4.0/5
夏はショップの勧めでG2の10W-40を入れていた、猛暑の中を走っているとまだ交換して1000Kmしか走ってないのにシフトチェンジ渋くなった
以前使って猛暑のツーリングでも不満無く走れたG3に戻した
これからの季節に粘度も合ってると思うし、何よりシフトフィーリングは新品オイル状態が長く続くことは経験済み
ツーリングのみ使用のバイクだから純正のハイグレードで充分です
ただし、セール価格じゃないとG2戻ってしまいそう・・・
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4.0/5
ここのところ、ミニバイクレース(耐久)ではこのオイルしか使用しておりません。
高い回転数にも耐え、熱ダレも起こりにくいような感じがします。これはもう数本かっておいて、物置に常に入っている状態がいいと思います。
ただ、心なしか劣化が早い感じがするので、当たり前ですが、交換サイクルは短くした方がよさそうです。
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通勤に使っているFTRに入れました。今までは5W-40を入れていましたが、0W-30を入れるのは初めてです。まずエンジンフィーリングは軽くなりました。前のオイルは1ヶ月ぐらいでタレてきてマイルド感がなくなってしまいましたが、これはマイルド感はないものの入れた当時の軽いフィーリングが1ヶ月以上たった今も続いています。
また燃費も向上しました。以前は34km/リットルぐらいだった燃費が、37km/リットルぐらいへ伸びました。通勤で毎日使っているのでこれは助かりました。真冬時はエンジンが暖まるまで調子が悪かったので、このまま使い続け、冬場のエンジン始動性も確認していきたいと思います。
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4.0/5
値段も安く信頼のブランドですし、
カストロールの中では2番目のオイルなので性能的には充分です、
純正のオイルよりかなり性能的にもいいと思います。
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4.0/5
いかにも怪しいパッケージ。
パノリンなどを使ってきた自分にはにわかには信じがたかった。
だって怪しいんだもの。
しかし、某量販店での体験でチェーンオイルを塗布してから「あ、これはマジモンだ」と体感できる機会があったのと、オイル交換の時期が近かったので興味本位で購入。
・・・・・・オイルなどはケチらないようにしたいですからね( ゜ω゜ )
とはいえ、お高いのは若者には辛いです。
さてさて、肝心の性能ですが
軽くなる(=開けやすくなる)という期待通りの結果に。
DR-Z400SMのエンジンと相性がいいのか、自分が加速したいタイミングでの開けやすさが上がったため、ワインディングが楽しくなりました。
燃費はパノリン(レース・シンセ共に)と比較すると、1リッター辺り、約2kmほど上がったかもしれません。
まぁ、オイルが燃費に関係してくるかといわれたら、無知な自分には説明できませんけど(´・ω・`)
また、パノリンを入れていた時のエンジンブレーキと比較するとかなり軽くなりました。
パノリンの場合、何かが引っかかる・・・そんな感じでしたが
ティーコの場合、スルっといってしまう。・・・何とも説明しづらい。
とはいえ、シングルであるDR-Z400SMにこれだけ相性がいいと次も入れてしまいそうです。
だからってこればかり入れるわけにもいきません(笑)
他のオイルも試してみたいですから('A`)
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カワサキZXR250にヴァンベール二回目交換しました。約3000キロで交換ですが、シフトフィールと性能は持続したはずです。交換後はシフトフィールも交換前と変わらず、チエック窓から緑~って感じです。
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20Lのペール缶を使っています。
二輪四輪共用ということで二輪はセロー225WE・KLX125、四輪にはサンバーディアスに使用しております。
セローにはヤマルーブスタンダードプラス10W-40、KLXにはカストロールActiv 10W-40からの交換なのでこちらが比較対象となります。
オイル量の絶対量が少ないので交換頻度は2000kmもしくは3ヶ月毎にしています。
分かりやすく車種別にまとめました。
【セロー】
正直ヤマルーブとフィーリングやギアの入りは同じ。
吹け上がりも同等。
持ちはこっちのほうが若干いいかな?って感じです。1800kmくらいで交換しましたが、オイルの色はそこまで汚れていませんでした。
でも夏場のツーリングでは熱ダレでNに入りづらい感じもありました。真夏のツーリングでは1時間ごとに休憩を入れてみるといいですね。(人間もバイクも)
【KLX】
部分合成油から鉱物油に交換ということで、大丈夫か?と思いましたが全然大丈夫。
吹け上がりも軽く吹け上がります。
ギアもスコスコ入り、とてもいい感じです。
2200kmで交換しましたが、若干汚れている感じで、もうちょっと早めに交換すべきかと思いましたが、こんな感じでしょう。
シリンダーヘッドのガスケットからオイル滲みしていたのですが交換したら滲みが減少しました。よく見れば「滲んでいるかな?」程度で、良い感じです。
そろそろガスケット交換せねば…
最後に、Webikeさんは1Lバラ売りしてくれるのが良いですが、20Lペール缶が他のネットショップより高いです。
不満はそれだけです。
おまけ
【サンバーディアス(13万キロ走行)】
カストロールのDCターボ10W-30からの交換ですが、こちらは上が40あるので夏場は良いです。私の車ではなく父の車なのですが、前のオイルよりエンジンの調子が良い感じと言っていたので、スバルのオイルが漏れやすい軽自動車にはオススメだと思います。
10年落ち以上の過走行気味の軽自動車はいいかもしれません。
ディーゼル車にも使えると書いてあったので、今度昭和61年式のキャンターに使ってみようかと思います。
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4.0/5
初めてのパノリンオイルです。
WR250Rに入れました。
なぜパノリンにしたかというと、、、
「オフロード オイル」で検索したらヒットしたからです!
他にもヒットしたのですが、4STエンジンオイルとして最上位に表示されたからです!!
多少値段は張るものの2本しか使わないので、思い切って買ってみました。
結果、大満足です!
吹け上がり上々!
変えたばっかりなので当たり前ですが、シフトもサクサク!!
次はまた別のオイルにする可能性もありますが、満足のいくクオリティです。
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このオイルのリピーターです。
入れてる車種はNSF100/SRX400で、どちらも空冷シングル。夏場は熱をもち、冬はオーバークールになりがちですが、このオイルの特筆すべきところは他の10w-50と比べて低温時の柔らかさ!
冬くらいだとSRXではセルを回すと低温でのバッテリー電圧の低下もあってか辛そうな音をたてて回るのですが、このオイルだと意外や辛そうな音をたてません。
高温で負荷をかけているときでもシフトが悪くなったりなどを感じることはなく。4000km走ってもまだ粘度を感じます。
オイルの違いを敏感に感じとることは難しいものですが、車体とあっているのでしょう、全合成油なら私はこれ一択です!
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Z800にて使用しました。Vent Vert冴強からの交換です。
今回はDIYで、フィルターと一緒に交換しました。
【使用感】
交換時、冴強よりさらさらしている印象を受けました。粘度の違いによるものでしょう。
しかし始動性や暖気に要する時間・その後の走り出しに関しては、感覚的に大差ないと感じました。
走行中も特に違いは感じられず、音やシフトフィール・燃費に関しても特に変化はありません。
これから暑くなると違いが感じられるかもしれませんが、交換後500km程度経過した現時点では、冴強と比較し不満・不安はありません。
【コスト】
カワサキ純正オイルはR4・S4とも比較的高価なため、割高感は否めません。
ましてや、リッター缶の定価ベースでは100%化学合成油の冴強と大差なく、なおさら割高感を感じます。
ただ、値引き後の価格についてはまあまあ適正だとは思います。
【総括】
冴強は鈍い私でも入れた直後から回転のなめらかさが分かる位でした。しかしその反面、おいしい時期が短いとも感じておりました。
私はあまり回して乗ることはしないので、絶対性能はあまり高くなくても良いと思っています。
そう言った意味で、通常使用域での性能・寿命が冴強と同程度(と感じられる)なら、今後は純正であるこちらを選択して行こうと思っています。
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