| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
RHB ラジエーターヒートブロック 2L
ブランド:WAKOS:ワコーズ
商品番号:R500
・安定のWako'Sの誇るレース用クーラント、ヒートブロックです。
・凍結防止剤などの余計なものが一切入っていないので、氷点下にならない季節限定の高性能クーラントです。15年くらい前にも、爆熱のVFR800でお世話になっていたんですが、MT-07Aに復帰して初の猛暑で、再びお世話になっています。
・当初、全く冷えないラジエターガードの下での評価だったので、冷えてるかな??くらいだったのですが、夏ver.☆彡のスケスケ網網に交換してからは、ヒートブロックの本領発揮で、走れば冷える!!という、本来の性能を遺憾なく発揮してくれていますww
・KEMITECの製品も高評価ですが、長年、高性能クーラントはコレ!!という刷り込みがされているので、夏の定番の座は、まだまだ続きそうな…そんな信頼の逸品ですww
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
容量:2L
※凍結防止性能は無いので冬期及び氷点下での使用不可。
※容量・入数をご確認の上お買い求めください。
レース専用ラジエーター冷却液
放熱・防錆・消泡の各成分の組み合わせによリ、強力で安定した冷却性能が得られレース車両のオーバーヒートを防止します。また、冷却システムを錆・腐食・キャビテーションなどによる損傷から守ります。100%原液で使用。
エンジンかけて放置するだけです。徐々にエアが抜けて水面が下がってくるのでクーラントを継ぎ足すだけです。
ある程度エアが抜けたらリザーバータンクにもクーラントを入れます。タンク本体にレベルが書いてあるのでそれに合わせて入れましょう。
どうせこの時にすべて抜けきらないので私の場合はしばらくはLLCを持ち歩いて走っては様子見を繰り返し、水面が下がっていたら継ぎ足すようにしています。
【使ってみていかがでしたか?】
ワコーズ。間違いなし。
現在入っている冷却水と、どこまで冷却水が入っているのかを、先ず確認しておきます。
現在入っている冷却水は、多分1度も交換されていないと考えられます。
とすれば、購入時から既に5年が経過している事になります。
走行距離こそ少ない車両ですが、冷却水の交換が、2年?3年という事を考えますと、
今回交換しておく事が、望ましいと思います。
では、現在入っている冷却水を、抜く作業を行います。
先程も言いましたように、冷却水を抜く為の専用ドレンボルトのような物は無く、
冷却水用ポンプに接続されるホースを取り外して、冷却水を抜く事になります。
こちらが、今回取り外しを行うホースになります。
【付属品はついていましたか?】
とくになし
普通クーラントはバイク用も車用もありません。
バイク用として売っているものは量が少ないことが多いので車用の方がおすすめです。
さっきも言った通りクーラントを使わず水でも問題はありません。ただ水を入れるとは錆が発生したり、凍結、劣化するので緊急時以外はやめましょう。
【期待外れな点はありましたか?】
ある程度いっぱいになったら、エンジンをスタートさせて、エアー抜きの作業を?行います。?エンジンスタート直後は、割と大きめの泡が出て来て、エアー抜きが順調に進んでいる?事が解ります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ラジエターキャップを開けたまま、エンジンをかけてエア抜きをします。
しばらくはポコポコと泡が出てきて、少しずつ液面が下がっていきますので、冷却液を継ぎ足します。だいぶ減ったな?って思ってると、急に溢れたりしますが落ち着くまで様子を見ます。
この時、水温計が急激な変化をしないかも見ておきます。
液面が落ち着いてきたら、ラジエターキャップをしっかり締めます。
因みに、ラジエターキャップは車検時に交換すると思うので、点検のみとしました。
「じゃぁ、冷却液も車検の時で良いじゃん!」って声も聞こえますが、冷却液のフラッシングまでお願いするのは気が引けますし、もう2年も冷却液を交換していないので早めにやっておきたかったってのが理由です。
結果、イメージ通りで大満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
某有名メーカーの高額なクーラントなんて必要なし。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
きれいなブルーで、私の派手色カスタムPCXにピッタリ!(普段まったく見えませんけどねwww)
新車購入から25000キロ超えたので、そろそろ一度交換してみました。精製水で3回ほど循環させ、ラジエーター内部洗浄→シリンダーヘッド側のドレンボルトからも排出、そしてロート&軽量カップで、少しずつ入れました。エア抜きも忘れずに!総量で約450ml入りました。(リザーブタンクもあわせて)容量は十分ですね!ブルーのきれいなカラーも好きです!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
TZR50Rでサーキット走行するにあたり普通のクーラントでは、もし転倒しクーラントが漏れた際に周りへの迷惑となるためこちらに交換しました。水にして毎回交換するのも考えましたが手間なのと錆びの心配がありました。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できていますし、冷却性能も問題ありませんでした。
普通のクーラントより劣化しやすいとのことでしたので半年毎にまずは交換しています。
また冬はこのまま入れてても凍らないようですが北国ですので念の為普通のクーラントに変えています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ケミテックのPG55とも迷いましたが金額がほぼ変わらないためまずはWOKOSで試してみたいと思いました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 4 |
通常のクーラントに比べ長距離、長期間使用できる耐久性を持っています。サーキットでの使用となればそもそも精製水が望ましく、それ以外の使用や保管では劣化しにくく、安定の冷却性能を持っているクーラントが1番です。このクーラントとは正にその用途に合致する素晴らしいモノです。安心安定のホンダ純正高性能クーラント(ロングライフという意味で高性能)
容量は私の車種では余るくらいでちょうど良かったです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
純正は不安が全くありません。性能もバッチリです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
ZZ-R1100の冷却水の交換で、「Kawasaki カワサキ純正 ロングライフクーラント」を使用しました。
私の場合は、常にそのオートバイメーカーの純正LLCを使用するようにしています。
理由は単純明快、「純正品」であることです。
LLCは、水冷式エンジンの生命線と言える冷却水に使用されるもので、オートバイメーカーがエンジンの開発時から純正品を基準に設計されているため、信頼性が高く性能も安定しているためです。
そもそもオートバイのロングライフクーラント(LLC)とは、エンジン冷却システムに使用される長期的に性能を維持する冷却水です。
主な役割は、不凍性(凍結防止)、防錆性(金属腐食防止)、冷却効果の向上であり、これらが一体となってエンジンのオーバーヒートや、冬場の凍結による故障を防ぎます。
オートバイの冷却水で比熱が最も高いのは、ご存じの方も多いと思いますが、それは「純水」です。比熱は物質の温度を1度上げるのに必要な熱量を示し、純水の比熱は約4.205(または約4.2)と、一般的なクーラント(エチレングリコール水溶液)の比熱(約0.85から3.31)よりも圧倒的に高い数値です。
比熱が高いほど、より多くの熱を吸収できるため、純水ベースの冷却水はエンジンが発する熱を効率的に吸収し、水温の上昇を抑える効果が高いとされています。
ただし、純水は凍結しやすいため、冬季の利用には不向きです。そのため、競技専用モデルのように、冷却性能を重視する製品では純水ベースに独自の添加剤を加えて性能を補助する形が取られています。
私たちが自身の愛車で使用しているLLCは、水冷エンジンの冷却機構に重要な役割を持つ、「機能性パーツのひとつ」です。
冬期間に凍結してしまうと、ラジエーターや配管、ウォータージャケットなどが膨張により破損してしまうため、不凍性であることと、錆びて冷却水の通路が詰まったりしてしまうことなどから防いでくれています。
ちなみに、私の住む地方は、冬場は氷点下、夏場は40度近くまで気温が上がります。気温差で言うと50度近くの寒暖差があり、もちろん冬場は降雪で走れませんが、オートバイを使用する環境に合わせて混合割合を変える様に指示されています。
・LLC30%:水70% 凍結温度:-15℃
・LLC40%:水60% 凍結温度:-24℃
・LLC50%:水50% 凍結温度:-36℃ ←※通常のメーカー指定混合割合
・LLC60%:水30% 凍結温度:-50℃
カワサキ LLCは、従来のLLCと異なり、発がん性物質の生成につながる恐れのあるアミン類を含まない、防錆剤入りの長寿命冷却水です。
国産オートバイメーカーの純正LLCでは、唯一カワサキLLCがノンアミンタイプを謳っています。※ウェビック商品説明欄を参照
また、パッケージも新しくなり、ボトルの印刷を廃止し紙製のラベルに変更になっている点も、ECOな印象があってとても良いです。
LLCも消耗品ですので、オートバイの使用状況にもよりますが、愛車のコンディションに配慮して、定期的(2?3年を目途)、もしくは早目に交換するようにしましょう!
【ノンアミンタイプとは】
・ノンアミンタイプ:主な防錆剤としてアミン類を含まず、環境や健康への配慮がなされています。
・長寿命:主成分であるエチレングリコールと特殊添加剤により、通常2?3年の耐用年数を持つLLCが、より長期間にわたって性能を維持します。
・強力な防錆・防食性能:アルミニウムや鋳鉄など、エンジンやラジエーター内部の金属を錆や腐食から保護する成分が配合されています。年間を通じての使用: 冬の凍結防止だけでなく、夏のオーバーヒート防止にも役立ち、年間を通じて使用できる冷却液です。
【LLC使用上の注意点】
・他種類のLLCとの混合禁止:異なるLLC(特にS-LLCスーパーロングライフクーラントなど)と混ぜると、性能が低下したり、配管が詰まったりする可能性があるため、絶対に混ぜないでください。
・使用上の注意:使用する際は、エンジンの冷却系統を点検し、適切な濃度に希釈して使用してください。
・使用する水:水道水を使用します。天然水やミネラルウォーターですとミネラル分によるラジエーターのサビやスケールの発生、防錆・凍結防止性能がないといったデメリットがあります。
・換気:使用中にガスを吸い込まないように注意し、十分な換気を行ってください。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
今回、古いCB1000SFに使用しました。しばらく交換していなかったので交換して良かったです。純正品なので全く迷わず購入です。冷却性も向上した気がします。また買います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 4 |
エンジンのフルオーバーホールを終えて組み上げ、クーラントはどれにしようかと悩んだ末に評価も悪くないうえ、安価だったのでチョイス。
希釈はサービスマニュアルに記載されている指示に従って1:1にして使用。
キャブレターセッティングが薄かった為か、アイドリング7?8分経過した辺りでオーバーヒートっぽくなり、ラジエターとホースの付け根からクーラントが噴き出してきた時は焦りましたがキャブセッティングを出し直したらそれは起きなくなりました。
今年は特に気温の高い日が続いてましたので、エンジンにとっても過酷過ぎたのもあるかもです。
オーバーホール前まで使っていたのはカワサキ純正のクーラントでしたが、比較すると色が全く違いますね。
性能的にはどうでしょうかね。
とりあえず問題は起きておりません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 容量 | 4 |
| 冷却性 | 5 |
CBR250RR.MC51の時にも使ってたから同じく投入
ラジエーターファンがあまり回らなくなった感じがするから、水温が安定したと思う
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