4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
同社のレイキッシュからの乗り換えです
通常のチェーンルブはチェーン上でねっとりとした塊になったり、リアフェンダーやナンバープレートにまで飛散したりで、掃除が大変でした
レイキッシュも同じですが、このロッサーノは飛散もせず、チェーンにねっとり塊が出来ることもありません
粘度が低いのでチェーンに付けた瞬間にスウッと広がり、それでいて走行しても飛散しません
私の場合、注油は300km毎にしています
先ずはチェーンの汚れをウエスで拭き取り、その上にロッサーノを一コマ一コマ注していきます
両シールとローラーで3周注油します
ここで余分な油を拭き取らずに、次に乗る前にウエスで拭き取るようにしています
レイキッシュも基本的に同じです
一コマ一コマ油を注したいならロッサーノ、スプレーでしゅーっとしたいならレイキッシュです
レイキッシュ、ロッサーノを使うようになってからは、チェーンクリーナーを使用していません
詳しくはこちらを参照ください
https://imp.webike.net/diary/0180714/
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
既に2本目です。
今まで他メーカーの商品を何種類か使用しましたが、使用感・耐久性・飛び散りの量、どれをとってもトップクラスの性能だと思います。
ノズルが細いので狙いを外しにくく的中するとシュワーっと馴染んでくれます。
私は気が付いた時にメンテナンスしていますが耐久性も問題ないと思います。
一番のおすすめポイントはホイルに飛び散りが少ないというかほぼ飛び散らない事です。
また色がないのでチェーンそのものの色が見えて綺麗を維持したくなります。
少々お値段は張りますが、しばらくリピートし続けると思います。
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4.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 性能持続性 | 5 |
DIDを永く使っていました。
その比較です。
コスト
DID 2160円 容量420ml 1mlあたり5.14円
ZOIL 2160円 容量220ml 1mlあたり9.81円
DIDのほうが割安
ノズル
DID 金属製 曲げて駒にピンポイント噴射可能
ZOIL ナイロン製 曲げて噴射不可
駒の内側に噴射したいので、ここ結構重要!
飛散
DID 豪快に飛ぶ
ZOIL 全く飛ばない
これはZOILスゴイ!
色
DID 無色透明
ZOIL 噴射後ベージュ 浸透し透明になる。
粘度
DID 柔らかい よく浸透する。
ZOIL 固い!気がする?
すぐに浸透するのでシール保護はDIDのほうが勝ち
一長一短あるがDIDのほうが好きかな。
飛散するけど、浸透するので安心感がある。
まぁシールチェーンはシール(ゴム)の保護と防錆の為にルブ吹くと思っているので、使いやすいのを選べばいいと・・・
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
今までのクーラントの交換時期が近づいたので、安心と信頼のヤマルーブへの変更を決意。
変わった点は色が緑から青になった。性能面での変化は今の所あまり感じられないが、これから本格的に暑くなっていってから真価を発揮してくれる...はず。
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4.2/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 3 |
| 保護性能 | 5 |
古めの車両なのでメンテも兼ねてなるべくいいオイルを探していたので、必然的にこれを選択することになった。
12000rpm越えの高回転でもフィーリングは良好で、熱が入っても特に悪化はない。ただ、普段から高回転域を常用していると2000kmを境に露骨にフィーリングが悪化してくる。ので、コストパフォーマンスはあまり良くないか...
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
サーキットを走るにあたって、LLC、不凍液の代わりにこちらのクーラントを使用しています。
サーキットを走る方なら常識ですが、LLCは路面に漏れるとオイルと同じくらい滑りますので、転倒時や万一の漏れ時に備え、真水もしくは本品のようなレース対応クーラントに交換するのがマナー・ルールです。
通常のLLCは緑色だったり着色されていますが、本品は無色透明です。また、現役のまま使います。触った感じも、LLCは少しベタベタヌルヌルしますが、本品はほとんど水のようでした。
年に1回程度の交換頻度であることを考えれば、そこまで高価な買い物でもないですし、交換作業も簡単なので、サーキットを走る方で交換されていない方はぜひ、交換することをお勧めします。
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4.5/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
リピート購入です。
今までも、純正ではなく、社外品であるモーターファクトリー もしくはレブテックを使用しています。
走行距離は少ないですが、1年十分に持ちます。
信頼のできるメーカーです。
近年は、価格が上がってきてコスパはだいぶ悪くなってきてますね。
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4.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 3 |
| 保護性能 | 3 |
知り合いのショップにて夏場の熱対策に良いオイルが無いかと相談したところ
「マイスター」を紹介され使用しています。
全体に油膜が強いような感じでクラッチを繋いだ瞬間にしっかりと前に進む感がします。
問題の熱対策としては夏場の市街地等を走ったケースでは以前試用していた300Vよりも
フィーリングは持続している感が有りました。
他メーカーの同一粘度と比較しても熱に対して強い感じがします。
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4.6/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
4ストミニのレースにて使用中です。
熱ダレに強く、ギヤ抜けなどの心配も少なくシーズン通して使えます。
季節や気温などによりWR20Rとブレンドして使用することも多いです。
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4.8/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 0 |
| 保護性能 | 5 |
今 までヨーロッパ製100%化学合成オイルを使ってきたが、どうにもコストがかかりすぎる。そこで最近オイルにも力を入れているヤマハの純正オイルを使ってみることにした。
ヤマルーブの最高級オイルは「RS4GP」というレーシング系のオイルだが、こいつは高過ぎる。
一般的にはこのプレミアムシンセティックがトップブランドと言えるだろう。
チューンドグロム、チューンドCBR250R、ノーマルだが排ガス規制でガスが薄めのためエンジンが高温になりやすいXR230の3台に使用した。
交換前のオイルはモトレックスとレプソルのそれぞれ100%化学合成オイルである。粘度もほぼ同じ。交換後のフィーリングはシフトタッチ、吹け上がり、クラッチの切れ、いずれもヨーロッパブランドと比べて遜色なし。不満を感じることはない。
ホンダのG1クラスの鉱物オイルとの比較であれば、はっきりと出るが、それぞれのオイルメーカーのトップブランドである100%化学合成オイル同士の比較であれば、極端な差が出るものではない。
性能的には横並びであっても価格的にはヤマハの方が安い(4Lで5500円)ので、今後はこれを使おうと思っている。
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