4.0/5
フレームの錆び取り用に 購入しました。
使用前に用意する物は、刷毛 プラキャプ ナイロンブラシ
真鍮ブラシ ウェス等を用意してから、作業に入るといいと
思います。 軽い錆びなら、刷毛で錆部分にラストりムーバを
塗布し、5~10分程度待ってからナイロンブラシで擦りを
2~3回 繰り返すことで、錆びは取れます。
酷い錆びは、真鍮ブラシ 又は、精密ドライバー等でサビの
表面にキズを付けラストリムーバが 浸透しやすい用にすると
錆び取り作業がはかどります。
深いサビなどは、上記の作業を 根気よく繰り返す事により
塗装に影響なくサビは取れます。 深いサビは、時間が
掛かりますので、別の作業の片手間に やる事をお勧めします!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )