ユーザーによる HONDA:ホンダ のブランド評価
説明不要の世界ブランド「ホンダ」。そのバイクは圧倒的な信頼性と高性能を誇ります。その商品の品質と魅力はバイク用品やケミカルなどでも健在です。何を選ぶか迷ったら「ホンダ」の商品をどうぞ。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価4067件 (詳細インプレ数:3843件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2016 | |
| おおむね期待通り: | 1334 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 574 | |
| もう少し/残念: | 79 | |
| お話にならない: | 63 | |
4.0/5
少量使用時はヤマハの樹脂ボトルを買っていますが、
普段はホンダのこれしか買っていません。
なんだかんだ言って高信頼性で安価なので。
ノーブランドもあんまり安くないし、色んなメーカーを
使っていて同じDOT4でも若干の違いを感じます。
ホンダのものが一番吸湿性が低いような印象。
難を言えば昔ながらの缶が若干注ぎにくい。
個人用にそろそろ改良されてもいいのでは。
ヤマハみたいな小分けパッケージも欲しいです。
ホンダの用品にはコンシューマーを意識したパッケージングが
あまり無く、ここはヤマハには完全に負けてますね。。
ヤマハは弄らせる主義、ホンダは弄らせない主義なんでしょうけど。
お値段もあと少し安価になるといいかなと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
必要な性能を抑えつつも抜群のコスパを誇っています。
タッチについてはDOT4と言う事で熱に強いです。
超一流品と中身も一緒なのでこちらで十分でしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
シグナスXのFブレーキ、CB1300のクラッチ、FRブレーキの交換に購入しました。バイク1台分には多すぎる量で余っても水分を吸収してしまう為、次回まで残しておく事が難しいので、交換する時は1年に1回、2台同時にしています。信頼できるブランドで、安価。
とても気に入ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
安く、量があるので、前後キャリパーのフルードを交換するのに良い量だと思います。
ブレーキの性能が良くなる事は多分無いと思いますが新品に換えると握った時に、カチッと硬く効いているような気がするようなしないような…フルードは一年に一度は替えましょう、自分はピストン清掃ついでに替えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
cbr1000rrの前後マスター、ホース交換を考えているので先に購入しておきました。
公道メインなので性能に不満を感じたことはありません。
価格も安く、性能も良いのでとてもおススメできます。
サーキットにも何度か使用しましたが、問題なかったです。しかしサーキット走行の前と後には新品のフルードに変えましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
1リットル入りで安いものを探してたので。
いつもは近くの店で この商品の500mlを購入していますが、すぐ なくなるので1リットル入りを見つけて良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
1Lもあってコストパフォーマンスは最高です。
ホンダの純正品というのも安心できます。
マメに交換する人や、友人とのシェアなんかにもオススメではないでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
値段も安いし、私のハスクはフロントリアともにシングルのため、この一本であと何回交換できるんでしょうか。
値段と容量に大満足です。汚れたらまたすぐに交換したいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
キャリパーメンテとセットで交換しています。
信頼のホンダ純正DOT4で容量が1Lあり、お買い得感があります。初期のブレーキタッチなど細かいことはよく分りませんが値段が安くとても良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )