ユーザーによる elf:エルフオイル のブランド評価
エルフオイルはF1をはじめMotoGP、ラリー、パリダカール、カートなどのメジャーレースをサポート。エルフのレースで培ったテクノロジーは、今日の自動車のための化学合成オイルの開発に使われ、大切な愛車の寿命を延ばす卓越した性能を実現しています。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価373件 (詳細インプレ数:365件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 180 | |
| おおむね期待通り: | 142 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 46 | |
| もう少し/残念: | 4 | |
| お話にならない: | 1 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 4 |
| 冷却性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ストレートタイプなので水道水で希釈する手間が一切なく、ボトルの注ぎ口からそのままラジエーターリザーバータンクやコアに直接注ぎ込める手軽さが非常に気に入っています。自分でメンテンスをする身としては、計量カップを用意したり濃度の調整に頭を悩ませたりする必要がないのは本当に楽です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に真夏の渋滞や高回転を維持するような厳しいシチュエーションでも、水温計の針が急激に上昇するような挙動は見られず、電動ファンが回ればしっかりと熱を逃がして適正温度までスムーズに下がってくれます。冷却性能の安定感はもちろんですが、この製品の最大のメリットは有機酸塩ベースのオーガニックテクノロジーによる防錆・防食効果にあると感じています。
【使ってみていかがでしたか?】
別の安価なクーラントを使用していた時は、定期交換の際にリザーバータンクの底に薄っすらと濁りやスケールのような沈殿物が見られることがあり、アルミパーツへの攻撃性が心配でした。しかし、このモトクーラントオーガニックを使い始めてからは、長期間使用した後の抜き換え時でもフルード自体が非常にクリアな状態を保っており、内部の通路が綺麗に守られていることが目視でも実感できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
ケイ酸塩やリン酸塩を一切含まないノンシリケート処方なので、ウォーターポンプのシール類を痛めにくく、結果として冷却系トラブルの予防に大きく貢献してくれている印象です。液色が鮮やかな蛍光イエローという点も実用面で非常に助かっています。万が一、ホースの継ぎ目やパッキンから微細な漏れが発生した場合でも、漏れた箇所がひと目で特定しやすく、日常の点検作業がとてもスムーズになりました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
マイナス26度までの凍結防止性能があるため、冬場に寒冷地へツーリングに出かけたり、厳しい冬の時期にガレージでバイクを保管したりする際も凍結の心配が全くありません。サーキット走行専用のレース用クーラントのように冬前に必ず抜き換えるといった煩わしさがなく、ストリートからツーリングまで一年中入れっぱなしで乗れるロングライフ仕様なのも大きな魅力です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
価格は一般的な四輪用のものに比べると少し高価に感じるかもしれませんが、バイク特有の高回転・高熱環境に最適化されている点や、愛車のラジエーターシステムを長持ちさせるための保護性能を考えれば、十分にそれ以上の価値があるクオリティだと満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
このフルードに交換して最初にブレーキレバーを握った瞬間、そのタッチの硬さとダイレクト感に驚かされた。これまで使っていた一般的なDOT 4のフルードと比べると、レバーの遊びがカチッと決まり、握り始めからパッドがローターに接触するまでの感覚が非常に分かりやすくなった。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
グリコール系全化学合成というパッケージングの恩恵なのか、レバーに力を込めた分だけリニアに制動力が立ち上がるため、コーナーの手前でのスピードコントロールが圧倒的にやりやすくなった。特に、フロント荷重をじわっと残しながら旋回に入っていくような、繊細なレバー操作を要求される場面での安心感は格別だ。
【使ってみていかがでしたか?】
このフルードの真価が発揮されるのは、やはりブレーキシステムに強い負荷がかかるスポーツ走行時や長い下り坂の連続だ。従来のDOT 4フルードでは、真夏のサーキットを数周全力で周回していると、熱がフルードに伝わり、徐々にレバーがふかふかしてくる感覚、いわゆるペーパーロックの初期症状のようなフェード現象に悩まされることがあった。レバーの引き代が深くなっていくあの感覚は恐怖でしかない。
【注意すべきポイントを教えてください】
しかし、このDOT 5.1に換えてからは、ローターが真っ赤になるほどのハードブレーキングを繰り返しても、レバーのタッチが全く変化しない。高いドライ沸点とウェット沸点を誇るスペックの高さが、そのまま乗り手の安心感に直結していることを肌で実感できた。走行の終わりまで、一本目の走り出しと変わらない正確な制動力を維持してくれるタフさには本当に頭が下がる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このフルードの隠れた美点は、冬場の寒い時期や走り出し直後の冷間時でも、ブレーキの作動性が極めてスムーズなことだ。一般的に高沸点なレーシングフルードは低温時の粘度が高くなりがちで、冬場はレバーが重く感じられたり、動きが渋く感じられたりすることがある。しかし、この製品はDOT 5.1規格の強みである低温流動性の高さをしっかりと備えている。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
氷点下に迫るような冬の早朝のツーリングでも、レバータッチが硬くなりすぎることはなく、最初から滑らかに動いてくれる。この低い粘度特性は、近年のバイクに標準装備されているABS(アンチロック・ブレーキ・システム)の作動性向上にも大きく寄与していると感じる。ABSが介入するほどの急制動時にも、システム内の細い油路をフルードが瞬時に、かつ正確に行き来するため、キックバックの振動がマイルドになり、マシンの挙動が乱れにくい。ストリートユースにおける安全性という観点でも、この仕様は大きなメリットだ。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
指定粘度が10W(またはそれに近い動粘度)であったことと、サーキットを限界まで攻めるような走りではなく、日々の通勤や週末のツーリング、時にはワインディングを楽しむといった公道メインの使い方を想定していたため、今回は化学合成油ではなく、コストパフォーマンスと信頼性のバランスが良いこの鉱物油仕様の10Wを選びました。パッケージはエルフらしい深みのあるブルーのボトルで、500ml(0.5L)という容量設定が絶妙です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
中排気量のシングルディスク車やスクーターであれば、左右のフォークを合わせてもこの1本で足りることが多く、無駄に余らせてオイルを劣化させる心配がないのが非常にありがたいポイントです。ダブルディスクの大型車や、フォーク容量の大きい倒立フォーク車の場合は2本用意する必要がありますが、それでも1本当たりの価格が手頃なので、お財布への負担はかなり少なく済みます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に古いフォークオイルを抜き去り、内部をしっかり洗浄したあとにこのオイルを規定量注ぎ入れる作業を行いました。ボトルを開けてオイルをジョッキに移す際、まず印象的だったのはオイルの透明感と癖のない粘り気です。サラサラしすぎず、かといってドロドロとした重さもなく、10Wという標準的な硬さらしい素直な手応えを感じました。気泡の消え方も比較的早く、フォーク内に注ぎ入れたあとの油面調整のためのエア抜き作業がスムーズに進みました。
【注意すべきポイントを教えてください】
フォークを何度かストロークさせて気泡をしっかりと抜く際にも、シュコシュコという作動音が徐々に静かになり、内部のピストンやバルブにオイルがしっかりと密着して潤滑が始まっている感覚が手元に伝わってきました。油面を正確に合わせてフロントフォークを車体に組み戻し、まずは直進状態での押し引きや、フロントブレーキを握って車体を前後に揺らす「空車サスストローク」を試してみました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
交換前は、経年劣化によってオイルがシャバシャバになっていたせいか、ブレーキをかけた瞬間にフロントがガクッと一気に沈み込み、戻るときもポヨンと跳ね返るような、いわゆるダンパーが効いていない落ち着きのない状態でした。しかし、このエルフの10Wを入れたあとは、フロントに荷重をかけると「スッ」と滑らかに、しかし適度な手応え(減衰力)を伴って沈み込み、手を離すと「じわり」と落ち着いて元の位置に戻るようになりました。この初期の押し引きの段階で、フロントフォーク本来のダンパー機能がしっかりと蘇ったことを確信できました。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
市街地の走り出しで最初に感動したのは、交差点の手前での減衰の効き方です。信号待ちのためにフロントブレーキを軽く当てた際、フロントフォークが急激にダイブ(沈み込み)することなく、ブレーキレバーの握り込み量に比例するようにして奥で踏ん張ってくれます。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
この製品はF1やWRCといった世界のトップカテゴリーで培われた技術が注ぎ込まれているレース専用の冷却水で、ベースに比熱効果が非常に高いイオン分解水である純水が使われているのが大きな特徴です。実際に古い冷却水をしっかりと抜いてウォーターラインをフラッシングした後にこのストレート液を注ぎ、いつもの峠道やサーキットのスポーツ走行でテストを行ってみました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
走り出してすぐに感じたのは、水温の上昇の仕方が非常に緩やかになり、高負荷をかけ続けた状態からでもクーリングに入った際の水温の落ち方が明らかに早くなったことです。これまでは連続して何周か攻めると水温計の針がどんどん上昇してしまい、エンジンが重くなるような熱ダレ症状に悩まされていましたが、これを導入してからはピーク時の温度そのものが数度引き下がり、終始安定したパワー感を維持したまま走りきることができました。
【使ってみていかがでしたか?】
気泡の発生を抑える優れた消泡性能のおかげで、キャビテーションによる局部的なオーバーヒートやウォーターポンプの空回りがしっかりと抑制されているのを肌で実感できます。また、オーガニックテクノロジーである有機酸塩ベースの防錆処方が採用されているため、アルミニウムや真鍮、鋳鉄といったラジエーター内部の金属パーツに対する攻撃性が極めて低く、長期間にわたって錆やスケールの発生を防いでクリーンな状態をキープしてくれる点も、大事なマシンのウォーターラインを守る上で大きな安心感に繋がっています。
【注意すべきポイントを教えてください】
競技専用という位置づけだけあって、一般的なクーラントに配合されているエチレングリコールやプロピレングリコールといった不凍液成分が一切含まれていません。凍結温度が0度となるため、冬場に気温が氷点下まで下がるような地域でそのまま放置してしまうと、ラジエーターや最悪の場合はエンジンブロックそのものを凍結破壊してしまうリスクがあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
そのため、シーズン終わりの冬前には必ず通常のロングライフクーラントへ抜き替えるか、ガレージの温度管理を徹底する必要があるという割り切った運用が求められます。価格としては2リットルのボトルで3,000円前後となっており、Amazon公式サイトやWebike公式サイトなどのオンラインショップで手軽に購入することができます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
冬場の管理にさえ気をつければ、夏の過酷な熱ダレ対策やサーキット走行における確実なパフォーマンスアップ、そして水回りの確かな保護性能を高い次元で両立してくれる、非常に費用対効果の高いレーシングケミカルだと感じています。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
GSX-R125で使用。まだ走ってないので効果の程は分かりませんが、規格通りDOT4より高温でももってくれると期待。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 3 |
いつも購入しているブレーキフルードです。
容量500mlあるので十二分ですね!
容器も内容量見やすいので結構気に入ってます。
またDOT5.1の中では比較的選びやすい価格ではないでしょうか。
DOT4.0と何がそんなに違うのか、正直あまり良く分かってませんが、サーキットではDOT4.0よりもブレーキタッチが深くなることもないかな?と思います。プラシーボかも知れませんが本人が納得していればOKです。
あれ?前いつ変えたっけ?って一瞬でも頭によぎったそこの貴方。今が交換時ですよ!
自分でやるならエア抜きはしっかり行うこと!
エアブリーダーは締めすぎないこと!
フルードこぼさないようウエス等でカバーすること!
この3つを守りましょう!
守らないとコーナーで吹っ飛んだり、マスター(またはキャリパー)交換を余儀なくされたり、外装の塗装面が溶けてしまいます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
DOT5.1のフルードはDOT4に比べると製品数が少なく、値段も高く、売り切れになってる事も多い中、本製品は売り切れになる事も少なく安定的に供給されてる上に、値段もDOT5.1の中では買いやすくありがたい。
性能的には、最近のDOT4では本品より高いドライ沸点だったりするものも多いが、ウエット沸点に関しては本品より高いDOT4は少なく、高性能なDOT4より、使用開始してからの性能劣化が少なく安定してるのが良い。
※DOT5.1は吸湿性がDOT4より高いという誤情報をよく見ますが、DOT4とDOT5.1は吸湿性は変わらないと他者製品ですがメーカーに確認済み。
また、DOT4と流動性が異なる事によるDOT5.1固有のタッチのシッカリ感はブレーキコントロールもしやすく良い。
ただ、容量が500ccとバイクには多過ぎる感があります。
そのため、前後キャリパー交換やブレーキホース交換やブレーキマスター交換などの前後のブレーキ流路のフルードを全部入れ替える際や複数車両のフルード交換を同時にする際におすすめです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
モチュールのギアオイルが在庫切れのタイミングで入り用になりチョイスしました。
2ストのミッションオイルは、あんまり定期交換しないようなイメージが公道モデルではありましたが、
オフロードレーサーで2さいくるに乗ると、「レースごとに替えている」「練習ごとに替えている」など多くの声が!!
自分の認識不足だったか、はたまたクラッチの負荷が比ではないか・・・。
自分も定期的な交換を心がけて、オイルを買うようにしています。
今回自分の勘違いもあり、モチュールの「乾式用」2ストミッションオイルから、急遽このエルフのオイルに入れ替えて、競技に参加しましたが、特に問題もなく、ギアもスムーズに入り、不満はありませんでした。
選んだ決め手としては「部分合成油」と書いてあったので、鉱物油よりも良いものだろう、という思い込みが合ったからです。
ブランドの信頼感もありますが、今度は持ちユールの湿式用のオイルと比べて見てどうなのか決めていきたいと思います。
まぁ、どんなオイルでも定期交換に勝るものはないので・・・。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
ミッションオイル(乾式クラッチ専用)、ここ最近はこちらのオイルを交換で使用しているので、リピートです。
少しお高いですが、性能的に全然問題ないです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
前車ZX-6R(2007)からずっと愛用しています。
サーキットでのスポーツ走行を楽しんでいるため、ブレーキフルードは毎年1回は交換しています。
タッチ・制動力・耐フェード性のいずれも満足しています??
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