ユーザーによる 円陣家至高:エンジンヤシコウ のブランド評価
知る人ぞ知る至高のオイルシリーズ。チェーンオイルを使った方からの「チェーンの抵抗が軽くなった!」などの絶賛の声が、ウェビックにも多数送られています。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価541件 (詳細インプレ数:534件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 271 | |
| おおむね期待通り: | 206 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 46 | |
| もう少し/残念: | 11 | |
| お話にならない: | 7 | |
5.0/5
このオイルは愛車のコペンに使用してます。
量販店のイベントで知り、試してからこれ以外考えられません。
性能はあちこちで好評の声を聴く事が出来ます。
私が使い続ける理由は、そのロングライフです。
4発ターボの車で、年間走行距離5000キロほどですが
交換を頼んだ車屋が「何キロ走ったの?もったいないね」と言うほどです。
メーカー指定の3000キロをターボ車で超えた上での発言ですからその性能は確かなものだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
オイル選びで迷っているときに、先輩からこの商品を勧められ、今まで自分が購入してきたオイルより高額でしたが購入に踏み切ってみました。
それまでの状態というのが、、、
車種:SRX400(608cc化)
入れてたオイル:パノリンレース10w50
症状:608ccエンジンに換装したところ、そのエンジンで2速→Nへのギア抜けが頻発。また一緒にFCRキャブを装着したので、しっかり暖気してから走行したいところ。
この円陣家至高 TCOを入れてからは、、、
・スコっとギアが入るようになりギア抜けがかなり無くなった。
・エンジンの振動が低下、全域でフケ上りが鋭くなり、5000~7000rpmまでのレスポンスが向上。
・暖気時間が短くなった。でも油温が上がり続けることなどはなく、性能が安定している。
・現在、交換後1900km走行したが特に劣化した感じは受けない。(走行一回あたり大体100~300km走行)
こうやって書くと何かの宣伝のような気がしてしまいますが、実際に体感したことです。サンクチュアリさんなど、有名なショップでもここのオイルは勧められているようですので、ちょっとお値段は高いですが、しばらく継続して使用してみようかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
胡散臭さで評判の円陣家至高の油脂類。
このパッケージでだいぶ損してるんだろうなー・・・
某量販店のイベントで試して以来、エンジンオイルはこれ以外考えられません。
CT90に使用のため、念には念をと鉱物油ベースのTCOをチョイス。
取り付けている油温計を信じるならば、長距離ツーリングでも短距離の買い物でも温度が安定。
派手にやらなければフィーリングも変わらず、かなりのロングライフで使っています。かなりのシビアコンディションのはずなんですけど・・・
その他の車やバイクにもこのメーカーのオイルを使っています。
誰がなんと言おうと円陣家はバイクライフの必需品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
ワコーズからモチュール、そしてこの商品にたどり着きました。
モチュールを使い始めた時、エンジンノイズが半分になってスルスル回るエンジンに変化したなぁーと感じました。
今回のティーコはそれ以上にエンジンを保護していると感じました。ミッションのシフトも良いですねー。
5W-45もオールシーズンOKでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
古いバイクですが、燃費がリッターあたり2kmほどよくなりました。2500回転あたりで出ていた、ハンドル回りにまで感じられた小さな振動が消え、回転が滑らかにレブリミットまで上がるようになりました。高いオイルですが、初期性能が長く持続するので、コストパフォーマンス的には通常のオイルとさほど変わらないと思います。
エンジンに注入する際には粘度の強さを感じるくらいに時間がかかかりますが、指にとって感触を確かめると非常に柔らかい印象がする、不思議なオイルです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
コメント(全0件 )