ユーザーによる Holts:ホルツ のブランド評価
車両のキズ消しなら右に出るものはいません。外装の補修を中心に非常に豊富な品ぞろえがあります。思わぬ立ちゴケの後や自家塗装の際など、外装関連に手を加える際にはお勧めです。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価718件 (詳細インプレ数:711件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 257 | |
| おおむね期待通り: | 291 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 146 | |
| もう少し/残念: | 19 | |
| お話にならない: | 5 | |
4.0/5
ハッキリ言ってお勧めです。私はこれでほぼ全てのパッキンやガスケットに使用しています。クラッチケースカバーや、耐熱性もあるのでマフラーガスケットに塗ったりして排気漏れを防ぐ為など、色々と使い勝手があります。ホント便利ですよ~♪
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
塗装が完全乾燥した後にホルツのウレタンクリアコートを吹き付けました、説明書通り時間をおいて何度も使い切るまで吹き付け、後は2日ほど放置し最後にペーパーとコンパウンドをかけて完成です、1液タイプと違い2液タイプなのでピカピカに仕上がります、ただデメリットもあります、使い置きが出来ない、小さい面に吹き付けるにはもったいない、その2点かと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
ワイドタイプなので、細かい部分には使用しづらいですが、広範囲にマスキングする際にとても便利です。
ある程度の曲線にも対応できました。
あまりきつい曲線ですと、ちょっと使いづらいです。
テープを剥がした際ののりの残りもほとんどなく、ストレスを感じる事なく作業できました。
価格もお手ごろで、量も9mあるという事なので、気兼ねなく使えて良かったです。
お勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
バンパーの結構深めの傷を埋めるのに使いました。
硬化も早く、硬化後にサンドペーパーで平滑にならしましたが研磨も楽に出来ました。塗料の乗りも良好です。
簡単に補修できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
『補修はホルツ』ですよ。
昭和58年製のスズキジェンマに乗っています。
カウルやフェンダーなど、長年乗っていると小傷が出てくるのは仕方がない事。全塗装するには及ばないような小傷には、このカラータッチが良いですね。
小容量なので、割高感があるかもしれませんが、結局は使い切れずに終わるのが目に見えているので、丁度良い容量だと思います。
付属のハケで、薄く伸ばすように塗れば、少々の小傷は目立たなくなります。素材が樹脂かスチールかでペイントの乗りも変わってくるのですが、予め綺麗にした後に、薄く塗り重ねていくと綺麗に仕上がります。コツは、2回目塗った後に、もう一度細かなサンドペーパーで塗装面を平らにしてあげるのがコツかも知れません。
写真に写っているのは別の色ですが、この他にもバイク用、クルマ用、自転車用などなど、シーンに合わせて何色か常備しています。
樹脂は関係ありませんが、スチール部分はどうしてもサビの問題がありますから、見栄えというよりは、寿命を延ばす為のアイテムとして、とても有効な1品だと思います。
ただ、バイク用のカラーバリエーションがなく、クルマ用のカラーから近似色を探さなければならないので、今後の期待も含めて★4つとさせて頂きました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
ホンダエイプ50や、自宅のクルマに使用しています。箱はB5サイズくらいの大きさなのですが、中に入っているのは、写真の小さなラミネートチューブとクロス2枚のみです。
写真は、ジェンマ50(ガラズレンズ)をやってmたのですが、やっぱり樹脂レンズ用の製品なので、ほとんど意味がありませんでした。
以降は、10年目に入った家内のヴィッツ(樹脂レンズ)について書きます。
樹脂レンズ、要はプラスチックですから、日光を浴びると紫外線でだんだんと透明度が薄れてきます。中には筋が入ったようになる部分も出てきました。とりあえず、箱の説明書きを読みながら付属のクロスでゴシゴシやってみました。
アフター⇒「なんということでしょう♪」新車と同じ、、、とまではいきませんが、ヘッドライトレンズの透明度が復活しました。効果は覿面に感じられる一品だと思います。
ただ、結構力を入れて今期強く拭かなければならないので、ワックスのように、塗って・ふき取りで終了・・・のつもりで使うと効果が得られませんので注意してください。
あと、付属の専用クロスですが、磨いた時の樹脂汚れが付着し、これがなかなか落ちません。半使い捨てだと思ったほうが良いでしょう。
私は、クロス単体で買い増ししました。そちらもこれからリポートを書きたいと思いますので、もし宜しければご参照下さい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
ホルツ・ヘッドライトポリッシュ(樹脂レンズ磨き剤)に付属していたネルクロスが汚れてしまい、この汚れがなかなか落ちないので、こちらのネルクロス単体商品を買って使っています。
価格は安価なのですが、「どこかの手芸屋さんにもありそうだけど・・・」と感じながらも、失敗をしたくないので、結局ホルツ純正のネルクロスを使っています。樹脂レンズ磨きでは、拭き上げた時に付着するレンズの汚れやポリッシュ剤でネルクロスが真っ黒になります。例え、洗車したあとのレンズでも真っ黒になってしまいます。
そしてこの汚れが、なかなか洗っても落ちないのです。
ですから、私は何度かは洗いながら使用しますが、もうダメだと思ったら、買い換えるようにしています。1回きりの使い捨てではありませんが、ある意味、サイクルの短い消耗品と理解されたほうが良いかもしれません。
でも、ホルツ純正なので、使っていて安心です。
たぶん、また買うと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
平成14年に購入したレッツIIに使用しました。フロントのグレー色樹脂パーツは白っぽく劣化してましたが、使用後は色が復活した感じがします。フロントポケットやフロアーの黒色樹脂パーツも黒くなり、期待通りでした。これまで使用したシリコン艶出剤は、雨が降ると色ムラとなりましたが、この商品は、雨の撥水性も良く、雨で色ムラにもなりません。
商品容量は10mLで、グレー色と黒の樹脂パーツに全部塗るちょうどとなくなりました。どのくらい効果が持続するかわからないので、とりあえず★4つとしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
CB1000SFのノーマルマフラーに使用。
錆をざっと落としたあと、耐熱黒を吹きました。
塗装の乗りは良いようです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
PP製や樹脂製のカウルやカバーのネジ穴周辺が割れているバイクを時々見かけます。普段通りに取り付けているつもりでも、ちょっとしたはずみで強めに締まって気が付くと割れていたり、震動で割れる事や特に樹脂が硬化する冬場では簡単にパチッと割れてしまう事もあります。
過去、自分でも何度かパーツのひび割れには悩まされて、割れがひどい場合にはパーツ丸ごと交換する事もありました。特にメンテやカスタマイズなど何度も同じパーツを脱着する機会が多いので、割れた部分の補修と共に予防としてもファイバーパテを使ってみました。
(上2枚)裏からネジ穴部の周辺を補強。シートを適度な大きさに切ったらマスキングして、塗って貼って乾かすだけだから簡単。
(下左)CTやカブのバッテリーカバーはネジ一本で固定するのでどうしてもネジを強めに締め込む必要があり、ここが割れたって話はブログや掲示板等でよく見かけます。この部分は半年以上前に補修してからはまったくひび割れは再発していません。たまたま余った塗料があったので、どうせ見えないからとそのまま塗装したら凹凸が強調されてしまった(笑)気になる箇所では下地を整えてから塗装しましょう。
(下右)当たり前だけど、外見からは全く見えませんね。施工後、覚えていないぐらいかなりの回数を脱着したけど割れの兆候はありません。
本来は補修用の商品ですが、割れてしまったパーツを購入したり本格的に修理する費用を考えて予防的に対策しておけば、少しの手間で予算的にはかなり助かります。
☆が4つとなったのは、付属の極薄ファイバーシートの別売品が無く、パテ自体は余っていてもシートを使いきってしまったら他の代替品を探さなければならない所です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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最新型の国産車のカウルは随分厚くてびっくりしたことがありますが、一昔前の国産車や外国車のカウルは薄くて割れやすいですね。
割れてしまってからの補修もアリですが、parsonさんがされているように、割れる前の事前の対応も大いに効果アリです。
割れてしまってからの修理は跡が大きく残ってしまいますが、割れる前であれば裏側から好きなだけ補強が出来ますし、普段見えないところなので多少汚く仕上がってもそれほど気になりません。
parsonさんがされているように、パテ+シートを組み合わせて使用すると非常に強固に補強が出来ますが、これは鉄筋コンクリートと同じ仕組みです。
コンクリだけだと少しの揺れで割れて崩れてしまうところを、中の鉄筋が骨組みになって支えている事でガッチリとした構造を保てます。
カウルの補修の場合、カウルの素材に最も近いものを補強用に使用するのが無難ですが、骨組みに関してはFRPシート、網戸の網(網が解けない種のパテに限る)、厚盛りの場合はホームセンターなどにあるアルミのメッシュ素材など、網状の物であれば大体なんでも使うことが出来ると思います。
カウルなどのパテを盛る側をしっかりサンディング+脱脂することと、骨組みとなるものの油分をしっかり飛ばしておくことが成功の秘訣ですね。
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