ユーザーによる TITANIC:チタニック のブランド評価
チタニックはシリンダーやコンロッドの軸受けなどを強靭なチタン皮膜で保護し、磨耗からエンジンを保護します。 また、チタン皮膜とエステル油膜の相乗効果によってスムーズなアクセルレスポンスを体感できます。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価128件 (詳細インプレ数:123件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 48 | |
| おおむね期待通り: | 62 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 15 | |
| もう少し/残念: | 2 | |
| お話にならない: | 1 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
北海道の長距離ツーリングで、チタニックのエコを使用し、その後に投入しました。
合わせて燃力なんかも入れてみたりして、すっかり染まってみました。
https://www.webike.net/sd/9470791/
シフトフィールなどは特に問題なく、まだタレるほどまでは乗り込んでいませんが概ね問題なしです。
時期的に酷暑に入ってくるのでそのあたりでどうかはまだ試せていません。
5wなので狙っていた始動性も問題なし。
金額は100%合成としてはそこまで高くないですよね。
とりあえずチタン化してみたので続けてみようかなとは思います。
チタンですごい! みたいな感想は今のところないですが、シフトフィーリングはずいぶん柔らかくなったので、
そのあたりの効果はあったかなと思っています。(チタニック添加剤も入れたので)
総じてお勧めできます。ぜひフラッシングチタンからどうぞ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
| 保護性能 | 4 |
燃力50 チタンアンプル (ガソリン添加剤) チタンコート と同時使用するとよいとのことで、いつもはヤマルーブを使用していますが、今回はこちらのチタンテックを入れてみました。チタンでコーティングされているのかはわかりませんが、全然よいです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.6/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
4L管として購入しました( ´_ゝ`)
値段では純正オイル4L値段より、安いので
真夏になる前の7月に使用しました( ´_ゝ`)
RRのギア抜け及びエンジン熱の高温の温度指数を下げるために
こちらを使用してみようと思いました
RRの効果でいうと
片道13kMにおいての通勤途中
ズボンはメッシュズボン
走行中に、エンジン熱がメッシュを通して 熱いなーと思っていた点
停止中のアイドリングのぶあああと下からくる熱気
ラジエーターファンの始動回数が多かったのが
エンジン熱の吸収性に優れておりエンジン熱指数は下がり
ラジエーターファンの始動回数は減りました
家に帰ってきたときの熱気は確実に落ちました( ´_ゝ`)
フィーリングですがスロットルボディと併用しているためあれですが
滑らかさ、そしてエンジン音は下がったなあと、実感
エンジン回数の上がりかた、スピードの乗りは新車の頃を思い出すような( ´_ゝ`)
スポーツタイプのバイクやエンジン熱が高いなあと思っている方には
チタニックオイルはお勧めです
フラッシングもチタニックを選んではいかがでしょうか?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
エコチタンオイル5W-30からの交換です。
始動、燃費、変わりませんでした。
抵抗が減るのと同じぐらい圧縮漏れがおきているからでしょう。
クリアランスが広い空冷エンジンにはやはり合いません。
保護力を信用するのであれば水冷エンジンには使えそうですが、
二輪であえてこの粘度のオイルを選ぶのならば
寒冷地帯にお住まいの方、でしょうか。
もしくは四輪に入れたいけれど安い通販サイトが他に無い場合。
全く使い道の無いオイルではないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
4輪で使用です、今回は軽トラ(F6A)と軽乗用車(K6A)でF6Aではステップ1から使用です。K6Aはフラッシングしてからの使用です、2台使用で量を使うのでペール缶で購入しました。
ペール缶ですと鉱物系もあるのですが5000円ぐらいの差でしたのでこちらを購入。それで入れてみてF6Aは継続使用で(1年3000キロ走行)ノイズも静かで滑らかに走ります。
K6Aは(1年5000キロ走行)同じく静かで滑らかです。
結果ですが2台とも1年オイル変えないで走ったので距離よりも時間、半年ぐらいで交換がメーカーで指定しているとうりでした。
どこのメーカでも同じでしょうし化学合成でこの値段でしたら買いだと思います、希望を言えばオートバイでも使用したいので、15W-50を通常販売して欲しいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【2026年最新】RSタイチ電熱ウェア『e-HEAT』完全ガイド ?グローブ&ジャケットの選び方?
クソトルクのクソ加速、狂気をはらむレベルです。KTM 690 SMC R【Webike愛車ピックアップ】
【北米】カワサキ「W175 LTD」2027年モデル登場! FIの177ccシングルで米国の排ガス...
合言葉は「メットヨシ!」。仕事猫と学ぶヘルメットの正しいかぶり方
「My Yamaha Motorcycle Day 2026」ヤマハ発動機の出展ブースをご紹介! ...
納車したてのaprilia RS660エクストリーマと伊豆へ!はじめての慣らしツーリング
【新車】カワサキ2027年新型「Z1100/SE」は価格据え置きで11月14日発売! SEはアンダ...
【新車】カワサキ2027年新型「Ninja 1100SX/SE」は178万2000円から! 価格据...
コメント(全0件 )