3.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
山に行く事が多く、もし携帯の電波が届かない場所でパンクしたら…自分でなんとかする為に購入しました。
まぁ、普段のメンテ時にも使えるので有って損はないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.8/5
| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
オフロードでのパンク用に買いました。
緊急用ですが、バイクをいじるときはガムテープか何かで、固定して外れないようにした方がいいかもしれません
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.8/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
オフ車を所有したのは25年以上ぶりなのでメンテのいろはは分かりませんが、リフトアップスタンドが無いとチェーン調整や、リヤ周りの整備がやり辛いな?と思っていました。
オフ車にはリフトスタンドなるものがあると知り物色しているとダンパー付きや、高さ調整できるもの、足の形が違うもの、果てはビールケースなど様々なものがあることを知りました。
バイク歴が長くても、オンばっかりだったのでまだまだ知らないことがたくさんあるな?と妙に感動。
そんなオフ初心者の僕にとって、この商品を選んだポイントは3つです。
1.高さ調整が5段階出来る。
バイクがXLR125Rという、こともあり高さが低いので最低25CMに調整できる点が良かったです。
もしバイクを大きなのに換えても大丈夫でしょう。
2.最低限の機能
ダンパー付きはゆっくり下げられるので良いとは思いますが、ビールケースでも良いぐらいですし、車重も軽いので不要と判断しました。
それに値段も数千円高くなるし、サブマシンのXLRはそこまでメンテの頻度も少ないので、必要最低限の機能かと思います。
高さ調整は5mmのヘキサレンチで行いますが、そうそう変えることもないので使い勝手含めこれで良いと思います。
3.価格
コスパ的には一番手頃かなと思います。
もちろんもっと安いものもあるようですが、踏み上げ式じゃなかったり、高さ調整できなかったり、、、。
長所が短所になりえると思ったのは、高さ調整できるがゆえにガタつく箇所が増えるので、リフトアップした時の安定感が希薄な気がします。
他のリストアップ器具を使ったことがないのでこんなものかもしれませんが、センタースタンドほどの安定感はあきらかにありません。
ただ、前輪を接地させるリフトアップのやり方だと俄然安定感が増すので、メンテする箇所によって使い分ければ良いかなと思います。
というか、もともとそうやって使うものだったりして。汗
以上、オフ車初心者の役に立たないインプレでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.5/5
【使用車種】
KTM690SMC-R 2012'
【使用時に気を使うところとは】
・リフト時 私の体重は65Kg。リフトさせるのに力を必要とします。このため不安定に
なりやすいので位置決めが決まったらパッセンジャーバーをしっかりと掴んで
一気に引き上げます。
・ダウン時 ペダルとシフトレバーチップがぶつからないように位置を確認してハンドルと
パッセンジャーバーを掴んでペダルを跳ね上げます。この時にガエルネの
モトクロスブーツだとペダルの下に入りにくい。
【良いところは】
・OUTEXのアンダーガードとの相性がバッチリで安定しています。
・以前のKTMリフトスタンドではリフト時に微妙に両輪のどちらかが地面に設置しており
タイヤウォーマー装着時にウォーマーが地面とこすれたりすることがあったのですが、
今回は、完全に浮いており問題なしです。高くなった分だけリフトに力が必要になった
ということになります。
今後使い込んでいくうちに使いにくさにも慣れてくるとのではないかと期待はしています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
林道でのパンク修理やチェーンメンテにおいてバイクを倒さずに修理が出来そうだったので購入しました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
サイドスタンドを支点にてバイクを浮かし、車体の下に入れてつっかえ棒のように使います。すんなりと後輪を浮かすことが出来て感動しました。
林道でのパンクや、ジャッキスタンドがない友人宅での簡易メンテなどに使えそうです。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
後輪を浮かす場合はフロントブレーキを紐やタイラップなどで固定したほうがより安全です。
前輪を浮かす場合は後ろに荷物やベルト等で荷重をかけ、ギアは入れておいたほうが良いです。
【期待外れだった点はありますか?】
前後輪ともに簡単に浮かせられると思っていましたが、前輪を浮かすのはかなりコツが必要です。
家で練習したほうが良いです。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
もう少し軽くできると携行品として便利だと思います。
前輪を浮かせるコツなどを説明書に書いていただけると素人としては助かります。
【比較した商品はありますか?】
他メーカーから類似品は今のところ出ていないと思います。
昔はキジマから同じような商品が出ていたそうです。
【その他】
前輪を浮かせづらくて残念でした、しかし一人で林道に行くことが多い私としては精神的な意味で持って行くと少し安心できます。
このスタンドを使い自宅でタイヤ交換を行い、イザという時に備え練習しておこうと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )