ユーザーによる HYPERPRO:ハイパープロ のブランド評価
オランダの高性能サスペンションブランド「ハイパープロ」。本国では救急車への採用があるなど、ストリートでのイレギュラーな路面を想定したその制震性能には目を見張るものがあります。アクティブと共同開発されたフロントフォークのラインナップも魅力です。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価386件 (詳細インプレ数:355件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 182 | |
| おおむね期待通り: | 144 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 42 | |
| もう少し/残念: | 9 | |
| お話にならない: | 9 | |
オイル粘度:SAE #15
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
色々な粘度を試しましたが、思った通りの効果が得られず
例えば粘度を下げるとバネが動きすぎて反発も強くなって非常に乗り心地悪くなる、粘度をあげるとスプリングの動きが抑えられるが、その代わりリジットな感じになってしまったり。
この辺りは難しいのですが、メーカーが設計している以上メーカー推奨のオイル使った方が間違いないですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
フロントフォークのスプリングをHYPERPRO製にしているため、
メーカー指定のオイルに交換。
全開交換期から約2.2万キロでの交換となりましたが、やはしストロークのメリハリは
体感するほど変わりました。
オイル一つのメンテナンスでも変わるものだと実感できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
昨年の春にフォークスプリングをハイパープロの物に交換し、1年半程経過しましたので、フォークオイルを交換することにしました。そんなに距離を走っていなかったので、もう少し交換を先延ばししようかとも思ったのですが、オイルの類は時間が経つと劣化による性能低下があろうかと思っていますので、フォークオイルについては2年以内に交換するようにしています。今回は分解清掃はせずに、オイル交換のみとするため、今まで入っていたオイルと同じハイパープロの15番を使用することにしました。これは、スプリング購入時に付属してきたオイルと同じ物です。
入れ替えから1年半程度ですし、距離も大したことないので、抜いたオイルの状態は、ドロドロの真っ黒とかではなく、「まぁ汚れているけど」くらいな感じでしたが、新しいフォークオイルが入ると、路面の凹凸などの伝わりに変化を感じ、「何となく良くなった」くらいの感覚がありました。そんな気がするだけかも知れませんが、気持ち良く走れるようになったので、やって良かったと思っています。
オイルについては、スプリング交換と共にこちらのオイルを使用し始め、今回も同じオイルにしたため、スプリングをハイパープロの物に替えてから他のオイルを試していない事から、他の製品との差は分かりませんが、このオイルはハイパープロのスプリングに合うように考えられて作られているはずなので、間違えのない品だと思っています。
次回は分解清掃をしようと思いますが、オイルの交換だけなら比較的手軽にできますので、ある程度のサイクルでの交換をおすすめします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
正直そんなに何度もフォークオイルを交換した事が無いので、オイルメーカーの違いによる善し悪しはあまり分かりません。
今まで入れていたヒロコー#10からの入れ替えに使用しました。
200cc余りしか使わないので、よくある1リッターサイズでは買いすぎです。
この500ccサイズがお手頃でしたので、この商品を選びました。
コーナー進入で攻め込むと跳ねていた状態が改善され、安心して攻め込めます。
もっと突き詰めればベストの粘度があるのでしょうが、それはまだまだこれからの課題です。
慣れればそんなに大変な作業ではないので、対費用効果としては抜群です。
走りが見違えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )