ユーザーによる MOTUL:モチュール のブランド評価
自動車その物が発明される前から電灯用燃料のオイルを製造しており、今では一般的な「自動車用マルチグレードオイル」や「自動車用100%化学合成オイル」を世界で始めて販売したメーカーとしても知られるオイルメーカーです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価683件 (詳細インプレ数:644件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 325 | |
| おおむね期待通り: | 252 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 94 | |
| もう少し/残念: | 11 | |
| お話にならない: | 1 | |
4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
水を使って行う本格的な洗車では相当有効です。
車体全体的に吹きまくって、2-3分待った後にブラシやスポンジでこすれば、雑に洗ってもかなり汚れ落ちます。
特筆出来るのはホイール周辺のブレーキダストなど。鋳造の肌にこびりついた真っ黒なダストもあっという間に浮かせて落としてくれます。
高級なイメージで凄く高価に感じてしまうモチュール製品ですが、水を使った洗車を行う頻度を考えるとこの値段で本格的に汚れを落とせることを考えるとコストパフォーマンスも意外に高いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )