ユーザーによる SOFT99:ソフト99 のブランド評価
ボデーペン、フクピカと言った超有名な製品が盛りだくさん。サビの転換剤や各種パテといった外装のメンテナンス・補修用品もとても豊富です。どれも使いやすいように工夫が凝らされていて、そのユーザビリティには感動です。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価1432件 (詳細インプレ数:1420件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 583 | |
| おおむね期待通り: | 530 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 262 | |
| もう少し/残念: | 46 | |
| お話にならない: | 11 | |
4.0/5
メッキパーツの磨き用に使っています。メーターカバーやミラー等に、うっすら出ていたサビも綺麗に取れました。また、光沢も出るので気に入ってます。バイクに乗るのが楽しみになりますよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
カウルの塗装時に使用しました。補修程度なら良いと思いますが、カウル全体を塗ろうと思うと、とても足りません。広い範囲を塗ろうとすると何本必要になるのか分かりません。それ程大量に使う物ではないのですがもう少し量が多く価格が安ければいいのでですが。補修にはいいと思います。
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3.0/5
カウル塗装や車の補修に使用しました。プライマー同様に補修なら良いのですが、広い範囲の塗装になるとそれなりに量が必要になります。悪い物ではないのですが、あまり何本も買うなら知り合いの板金屋に一杯飲ませて塗ってもらう方が安そうです。補修には良いと思います。
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4.0/5
いつも洗車は、水をかけこすり洗いをした後にきれいなクロスで拭いています。
そのまま乾かすと、どうしても水垢やワックスをかけたときは吹ききれない部分がでてきま。
そんな時、これで確実にふき取りきれいに光らせるのがとっても楽しいです。
作りも、やわではないので汚くならなければ長期の使用にも耐えられると思います。
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5.0/5
本来の補修という用途からは外れた使い方ですが、カウルの延長加工に使用しました
アルミネット等で土台を作り、そこに補修キットのガラス繊維マット+樹脂(主剤+硬化剤)でカウルの大まかな形を、その上にパテ(パウダー+主剤+硬化剤)を盛りヤスリがけをすることで画像のようなカウルの延長加工が簡単に出来ました。
ただしこの商品は暖かいほど硬化するのが速く、5度以上でないと硬化しない為、6月や7月辺りの暑すぎず寒すぎない時期に使用することを推奨します。
私は自室内で暖房を使用して硬化させましたが、硬化する際に溶剤の匂いを派手にまき散らす為半日以上匂いが取れませんでした
硬化後の硬さは申し分ありません。
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2.0/5
webikeで購入金額¥1万以上の帳尻合わせで買いました(笑)
至って普通のキッチンペーパー、といった感じでしょうか?いや、むしろキッチンペーパーより小さいです。
まぁわざわざ買うものではないようですね。
次回は金額の帳尻合わせは別のもので行おうと思います。
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4.0/5
テカらず落ち着いた仕上がりになるのかと思いきや、結構つやがでます。何度か重ね塗りをした方が良い感じになるのかな。
説明通り、薄いゴム状の皮膜が出来る感じで、ホイールに着いたのを放っておいたら、しっかりくっついていました。
今回、クルマのスタッドレスに使いましたが、内側にも塗ったので、来春、耐久性を確認したいです。
有機溶剤やシリコーンは含まれていないようですので、タイヤには優しいと思います。
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5.0/5
今回3度目の自家塗装をするのに使用しました
以前使った時に好感触でしたので…
使用用途としては、塗装剥がしで残った部分の処理です
スクレーパーである程度落とした後はコレの150番
次に320番と使用しました
これくらいならプラサフでイケるかな、とも思ったのですが
多少傷が残ってしまったので600番まで使った方が良いですね
ちょっと手抜きしてしまいました…
値段としては、普通の耐水ペーパーよりも高いですが
耐久性や目詰まりのしにくさから考えて、絶対にこっちのがお得ですね
非常に使いやすいです!
600番は中研ぎで耐水ペーパーを使用しました
これの600番だと、堅いので塗装を剥がしてしまいそうで…
下地作りには最高の品です
中研ぎにはDAYTONAさんのスコッチブライトやらを使用しました
こちらもオススメです
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5.0/5
3回目の塗装になります
タンクの仕上げにはやっぱりウレタンクリアが欠かせません
ガソリンに強いですし、塗膜も厚い!
何よりもこの艶が魅力ですね
使い切らなければならないのでどうしても粘って最後まで…
と吹いてしまいがちですが…
そうすると結構最後の方は粒子が粗くなってしまうので、どうしてもツブツブ感のある感じになってしまいます
最後に磨くので問題はないのですが…
2缶使用するのであれば、ある程度吹いたら次のもう1缶、という風に使っていった方が良いと思います
今回は1缶しか使用しませんでしたが、それでも必要十分な塗膜があります
タンクのみでしたらそれでも大丈夫ですが
フェンダーやカウルも塗る場合には2~3缶あったほうが安心です
重ね塗りをすると縮みが出る、との事ですが
完全硬化後に一度表面をサンドペーパーで均してあげてから吹けば大丈夫でした
中途半端に乾いた状態で吹くと縮みを起こすらしいですが…
自分の場合には10分くらい置いて重ね塗りをして1本使い切りました
24時間も置けば表面をサンドペーパーで処理しても大丈夫なくらいまで硬化しました
ウレタンクリアは高いですが、自家塗装には欠かせません!
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2.0/5
塗装時の下塗りに使うと、錆止め効果が働いて、塗膜が長持ちする・・・・・・らしい。ただし、きれいに塗るのはひどく面倒。上から本塗装するので、薄く膜を作るだけでいいのに、ちょっと粘度が高めなのですね。自分で溶剤で薄めて使ったほうがうまくいきます。しかし、2、3か月ほどおいておくと溶剤が飛んでまた粘度が高くなってきます。容器の気密性が他のと比べて高くないのかもしれません。そこで、また溶剤で薄めて使うはめになります。効果の方は未知数の上に、手がかかる分、3ポイント減点です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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屋外でしばらく放置していると、車体のいたるところに浮いてきてしまうサビ。
メッキ部分にサビが出てしまったときには、サビの初期段階でのメッキクリーナーによるメンテナンスが最適です。
そもそもバイクにはメッキパーツがよく使われています。
フロントフォークのインナーチューブ、ショックアブソーバのダンパーロッド、ヘッドライトカバー、ミラーステー、ネジ・ボルト類、スポークホイールの車両ならスポーク部など。
実はメッキには目に見えない極小の穴が点在し、その穴からサビが発生していきます。
このため、メッキ部分に出るサビは進行具合によって、色や症状が異なります。
1.白いポツポツのサビ「点サビ」→2.表面が茶色くなる「茶サビ」→3.メッキの内部に浸透して、メッキを剥がす(メッキが捲れる)サビといった順に進行していきます。
1のポツポツのサビであれば今回オススメしているメッキクリーナーを使うことで簡単に落ちますが、3の段階ではサビがメッキを浮かせてしまうので、元通りに修復するのは非常に困難です。
「3の症状は、そう簡単にはならないよ」とお思いかも知れませんが、車両の環境によっては、1から3の状態に3ヶ月程度でなってしまう場合もあります。
1のようなサビは車両の見栄えを悪くするだけでなく、インナーチューブなどはフォークオイル漏れの直接の原因になりますので、日ごろのメンテナンスは非常に重要です。
メッキ部分は磨けば光る、メンテナンスや洗車のやりがいのあるパーツです。
また、メッキはもともと表面が固い材質の部類なので、「磨きすぎて減る」ような事がほぼありません。
日ごろからメッキ部分に気を配ることで、メンテナンスや洗車が好きになるきっかけになるかも知れません。
愛車のメッキを守り、外観や性能を長期間維持したいなら取り扱い簡単なこのメッキクリーナーは最適ですね。