| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
GSX1300Rにレイキッシュを使用しています。
もう長年使用していますが、粘度も垂れずに使いやすい商品です。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
ノズルが細く注油しやすいです。比較的飛び散りにくく、しっかりとチェーンに浸透している感じです。
注油後はバイクの押し引きが軽くなります。総じて良い商品ですが、コスパは悪いです。買うのをためらいます。
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内容量:150ml
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
以前、浮気して某レイキッシュを1年使ったら、ゴールドチェーンが色あせしてシルバーチェーンになってしまいました。
C2を使っていた時は、そんなことはなかったのでC2に戻しました。
塗りたてはサラサラなので、少量吹きながら使い捨てゴム手袋で塗りつけるようにしています。
5分かからずまんべんなく給油が完了します。
150mmのほうが、大きさ的に使い勝手が良いです。吹きだす勢いも大きいほうは強すぎたような記憶が???
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
、ブレーキペダルを踏み込んだ瞬間のダイレクト感です。エア抜きを確実に行った効果ももちろんありますが、それ以上に液体の密度が上がったかのようなカッチリとした硬さがペダルを通じて足裏に伝わってきます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
これまでのフルードでは、踏み込みの初期段階でわずかにスポンジのようなグニッとした肉厚な遊びを感じることがありましたが、このフルードに変えてからはその曖昧さが綺麗に消え去りました。踏んだ分だけ正確にピストンが押し出され、パッドがローターを挟み込んでいる感覚がリアルに掴めます。
【取付けは難しかったですか?】
この優れたブレーキレスポンスのおかげで、日常の街乗りにおける速度微調整が格段に扱いやすくなりました。信号の手前でじんわりと減速する際も、カクカクとした不自然な挙動にならず、狙った通りの位置でピタッと滑らかに車体を止めることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
さらに本領を発揮したのは、少し負荷のかかる山道の長い下り坂を走行したときでした。従来の安価なフルードであれば、熱が入り始めると徐々にペダルの踏み応えが柔らかくなり、奥まで踏み込まないと効かないような不安感を覚える場面です。
【付属品はついていましたか?】
しかし、この製品はDOT4の標準基準をはるかに上回る高いドライ沸点を備えているため、熱によるタレが一切感じられません。何度もブレーキングを繰り返す過酷な状況下でも、初期のしっかりとした硬質なタッチが完全に維持され、ベーパーロック現象が起きる気配すらありませんでした。この耐熱性と安定感は、スポーツ走行を好むドライバーだけでなく、週末に荷物をたくさん積んでドライブに出かける人にとっても大きな安心材料になると確信できます。
【期待外れな点はありましたか?】
ブレーキシステム全体の保護性能についても、このフルードの隠れた美点だと感じています。カストロールがリキッドエンジニアリングの成果として謳っている通り、金属パーツや内部のゴムシール類を痛めない防錆・防食処方が徹底されているため、長期間使用しても性能の低下が少ないという信頼感があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
500mlという絶妙な容量の缶で販売されているため、バイクのフルード交換や、四輪車でちょっとした継ぎ足し・部分的なエア抜きを行いたい時にも無駄なく使い切れるのが嬉しいポイントです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
ホンダの純正フルードをハヤブサに入れました。値段も安くて性能も十分だと思います。バイク屋で交換してもらいましたが、ハヤブサでも一缶あれば前後ブレーキとクラッチ全部行けたみたいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
スズキのG15を愛用していましたが、中東情勢のせいなのか、スズキのオイル系が悲惨な事になっており、G15が生産終了していた…
そこで、G15に近い性能のヤマルーブを選択
交換した感想は特段問題なし
突き抜けた所はないが、劣る所もない
欠点が出て来ない商品は優秀な商品かなとおもいます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
エルフのバイク用ブレーキフルード、MOTO BRAKE FLUID DOT4(0.5L缶)を愛車に導入して実際にサーキットやストリートでしばらく使い込んでみたが、これは非常にバランスが良く信頼性の高いフルードだと実感している。まず、自分で交換作業を行う際に感じたのは、缶のサイズ感がちょうどいいということだ。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイクの前後ブレーキキャリパーとマスターシリンダーのフルードを完全に全量交換し、さらに念入りにエア抜き作業を繰り返したとしても、0.5Lという容量があれば途中で足りなくなる心配が一切ない。むしろ少し余るくらいの絶妙な量なので、贅沢にフルードを使って古いフルードを完全に押し出し、ライン内を徹底的に洗浄しながら作業を進めることができる。缶の注ぎ口も扱いやすく、社外品のワンウェイバルブやブリーダーボトルと組み合わせて作業すれば、自宅のガレージでも非常にスムーズにフルード交換を完結させることができた。
【使ってみていかがでしたか?】
実際にフルードを新しいものに入れ替えて走り出してみると、最初に驚かされたのはブレーキレバーを握り込んだときのダイレクト感、いわゆるタッチの向上だ。古いフルードが劣化して水分を吸っていたせいもあるだろうが、このエルフのDOT4に変えてからは、レバーの遊びから奥でじわっと効き始めるまでのコントロール性が格段に分かりやすくなった。
【注意すべきポイントを教えてください】
カチッとした硬すぎるタッチではなく、握った分だけ忠実にキャリパーがピストンを押し、パッドがローターを掴んでいる感覚が指先へとリアルに伝わってくる。この絶妙な粘度特性のおかげか、冬場の冷え切った朝一番の走り出しでもレバータッチが突っ張るように硬くなることがなく、逆に真夏の厳しい渋滞路でブレーキを引きずりながら走るようなシチュエーションでも、タッチがグニュグニュと柔らかくなってしまうような熱だれを感じることがない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
四季を通じて常に一定のレバーフィーリングを維持してくれるのは、ストリートユーザーにとって何よりも大きな安心感に繋がるポイントだと言える。さらに、峠道やミニサーキットに持ち込んで、フロントブレーキを強烈に酷使するようなハードなスポーツ走行も試してみた。連続するタイトコーナーの手前で何度もフルブレーキングを繰り返し、ディスクローターが熱を帯びてキャリパー全体に強い熱が伝わるような状況下でも、レバーが急に深く入り込んでしまうようなベーパーロックの兆候は微塵も見られなかった。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
スペック上に記載されているドライ沸点230℃以上、ウェット沸点155℃以上という数値は伊達ではなく、化学合成油ならではの優れた耐熱性能がしっかりと発揮されている証拠だろう。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
筑波サーキットでの
レース車両、練習用サーキット走行車両に使っています。
約半年から1年に1度、交換しています。
コントロール性、耐フェード性に優れていると思います。
ちなみにブレーキパッドは、どちらの車両もメタリカ Spec03 です。
ブレーキマスター、キャリパーはレース車両はどちらもブレンボ、
練習用車両は、ノーマルです。
タッチは良いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 3 |
自分は5wとブレンドして動粘度15.4にして使用していますが、5wの使用量は非常に少ないのでまだたくさん残ってるため今回も2.5wのみリピート購入しました。
DRZ400smの純正指定オイルはSHOWAのSS-05で動粘度15.7ですが、体重が軽いので少しでもサスの動きを柔らかめにしたくてブレンドしています。
減衰を大きくソフトに振っているのでオイルを0.3下げた程度ではオイルそのものの違いは体感できないかなと思ったら、路面のギャップを通過する際の感触が明らかにマイルドになったなと感じました。
もちろん思い込みや錯覚も混じっている(プラシーボ)かとは思いますが…。
スプリングレート自体を下げたいところですが、今となってはもう社外品のレートの低いスプリングも手に入らなくなってしまったのでオイルで調整って事です。
レース等はしてません。
お山のワインディングと街乗りだけですが、1年半程度で劣化による性能低下が露骨に出ました。
サーキット走行メインだと交換サイクルは早いでしょうね。
前回は年末にオーバーホールしたばかりでしたが年明け2月に追突事故の被害にあってオイル漏れ。
バイクの修理費用はフロントサスペンションも含めると45万近くになるためサスは今回も自分でやりました。
交換サイクルは早いオイルかもしれませんが、それ以外はお勧めのオイルだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
画像にあるエルフ(elf)のフロントフォークオイル「MOTO FORK OIL SYN 2.5W」を、愛車のサスペンションオーバーホール時に実際に投入してしばらく走り込んでみたので、その使用感や変化を詳細に記録しておきます。
もともと私のバイクは、純正指定が一般的な10Wクラスのフォークオイルでした。しかし、街乗りの細かなギャップでの突き上げ感がどうしても気になり、サーキットをガンガン走るわけでもないため、もう少し初期の作動性をしなやかにしたい、路面からの追従性を高めたいという目的から、今回思い切って非常に粘度の低い「2.5W」という超サラサラな化学合成(SYN)オイルを選んでみました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ボトルを開けてまず驚いたのは、その粘度の低さです。まるで水のようにサラサラとしており、フォークへの注入作業や油面調整が非常にスムーズに行えました。気泡の抜けも早く、気泡が消えるのを待つ時間が短縮できたのは作業効率の面でとても好印象です。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に交換を終え、フロントスタンドからバイクを下ろして最初にフロントを静かに沈め込んでみた瞬間から、明確な違いを体感できました。いわゆる「静摩擦」が極限まで減ったような感覚で、インナーチューブがアウターケースの中に全く引っかかることなく、滑るようにスムーズに動き始めます。
【注意すべきポイントを教えてください】
市街地へ走り出してみると、その効果はすぐに乗り心地の良さとなって現れました。これまでガツガツとダイレクトにハンドルへ伝わってきていたアスファルトの継ぎ目や、小さな段差を通過するときの上突くような衝撃が、まるで角を丸められたかのように優しく吸収されます。フロントタイヤが常に路面にピタッと張り付いているような接地感があり、細かな路面の荒れにサスペンションが完璧に追従しているのが手元に伝わってきます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
この初期作動の軽快さは、化学合成油ならではのフリクションロスの少なさと、2.5Wという低粘度化が見事に狙い通りに効いている証拠だと確信しました。一方で、粘度をここまで下げると「ダンパーが効かなくなってフワフワフワフワと落ち着きのない足回りになってしまうのではないか」という不安が一番大きかったのですが、それは良い意味で裏切られました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
確かに、減衰力の立ち上がり自体は10Wの時に比べてかなりマイルドで軽くなっています。しかし、奥でしっかりと踏ん張る感覚があり、ブレーキをかけたときに一気にフロントがガツンと沈み込んで底付きしてしまうような恐怖感はありません。急激な挙動変化を起こすことなく、スルスルと奥まで綺麗にストロークしていくコントロール性の高さがあります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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