ユーザーによる Kawasaki:カワサキ のブランド評価
「Let the good times roll.」カワサキは国内4メーカーの中でもビッグバイクについて、特に熱狂的なファンの多いメーカー。イメージカラーのグリーンに代表されるカワサキイズムはファンならずとも有名です。漢は黙ってカワサキ!?
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3434件 (詳細インプレ数:3282件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1691 | |
| おおむね期待通り: | 1177 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 433 | |
| もう少し/残念: | 89 | |
| お話にならない: | 44 | |
3.0/5
純正オイルとしてカワサキ正規店で扱っています、性能的には悪くないと思いますがちょっと硬いかなとも思いましたたぶん夏向きですねこのオイル
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3.0/5
普段ワコーズのオイルを使っているのですが冴速も気になったので使ってみました。
入れた時期は気持ちの良いシフトフィーリングと素晴らしい高回転の伸びを体感できましたが、2300km走行したあたりから明らかにエンジンノイズと振動が増えました。
ワコーズのオイルだと3000km走っても問題ないので冴速は劣化が早いと感じました。
2000km交換なら良いでしょう。
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3.0/5
先週まで使用(気温-2?+6度)。中回転以上は部分合成にしては相当にパワフル(全合成のいくつかより速い)。
パワーフィールは独特で「体感速度・体感トルク・実際速度」がいつもバラバラ(体感は遅いが針の上昇は確実に速い)。
耐久性はこのオイルの売りだが、間違っていない。
終盤フィーリングが落ちてもパワーダウンせず、油圧変化は全くなかった(回転フィールダウン=粘度低下のオイルは多い)。
以下は気になった点。
(1)ギアのダウン側が終始ひっかかり気味(どの型のカブも油膜性能次第でダウンが渋る)。
(2)終始ハンドルに響く微振動(ふつう半・全合成は出ないはずだが・・)。
(3)スロットルに対するトルクの掛かりが遅すぎる(回転合わせの時間は全合成の1・5?2倍)。
(1)?(3)とも原因は「鉱物油側の粒子が大きすぎ・合成油側の油膜の硬度不足・ブレンドのバランス(一体性)不足」あたりにありそう。
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