4.6/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
バリオス�U(国産250cc高回転4気筒ネイキッド)にて通学ツーリング、サーキットをメインに使用しておりました。
一時期は全化学合成のオイルの中で一番安く購入できるためこちらを選んでいました。
ずっとずっと全化学合成の製品にこだわり使用し続けていたので、他の商品との差はいまいち感じられません。ちなみに他に使用したことのあるオイルはカストロールとモトレックスの全化学合成で一番安いものです。
性能は良い方ではないでしょうか?もちろん焼き付きは無くバリオスの1万4千回転でピークパワーが出るエンジンで峠を走っても、サーキットの50分の走行枠をずっと全開で走っても、真冬の始動も、真夏の街乗りもスムーズにエンジンは回りました。シフトフィールは交換タイミングの3000kmまで全く変化はありませんでした。
余談になると思いますが、こちらのオイルで数万キロ走ったバリオスは8万キロほどでクラッチが滑りましたが他にトラブルは無く13万キロまで高回転まで気持ちよく回る性能を維持し続けて走りました。
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4.4/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
ダート走行が多いので、使用しました。
低速域での気にならない程度のノイズが少なくなった気がします。
シフトを効率が良くなったかもしれません。
高級オイルなので、オフロードで走行される方は使用してもいいかもしれません。
マシンには良いオイルを入れてあげましょう。
入れにくい形状のパッケージなので、ほかに容器に移し替えてからの方が良いでしょう。
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4.4/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
| 保護性能 | 4 |
セロー225 に使用するために購入。
同じような100%化学合成オイルの中では、それほど高い訳でもないので買いやすい。
複数回使用することを前提に4L缶を購入しましたが、パッケージもなかなか高級感あっていいですね。
シフトタッチも滑らかになって満足です。
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4.8/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
オイル交換してから2000km走行して気づいたことは
・シフトがスコスコ入る
・高回転域での粘りがいい
・やっぱり信頼できる
結局は、気持ちの問題かな。
買って後悔はしません。
とりあえずヤマハに乗っていて純正オイルを好む人は
間違いなく、これを買っとけば安心できる。
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4.6/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
KTM推奨ということで購入。
ギアのフィーリングも良い感じかと。
ただ他のオイルと比べて少し高いのが難点。
ただどのオイルが良いとかわからないので純正推奨ということで買いました。
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4.2/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
| 保護性能 | 4 |
ホンダのバイクにホンダ純正オイルを使えば間違いはないでしょう。化学合成オイルなので真夏の酷暑でも熱だれには強いようです。CB250Rは、1.5Lしか入らないのでオイルが汚れ始めたら交換しています。だいたい2000km走行で交換します。
今回は、エレメントは交換しませんが、前回エレメントを交換したとき、結構汚れたオイルが大量に出てきたので今回はエレメントを取り外して新しいオイルで洗浄した後再利用しました。エレメントカバーガスケットも再利用しましたが、オイル漏れはないようです。
交換方法は、オイルを抜いた後規定量の1.5Lを投入し約5分間アイドリング、その後5分間放置してオイル量を確認します。オイルレベルがレベルゲージ上限より下であれば、レベルゲージいっぱいまでオイルを追加して終了です。今回は0.1l追加しました。
しかし、オイル交換後約70km走行して1日経って確認したところレベルゲージの真ん中より下だったので、さらに0.1L追加しました。よって、今回は合計1.7Lの投入となりました。ちなみに、排出したオイルは1.6Lでした。
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4.8/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
値段がやや高いのが難点ですがヤマハ車にはコレがベストです。
セロー250に入れてますが猛暑の中、空冷エンジンには厳しい季節
でしたので早めの交換が望ましいですね。
ヤマハスポーツもいいのですがシフトタッチは、やはりこちらに
軍配があがります。
少しの値段の差ならプレミアムを入れる方が無難でしょう。
これからも使い続けます。
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4.2/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
| 保護性能 | 4 |
G2(10w?40)を何度も使用しています。夏場の暑い時期にはもう少し粘度の高いオイルが良さそうですがホンダ純正にはないので、今のところこれが一番クラブマンには合っているような気がします。
夏場はやはり油温の上昇がはやくオイル交換後1000�qを超えてくるころからシフトチェンジがギクシャクしてきます。オイルクーラーがあるといいなぁっといつも思います。ホンダさんに15w?50を作ってもらいたいです。LOL。
これからの時期、空冷エンジンにはいい季節なのでG2(10w?40)で充分満足できると思います。
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4.2/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 3 |
| 保護性能 | 5 |
まだハイパーモタードに乗り換える前、バイク用品店の店員さんからおすすめされたオイルです。
当時はそこまでこだわっていなかったのと、値段が高かったのでスルーしていました。
時は流れて、ハイパーモタードに乗り換え、外車のエンジンにとってはシビアな日本の環境になにが良いのかを考える日々。
あと、いいバイクを買ったこともあって、折角なのでオイルにもこだわってみようと思い、飛竜に手を出してみました。
【車種情報】
・Ducati Hypermotard 950
・純正オイル:SHELL ADVANCE 4T ULTRA
※以下インプレは純正オイルを基準に評価
【インプレ】
SHELLがエステル化ベースに対して、飛竜はエステル化ひまし油ベース。
APIはSHELLがSNに対してこちらはSLと、環境面はSHELLのほうが厳格。
硬さは両者ともに15W-50だが、飛竜の方が粘りが強く見える。
実際、入れてみるとSHELLがシャープに吹け上がるのに対して、飛竜は排気音1発1発が力強く、吹け上がり方もシャープと言うよりは下からトルクフルに吹け上がっていっている。
悪く言えば、低回転ではもたつくとも言える。
HIROKO公式のインプレッションにも実はそういう特性と書いてある。
シャープに吹け上がるのが好きなのか、トルクフルに吹け上がっていくフィーリングが好きなのかで、このオイルは評価が分かれると思う。私は好きです。
続いて高温状況下でのヘタレ具合についてだが、これは飛竜のほうが強いと思う。
真夏に渋滞に巻き込まれ、フレームまで熱くなるレベルの状況に遭遇した際、SHELLは発進時のトルクが少し落ちたり、シフトチェンジの際、金属が直接こすれるような感触になることが多かった。
それに対し、飛竜は比較的安定したトルクとクッションを挟んだようなシフトフィーリングが長く持続した。
しかしながら、熱くなりすぎるとやっぱり前述のSHELLに近い状態になる。
ヒートカットを添加すればもう少し長く持つかな?
冷間始動からオイルが温まるまでのフィーリングについて。
朝イチでエンジンをかけ、少し暖気してから走り出すと、SHELLは早い段階で暖気完了時のフィーリングになるのに対して、飛竜は少し時間がかかる。
と、SHELLと比較したわけだが、どちらも甲乙つけがたい。
しかしながら、私は飛竜のフィーリングのほうが気に入ったので、これからも愛用していこうと思う。
値段もあまり変わらないしね♪
ひまし油ベースの効力にこれからも期待!
あ、そうそう。寿命は大体3000km、長くて5000kmと見ておいたほうがいいかもしれない。
3000kmでそこそこ黒くなりました。
以上
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役に立った
4.8/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
エンジンの窓からオイルの色を確認すると汚れているように見えたので今日はオイル交換で時間を潰しました。
夏はエンジンが高温になるため劣化も早くなるようで距離の割には汚れてました。ただ前回のオイル交換から半年経っているのでこんなもんかなぁ?
オイル交換後はやはりギアの入りが良くなったように感じます。このフィーリングが長持ちするG3は優れものだと思っています。
CB1300SFは3.7Lのオイル量なので経済的にはつらいですが全化学合成油なので仕方ないですね。
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