5.0/5
●輪館で購入すると
ワンランク下のサイズで
このお値段でしたので
全然お得だと思い購入しました
今までは一般的な物を使用し
走行後は飛び散り汚れでしたが
こちらに変更後は汚れなくなりました
LAVENラベン キングスターの
商品は気に入り良く使います。
お勧めメーカーです私の
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5.0/5
友人に勧められて使ってみました。
スプレー直後は透明でどこまで塗ったかわかりません。チェーンのカシメ部分から塗るのをお勧めします。
一周するころには乾いているので、当然飛び散りもありません。
他の方が言うように効果持続期間が短い気はしますが、飛び散りを考えると満足いくものです。
もうこれしか使わないと思います。
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5.0/5
CD90ベンリィのフォークをOHしたのでどのオイル入れようか悩みましたが、そこまで高くなく、評判も良さそうなのでこちらのオイルを入れました。無事問題無くフロントサスも生き返り乗り心地も良くなったので満足しています。
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5.0/5
某ドイツ製の青いブレーキフルードに憧れていましたが、お値段が…!
こちらの商品を発見、即購入しました。
従来品から交換で使用しましたが、入れ替わっていることが実感できて良い!です。
別体タンク車に使用すると、不気味な感じが出て良い良い、です。
大人のバイクやレトロ系には不向きかな。
劣化の判断がわかりづらかったのですが、どうやら色が抜ける方向みたいです。
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5.0/5
リアブレーキキャリパーOHのために購入しました。
OH自体初めてだったので、0、5リットルという量で足りるのか心配でしたが、フロントブレーキのOHもできるくらい十分な量がありました。
価格も非常に安く、尚且つ安心のHONDAブランドなのでまた利用したいと思います。
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BMW R100RS、R1150Rのミッションオイルとして使用しています。これらの車種のミッションオイルは高温にさらされますので、少し高いとは思いますが化学合成の本品を使用しています。
特にシフトフィールが良いと思います。リピート使用していますが全く問題ありません。
(シャフトドライブ、デフ用には、同社の安価なHYPOID ギヤオイルを使用しています)
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粘度、規格、合成か否かだけでなく、動粘度、粘度指数などのデーターも開示されていて参考になります。
渋滞が多い地域、夏場の使用ではもう少し上の数字が大きいもの(140など)がほしい時があるかもしれませんが、自分の使用方法(BMW R100RSのミッション用、ツーリング主体)では性能も満足しています。
もう少し安いとありがたいです(今回はセールで助かりました)
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5.0/5
今まで色々なメーカーのチェーンルブを使ってみましたが、これが一番最高でした!飛散が少なく、無色なので色つきチェーンに使用しても、しっかりチェーンの色がわかります。また、スプレーしやすく、雨にも強いです。
ムース式のチェーンオイルと違って、粘つきもありません。
通勤車両に使用していますが、チェーンに注油する回数が減り、楽になりました。とても満足しています。
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ブレーキフルードは、純正品に拘って使用しています。交換サイクルは、サービスマニュアルに記載してありますが、私の場合、リスクを低減するために指定より早めの交換を心掛けています。
メーカーでは、車両のブレーキシステムに合ったフルードを開発&テストし用いています。付け加えると、ブレーキ装置全体に使用されている様々なパーツに対し、フルードに含まれる成分が、マイナスの影響を及ぼさないよう設計されていて、どのヤマハ車にも適合するようにされています。
このフルードは、日工業規格JIS4種のBF-4及び米国自動車安全規格のDOT4どちらにも適合しています。ウエット沸点(水分量3.7%)は155℃以上。成分は、グリコエーテル系64%以上+ホウ酸エステル34%+防錆剤となっています。ドライ沸点230℃以上、ウエット沸点155℃以上の性能が確保されているので、安心して使用することができます。
ブレーキフルードの一般的な成分割合は、ポリグリコールをベースポリマー5~30%とし、グリコールエーテル・ホウ酸エステルなどの溶剤70~99%と酸化防止剤・防錆剤などの潤滑剤0.5~2.0%を加えたものとされていますが、DOT&JISとも規格は「ドライ&ウエット沸点、粘度、ph値等」で決まっています。添加剤や防錆剤の種類は十種類がブレンドさていて、その割合は各メーカーの極秘事項です。
ブレーキフルードの大敵は熱と水分です。それから腐食(錆)も注意が必要です。ブレーキングの熱や経年で水分を含み沸点が低くなり、防錆能力も低下します。性能が低下すると、沸点が下がるため、ペーパーロック現象が発生しやすくなり危険ですし、錆は膨張するのでシリンダーやピストンの動きの抵抗になり、最悪の場合ロック現象を起こします。
グレードの異なるフルードを混合した場合、グレードの低い方から劣化が進むため、沸点は低い方の性能になってしまいます。混合使用はさけ、他のフルードを使用する場合は、原則全量交換が必要です。
先にお伝えした通り、配合されている添加剤や防錆剤が異なる、いわゆる化学薬品ですので、場合いによっては悪い反応を起こす可能性があるため注意が必要です。
グリコール系フルードは吸水性が高いので、交換作業は雨天時を避けましょう。また塗装への攻撃性が高いので注意が必要です。エア抜きも確実に!
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5.0/5
残念ながら底部のボルトが外れず、オイルシール交換は出来なかったんですが、オイル交換だけでも動きは段違いに良くなりました。
この商品で良かったのは注ぎ口。油面でとる人には関係ないですが、メスシリンダーできっちり量りたい場合には、オイル差しのように微調整が出来ます。着色はされてませんが、もちろんちゃんと量れますよ。
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