これからも愛用していきます。
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5.0/5
【Webikeモニター】
純正オイルの信頼性の高さが魅力です。常用回転数9千回転前後の私のモンキーにはもう一つ上のグレードのG3の方がベストかも・・・
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このelfの前に使用していたオイルはモチュール300V 15W-50です。
モチュール300Vは温まると最高のオイルですが、温まるまでが問題です。始動直後のギア入れなどでエンストしたりと温まるまでの粘度が高すぎる傾向がありました。
その点、elf MOTO TECHの粘度は10W-50のためかモチュールに比べ始動直後からエンジンが温まるまでの間が安心できます。始動直後のギア入れでエンストすることはありませんでした。
逆に始動直後の安心感があるのでエンジンが温まる前についつい回転を上げ過ぎてしまうことがありました。
温まってからはモチュールと比べても同等の性能と私は感じました。少なくとも何の問題も感じません。
容器がプラ製なので廃棄が容易な点も好印象です。
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5.0/5
どの車両にも使っていますがホンダ純正でリーズナブルなのが一番です。最低でも車検毎には交換しますから常に在庫しています。
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5.0/5
チタニックに変えてから今回で4回目の注文です。
カワサキのディーラーで入れられる純正またはワコーズに比べると、ギア抜けの症状が改善されました。
峠でもしょっちゅうギア抜けして怖い思いをしていましたが、フラッシング、コーティング、オイル交換と3ステップをしっかり行うことで劇的に改善。ギア抜けの不安なく走っています。
耐久性も所期性能が代替5000km程は続きます。
なので、いつも4000kmを超えてそろそろ交換だな~、なんて思っています。
もう純正・ワコーズには戻れません!
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5.0/5
どこまでも滑らかに!
ボアUP後の慣らし運転より使用し始めて1年半ほど?なります。
高回転域で、一生懸命回している感じがありません。
どこまでも、グイグイ回転が伸びていく!
レットゾーン辺りでも、頭打ち感無しです。
エンジンより、私自身が先に参ってしまいます。
ヒロコーのオイルに毎回1/3混ぜて使用しています。
値段は安くはありませんが、対費用効果を考えると毎回欠かさず使い続けています。
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5.0/5
『ここ!』っていうばっちりなフィットな感じ。
さすがはワコーズ。
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今まで鉱物油を使ってましたが、オーバーヒート対策で値段が安かった
この製品を試してみました。
体感的にもオイルでここまで違うのかというのが解ります。
シフトの入り方や最高速の伸びが別物になりました。
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5.0/5
タイトル通りですが、どこか一つがズバ抜けているのではなく全てが丁度良い製品です。
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