5.0/5
分離給油可能で、エステル系の強力な油膜と、引火点の低さが特徴。
その特性から、オフロードへの使用に定評があります。同様に、ストップアンドゴーの多い街乗りにも最適です。
引火点の低さ(燃えやすさ)はクリーン性能へと直結しており、マフラーを詰まらせにくいので、長い目で見ても性能維持に一躍買います。数少ないJASO:FD認証がその証。
逆に熱量の大きいエンジンには不向きですが、そういうバイクはだいたい混合給油なので気にならないでしょう。とは言いつつも、熱量が高い4VP/5FAエンジンでも、気温35度の中を連続走行しても焼きつく気配はありませんでした。
ヨーロッパでは10ユーロ前後で売られているので、うらやましい限りです。(ユーロが安い時にもっと買っておけばよかったな…)
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5.0/5
分離給油できる高性能2stオイルと言えば、ヤマハのオートルーブ スーパーRS(通称:赤缶)が定番ですが、こちらも負けてはいません。
粘度指数と引火点の値ではむしろ赤缶よりも高い数値で、半合成油と言う点を考慮しても、コストパフォーマンスは極めて優秀です。而して鉱物油を使った場合とは比べ物にならない油膜で、腰下を割ると赤缶使用時に遜色ないオイルの付着性でした。
かつては赤缶を使い続けてきましたが、最近はこれがメインです。
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趣味のバイク遊びでYZ125に使っています
混合比は50~60対1の間で使用しています ピストンを交換したついでに、排気デバイスも見たのですが、カーボンの堆積も大丈夫でした 以前某社の50対1用のオイルの時はチャンバーにカーボンが溜まりやすかったのですが、それも少なくなったようです
これなら古いマシンですが、まだしばらくは遊べそうです
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5.0/5
チャンバーやその他多数仕様を変更した為思い切って青缶からステップアップしました。差が有るのか疑問に思いましたが吹け上がりもよくなり高回転域の振動が減り若干ですが最高速も伸びました。白煙は心配な位ほとんど出ません。とても満足しています。
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純正青缶も潤滑性能には何の問題も無いオイルで、性能の劇的な変化は望めませんが、性能には満足しています。排気の煙の量と臭いが鶏眼されます。排気口周辺に燃え残ったオイルが飛び散るようなこともありません。
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5.0/5
ズーク改AF18の80ccボアアップ仕様です。
オイルポンプ増量加工しましたが、
純正オイル、生ガスにて高速時に
油膜切れを起こすので、こちらの商品に変更。
オイルは赤色。純正オイルより粘度があります。
ヤマハの2スト船外機オイルより粘度は低い印象です。
交換後は油膜切れの兆候も無く、
快適です。
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5.0/5
9年前から愛用してます♪最初はヤマハの赤缶にゾイルを混ぜてましたが、バイク屋で怪しい名前の安っぽい容器に入ったこの2STオイルが気になって、使用してみたところ…。入れた直後は赤缶がまだ入っていたので変化は感じませんでしたがある時、なんだかエンジンが軽く回ってまるで、「高速道路をずっと走ってきてから一般道に降りた時のフケの軽さ!!」しかも、アイドリング時の排気音にもパンチが出て説明文通りの「ピストンリングのシールド効果」が体感出来ます!!
それからずっと使用してますが、9年間排気バルブのオタフク抜きのみで問題なく走ってます♪
文句なしでオススメです(*^^*)
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5.0/5
MJとCDI交換のJOGに使ってます
青缶よりも高回転域でも十分潤滑でき、なおかつ低回転域の扱いやすさは青缶と変わらずあつかいやすいですね
値段もとても高いわけではないのでいいオイルだと思います
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RG125ガンマと、TS125Rに使用しています。
どちらも、カーボンの蓄積による排気デバイスの固着・脱落を防ぐ目的で使用しています。
洗浄能力が高く、カーボンの蓄積を防ぐので、オイルによるバイクの故障を防ぎ、故障したとしても最低限のダメージで済みます。
値段が高いのがネックですが、日本では二度と生産されない2stバイクを大事に乗るための、先行投資として考えれば、納得のできる価格ではないでしょうか。
注ぎにくいパッケージのため、漏斗を用意しておくと良いでしょう。
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