4.3/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| フィーリング | 5 |
| 保護性能 | 5 |
初めに使用したオイルが相当高級オイルだったので2回目はこれにしてみました。
値段はまだ高価ですが、だいぶコストダウンになりました。
1000kmほど使用しましたが、特に前に使っていたオイルとの変化は感じませんでした。
いわゆる吹け上がり、オイル垂れ、排気OKです。
自分にはまだちょっと高級な感じがするので色々試してみたいです。
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4.0/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
| フィーリング | 5 |
| 保護性能 | 5 |
初めての2ストスポーツバイクを購入して、オイルは何を入れたらいいのかショップの方に聞いたところ、モチュールあたり入れておけば問題ないでしょうと言われ購入しました。
値段が結構するなぁと思いましたがなんとなく購入。
あとでわかったのですが一番高価だというのが判明。
ふけ上がりも良く、オイル燃え残りもなく、排気煙もクリアで、さすがに何の不満もありません。
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NS-1を原付二種登録するためにボアアップした際、こちらのオイルを使用するように指定がありましたので購入しました。
0.5Lでこの金額なのでやはり高いですね・・・。煙もモクモク出ていて2ストに乗っているって感じですw
今のところ焼き付きもなく順調に動いているので、性能には問題ないのかなぁと思います。
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2本目です。
ほとんど排気煙がでませんよ。だけどCCISオイル スーパーの倍の値段?違いは絶対あると思いますよ。
CCISオイル スーパーは結構煙がでてました。
気持ちエンジンノイズが静かになりました。
これからも入れると思います。
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4.0/5
50ccから71ccにボアアップした時に使用しました。
慣らし運転時にハイオクを利用して、
1回目の給油では50分の1の割合、
2回目は100分の1の割合、
3回目は200分の1の割合で慣らしを終えました。
焼きつきや抱きつきは皆無でした。
確かに高性能かと思いますが少々、排気ガスが多く感じました。
今後、YAMAHAの赤缶(スーパーRS)は排気ガスが少なく高性能と聞きますので、
比べたいと思っております。
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信頼性の高い純正2ストオイルだと思います。
電子制御のオイルポンプと相まって排気煙も少なく、チャンバー排気口の汚れも少ないです。
ユーザーの多さからヤマハ車に限らず、安定した性能を発揮してくれるかと思います。
ただ、匂いが若干キツいように思うので、好みがあるかも知れません。
私は試しに現在elfのモト2テックを入れてみています。排気煙は更に少なく、排気も刺激的な臭いではありません。ただし、排気口のオイルだれが少し多いように感じますが、気温が上がったせいか、オイルの特性かはセッティングを出してみないと何ともいえないところです。
金額的にはelfより高めですが、エンジンノイズはこちらの赤缶のほうが少ないように思います。
暫く使用してみて次回どちらを選ぶか検討しようと思います。
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今となっては古さの否めない2ストエンジン。部品の供給も危なくなってきているので、いかに壊さないかが大事なところです。
正直皆さんのインプレほどの効果は感じませんでしたが、エンジンのメカノイズは低減したと思います。
当初は推奨通り分離のオイルに1:1で入れていましたが、メーカーさんに問い合わせたところ、100:1程度で燃料に混合するだけでも効果は期待できるとのことだったので、現在、分離の方は10:1程度でエルフのモト2テックに混ぜて使用し、同じ物を100:1程度の混合で併用しています。
数少ない2ストの性能維持を謳う商品ですので、今後も長期に渡り継続して販売願いたいです。
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たまに顔を出している2ストに強くレース経験も豊富な某ショップのメカさんに勧められたのでヤマハの赤缶から入れ換えました。
正直性能は判りませんが、白煙は赤缶より更に少ないように思います。また、若かりし頃レースをやっていた時分にはエルフやカストロールのA747を混合で使っていましたが、あの頃を思い出す匂いが何ともいえません。赤缶はちょっと目にしみる感じがありましたが、こちらはありませんね。
メーカー推奨量以下の10パーセントですが、ZOILと混ぜての使用です。また、焼き付きの保険と実際効果があるのか怪しいですが、腰下の潤滑効果を期待して度々100~150:1程度でコレを燃料に混合しています。
価格的には赤缶より安いですし、性能は特に問題なくスモーク低減で良い匂いと悪いことは見当たりません。
かなり注ぎづらい(別途工夫必要)ので、☆ひとつ減です。
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