5.0/5
レースのレギュレーションに対応しているので使っています。
水に混ぜる事により真水による腐食を防ぎます。
腐食防止剤です。
真水が一番冷えますがウォータージャケット内が腐食する為に真水に近いものとして使用しています。
冷却効果は真水とかわりません。
某メーカーの馬鹿高い冷却水(あまり冷却効果は変わらない)よりもコストパーフォーマンスに優れています。
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5.0/5
サーキットを走るため、クーラントもレギュレーションにあったものにします。
まずそういった際に思いつくクーラントがこれしかありませんでした。そのくらいメジャーな商品ってことですかね~
前まではダースでしか売っていなかったんですが、単品で買えるようになったので買いやすくなりました。
性能はというと・・・
体感的に温度は下がっていると思います。
ただ、レースなどで使うクーラントなので通常のクーラントよりも交換頻度が多く、冬も凍ってしまう可能性があるため、通常のクーラントに入れ替える必要がありますが、夏はおススメです!
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5.0/5
水温計が高い温度を示すようになったため、定期メンテナンスを兼ねて交換しました。
様々な製品が販売されていますが、LLCはKawasaki純正を使用しています。
理由は、Kawasaki車の水冷エンジンに、全て同一のものが使用されており、一般的な使用条件下では、十分な性能が確保されているためです。
このLLCは、使用環境に合わせた濃度に水で希釈して使用するタイプです。規定濃度は30~60%、凍結温度は-15~-51℃になっています。
希釈する水は、水道水や純水の軟水を使用します。ミネラルウオーターなど硬水の使用はNGです。防錆剤がカルシウム分と結合して、沈殿しやすい物質となり、冷却装置を詰まらせる原因になります。
実は、水はLLCより優れた比熱性を持っています。これまでレースの世界では、レギュレーションにより、LLCの使用が認められず、水だけを使用していました。最近では、特殊な成分のLLCが開発され、使用されるようになりました。
日常では、水は0℃で凍結し100℃で沸騰、さらに熱を加えていくと、水蒸気になることを当たり前のように体験しています。
では、水は沸騰しなければ蒸発しない?訳ではありませんよね!洗濯物が乾く時、雨で濡れた路面が乾く時を考えれば、想像に容易いでしょう。そこで、水とLLCを混ぜると沸点が上がり、気化しづらいものになるのです。
LLCはというと、JIS規格では、不凍液のエチレングリコール+防錆材のリン酸塩系物質+5%以下の水とされていて、90~95%の濃度で販売されています。主成分のエチレングリコールは、アルコールの一種で、無色の液体で水などに溶けやすく、毒性があります。融点は-12.6℃で沸点は197.3℃、111℃で引火し398℃で自然発火する消防法上の第4類危険物に指定されています。LLCが、緑や青などに着色されているのは、使用の際や漏れ出した場合に、判別できるよう配慮しているためです。
オーバーヒート対策に特化した製品もありますが、冷寒時の凍結温度が高い場合もありますので、購入の際には確認のうえ、用途や用法に合った製品選びを大切にしていただければ幸いです。
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ZZR250に使用しました。利用は1L利用で色は透明 前のクーラントを抜いて入れ替えし早速炎天下で走行してみました。テンプメーター確認でその差がはっきり見て取れるくらい違いました。ワコーズすごいわ
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5.0/5
クーラントで環境も傷めず、性能的にも気になっていたので交換しました。
これまでは多少古いというのもあったのですが、ちょっと渋滞にはまると、水温が上がりやすく、下がりにくくなっていましたが、この製品を入れて外気温37度位の猛暑の中を走ったところ、走行中は常に安定、渋滞気味でも水温が上がりにくく、また走れば早めに適正温度に戻ります。
色も緑は飽きていたので赤はリザーバタンクの内容量もわかりやすくていいかんじです。
商品の容器も残量が分かりやすくて良いですね。
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5.0/5
色々なクーラントの種類(メーカー)がありますが、特に油脂類で有名なワコーズの製品は、評判が良いし性能も良いと感じたので購入しました。
これから夏に向けて、エンジン熱が非常に高くなってラジエターファンも回りっぱなしです。
特に水冷単気筒エンジンは熱が酷くて、走行中でもファンが回っています。
一度エンジン内のクーラントを全部抜き取り、このワコーズクーラントと、同社クーラントブースターを混合し、使用すると確実にファンが回る間隔が大きくなります。 また、このクーラントは希釈タイプなので、冬場の温度に合わせて水と混合してつかえるので、容量たっぷり使用でき、車にもバイクにも使かえてお得です。
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5.0/5
高い物とどちらにしようか迷いましたが、とあるサイトで熱交換の指数を計算されたのを見つけました。それをそのまま信じるならこちらで十分。ちなみに熱交換を考えると純水が一番らしいです。ただ錆たり凍ったりするようで維持が大変みたいです。私のバイクはレース用では無いのでこちらで十分。
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5.0/5
2Lの容量があるので、NSRとCBRの2台を交換しても余裕で余ります。
2台×2回分ほどあります。
昔からこれを使用していますが、特にトラブルはありません。
コストパフォーマンス最高です。
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5.0/5
まだまだ耐久性はわかりませんが、クレブランドということで使用しています。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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