ユーザーによる AZオイル:エーゼットオイル のブランド評価
AZオイルは、バイク用のメンテナンスに必要なオイルやスプレーを多数取り揃えております!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価652件 (詳細インプレ数:642件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 345 | |
| おおむね期待通り: | 189 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 106 | |
| もう少し/残念: | 8 | |
| お話にならない: | 4 | |
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
AB27のフロントフォークのダンパー代わりのグリスで使用しました。
使用温度範囲が広く最高120ºと言う事て迷わず購入、とにかくこの価格てこの量ですので、使い放題になりそうです。
モンキーのフロントフォークはダンパーが無いのでとにかくグリスをタップリと塗り込んで、装着しました。やっぱり新しいグリスを塗り込んでからの走りは気持ち良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
元々樹脂パーツやゴムパーツにもガンガンパーツクリーナーを使っていましたが、今まで溶けたような事はありません。
このパーツクリーナーは攻撃性も低くさらに安心できるような製品ではないでしょうか?チェーンにも使っちゃおうかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
今回はヤフオクで購入したタンクに使用してみました。タンクの底は茶色の物体で埋まっていました。TT350のタンクは樹脂製ですので、パイプユニッシュで大まかな洗浄を行い、仕上げにキャブクリーナーと針金につけた布で仕上げました。AZにはムースタイプと液状タイプがあり、使い分けています。
【何が購入の決め手になりましたか?】容量が大きく、値段も安い
【実際に使用してみていかがでしたか?】ムースタイプと違って流れ落ちてしまいますが、スローやメインジェット、燃料コックのつまりを溶かすなら、これしかありません。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】ノズルも付いて使いやすい。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】キャブを漬け洗いするにも、値段が安いのでいいと思います。
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】任意
【期待外れだった点はありますか?】原液タイプの方が、ガムを溶かすには早いかも。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】特にありません。
【比較した商品はありますか?】ヤマハルーブキャブクリーナー
【その他】任意
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
他の方同様、オフ車のチェーンオイル代わりに。
遊びでちょっと乗るだけなので小まめに噴かずとも一日持ちます。
ルブのように泥で固まらないので掃除が格段に楽になりました。
走行後、高圧洗浄機で軽く洗ったら濡れたチェーンに噴くだけ。
容器やノズルの使いやすさ、価格、万能さ…完璧ですね。
グリス以外の潤滑は全部これです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
錆止めオイルを探していて、ネットの口コミ等を参考に、この商品にたどり着きました。まだ使用していませんが、AZオイルの商品は、シリコンスプレーとか、グリースとか、私的には定番化していますので、安心して使用できそうです。ノズルも二重キャップになっていて、開封後の保管も安心そうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
以前購入したエーゼットの極圧有機モリブデングリース
は赤い色で結構粘りが強く固めだったので、も少し柔らかいグリスが欲しくて購入しました。こちらのグリスは白っぽい色で粘りも気にならず程よい硬さなので、どこにでも汎用的に使えそうです。防水性や耐久性は、極圧有機モリブデングリースの方が良いかもしれません。量も40gあれば普段のメンテナンス程度なら十分ですし、ジャバラで絞り出す容器も結構使いやすいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ノズルが一体になっているので、無くならずに使えるので安心。
モトクロス走行のチェーン給油にも使っていますが、こまめに給油すれば問題なし。
自転車の各部の給油にも使っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
値段の割に、良く剥がれてくれます。
使用頻度もそれほど高くないので、丁度良いサイズです。
置いていても邪魔になりません。
ただ、時間経過で素材への影響は要観察です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
今まではドライタイプや粘っこいタイプ等、色々なチェーンオイルを使ってきました。
それなりに使えて問題無いですが、汚れがつきやすく落としにくい事と、汚れがフリクションになっている感じでいまいち満足出来ませんでした。
画像のチェーンも一見綺麗そうですが、回転部分には落としにくい汚れがびっちり溜まっております。
レース使用ですので、長期にわたる潤滑は不要で、低フリクションであり、さらっとしたタイプの物を探しておりました。
色々な方のインプレで、『円陣家至高:CPO R(シーピーオー) 高性能チェーンオイル』が良いのではと思いましたが、ちょっと高価なのがネックで購入を見合わせておりました。
そんな時にこのAZのオイルスプレーを知り、調べてみると期待する性能を有しており、即購入しました。
一見するとバイクチェーンとは無関係の機械オイルのようなパッケージですが、バッチリ使えます。
水分や汚れが付いたままでも、吹き付けるだけで強力に浸透してくれるスグレモノ!
画像の粘っこい油で汚れたチェーンは、手っ取り早く灯油で洗浄し、現在はAZのオイルスプレーにて潤滑してあります。
実感できた事は、結構軽く回る事、付着した汚れも粘っこく無くサラサラしているのでウエスで拭くと簡単に落とせる事です。
練習走行後にチェーンにさっとひと吹きし、手でタイヤを回しながら余分な油と浮き出た汚れをウエスで拭き取る。
そしてリアタイヤが軽〜く回転するのを確認する♪
こんなに簡単なメンテなら毎回出来そうです。
もちろん各部給油にも使えて、クラッチワイヤーにもウェビックのワイヤーインジェクターを介して給油しましたよ。
超おすすめです!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
温度特性が求められる中で、耐荷重性・耐水性・防錆性・耐摩耗性・長期潤滑が要求され、かつ金属元素を含まないグリースを必要とする箇所に使用するため、このAZウレアグリースを選びました。
容量は80gで、メンテナンスでの使い切り感があり、丁度良いサイズですね!
製品説明のとおり、基油は精製鉱油(合成油)が使用されていて、使用可能温度は-20℃~+200℃と、リチウム石けんグリースの耐熱限界をはるかに超えています!さらには、防錆効果や耐摩耗性にも配慮された優れモノです!
現在市場には、様々な特性のグリースがありますが、使うだけでなく、適材適所に合わせた選択と、継続的なメンテナンスが大切だと、改めて感じました。グリースの世界はとても奥深いです。
ウレアグリースについて、少し調べたものをまとめてみました。過不足あると思いますが、皆さんのご参考になれば幸いです。
ウレアグリースは、ウレア基を2つ以上持つ有機化合物を増ちょう剤に使用していて、生成には、けん化反応を伴わないことが特長です。
耐熱性と耐水性に優れるため、製鉄所の連続鋳造設備や圧延機などで使用されており、非石けん系のグリースです。増ちょう剤に金属元素を含まないため、酸化安定性に優れ、加えて、金属石けん系グリースに比べて、金属表面に付着する力が強いため、潤滑面での衝撃を和らげる働きがあります。
自動車や電装部品にも多く使用されていて、リチウム石けんグリースの耐熱限界を超えるような箇所には、合成油を基油としたグリースも用いられています。
一般的には、モノアミンとジイソシアネートを、基油を溶媒にして反応させ、ウレア化合物を基油の中に細かく析出させて造られます。現在市場に出ているウレア系のグリースは、このジウレアグリースが主流となっています。
基油には鉱油が最も多く使用されており、通常の使用条件下である150℃前後なら、鉱油系基油でも十分ウレアの特性を生かせ、大きなメリットを生み出します。
合成油系は、主に温度特性を要求される場合や、高速軸受、騒音対策が必要な箇所の使用に適しています。合成油は鉱油系に比べて、粘度指数が高いため、基油粘度を低くすることができるため、低トルク性、低騒音性に優れたグリースの製造が可能です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )