5.0/5
モチュールのファクトリーライン5W-40からの入れ替えです。
10,000RPM以上での吹け上がりの軽さを体感できました。オイル交換でここまで体感できたのは初めてなのでビックリです。
お勧めですよ。
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5.0/5
バリオスに入れました。
さすがワコーズです。飛ばしてもギアの入りが特別悪くなったりしません。まぁ悪くはなりますが、純正や他のオイルよりは軽く入ります。普段もスコスコ入ってくれます。
高回転もスムーズに回ります。高回転型のバリオスには合ってます。ついつい回してしまいます。
5Wと言うのもポイントかもしれません。10Wより冷間時のアイドリングがスムーズです。特に冬場は温度が低く、オイルの粘度も高くなるので助かります。暖気後も他のオイルより安定しました。
逆にエンジンノイズは少しだけ出るようになります。気になる人は10W-50の粘度を選んだほうがいいかもしれません。
持ちは良いです。2000キロあたりでも普通に使えます。3000キロを超えると交換直後より悪くはなりますが、他のオイルと比べるとギアがスムーズです。
あと、時間経過での劣化が少ない気がします。乗らない期間が長くても特に悪くなってる感じがしません。合成油だからでしょうか。自分は期間は無視して、単純に距離とフィーリングの変化で交換時期を決めるようにしました。
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5.0/5
DUCATI1098に使用しています。
スイスではDUCATI指定オイルになっているそうで相性は良いと思います。
個人的なインプレとしては10W-50な割に低粘度のイメージで他メーカーの10W-40位の粘度な感じでした。
連続使用していますが熱ダレにも強く、距離を走ってもシフトタッチも余り変わりません。
発熱量の多い1000ccや600cc等がメインターゲットなのでしょう。
以前使っていた某M社や某S社と比べても見劣りもしませんからランニングコストを考慮すれば、私はパノリンを選びます。
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5.0/5
粘度10W-30の物を使用していますが書く場所が無いのでこちらに記載します。
DUCATI748Rに使用しています。
スイスではDUCATI指定オイルになっているそうで相性は良いと思います。
個人的なインプレとしては10W-30ですので物凄く低粘度でした。
投入前はホントにこんな粘度の物を入れて大丈夫だろうか?と心配でしたが杞憂に終わりました。
投入後2000キロを走行しましたのでまたパノリンに交換しましたが、交換直前でも色もまだ透明感のある茶色でした。
高回転を多く使う748でも驚く事に熱ダレに強く、フリクションロスが少ないので燃費も1リットル辺り1~2Km程伸びました。
今は半合成のブレンド10W-40を使用しています。
(間違えて購入し返品するのも面倒な上、色々試したいので)
もうすっかりパノリン信者です。
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5.0/5
このオイルは素晴らしいですね!
レスポンスがかなり良くなります。(最初は本当にビックリしました)
っということで体感的にパワーが上がったように感じます。
おそらく、粘度が低いせいなんでしょうね?
かと言って、油膜切れや熱ダレを起こすわけでもなく、凄いです。
値段はちょっと高いですが、試す価値はあるかと思います。
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5.0/5
空冷なので固めのオイルを使っています。
2000円くらいのオイルなら個人的に最高です。
ヤマハルーブのプレミアムも入れましたが、モチュールのほうが距離走った時のフィーリングが良く感じました。
何よりも、ギアの入りが格段に良くなりました。これには驚きです!!
夏場の長距離ツーリング&スポーツ走行、空冷エンジンの熱にはさすがにしゃばしゃばになってましたが…
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5.0/5
以前はMOTUL 300Vを使用していましたがツーリングライダーの私には価格面を含めてオーバースペックだと感じたので、このオイルに鞍替えしました。
春夏は15W-50、秋冬は10W-40を使用しています。
鈍感な私にはMOTUL 300Vとの違いは判りませんでした・・・・・・。
逆に言えば、(私にとっては)性能に違いが無く値段が安いのでコストパフォーマンスは高いと思います。
ちなみに季節と距離によって1年で4回交換する私の場合だと・・・
MOTUL 300Vの場合
¥3675×3L×年4回交換=¥44100
WAKO'S TRIPLE-Rの場合
¥2730×3L×年4回交換=¥32760
差額
¥11340
¥11340あれば温泉宿に1泊できますね!
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5.0/5
交換時期に近づいた時のギアの入りが違うと感じました。一般的に良いと言われているモチュールV300よりこちらの方が良い気がします。DR-Z400SM、KTM690SMCで試したあくまでも主観になります。
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5.0/5
SUZUKI-GN125Hで使用
これまでのオイル交換歴
・~ 1、000km 製品不明=購入時に入っていたもの、多分中国製。
・~ 3、500km MOTUL5100 10W-40=1、000km点検時に、購入店でフィルターと一緒に交換。
・~ 6、500km SILKOLENE PRO 4 SAE 10W-40
・~ 9、000km CASTROL POWER1 R4 Racing 10W-50
・~11、500km TITANIC チタニック Hi-Vi チタンオイル 5W-40=今回のインプレ
9、000km時点で、TITANIC チタニック:フラッシングチタンでフラッシングしてからフィルターと一緒に交換
……こうして見ると、改めて同じオイルを一度も使ってないなと思います。ただ、前回のカストロールまでは1l缶を買っていましたが、今回のチタニックは4l缶なので、しばらくは同じものを使うことになります。
オイルの違いによる(ガソリン)燃費の違いは、殆どありません。
交換直後から1、000km走行程度の静粛性とシフトフィールの良さは、モチュール・シルコリン・カストロール・チタニックのどれも大差ありません。ただ、静粛度の持続性は、シルコリンが最も優れていました。また、良いシフトフィールの持続性は、シルコリン・カストロール・チタニックでほぼ同等の性能だと思います。……この時点で、この4製品に関してはモチュールが最も劣るオイルだと判定します。これは、モチュールだけが「部分合成」で残り3製品は「100%化学合成」だということに由来しているのかも知れません。
以下はシルコリン・カストロール・チタニックの比較です。
2、000kmを過ぎる辺りから、カストロールではギヤ抜けが気になり出しました。同じく2、000km過ぎくらいから、チタニックではオイル量の減りが気になり出しました。結果的に、単純にオイル性能だけで言えば、シルコリンのプロ4がGN125に最も適したオイルだと言えるかも知れません。ただし、カストロールは昨年の酷暑の季節を主に走り、チタニックは12月~1月の寒い季節に走っていて、春~夏にかけての条件の良かったシルコリンと単純に比較してはいけないとは思います。
さらに「オイル燃費」を計算すると、シルコリンが1円/km、カストロールが0.8円/km、チタニックが0.67円/kmとなり、経済性とオイル交換の手間などを加えた総合判定で、私はチタニックの4l缶をお奨めします。
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5.0/5
カブ110に使用しています。
ギアの入りも良くエンジンも良く回ります。
一度体感してみてください。
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