3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
必要なグリスがセットになっていたので購入しました。
小さなチューブでばら売りもあり、悩みました。
作業時に慌てて、雑に指を突っ込んでぐちゃぐちゃにしないように
気を付けて使いたいです。
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3.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
濃色車で水垢にお悩みの方はオススメ。
磨く・下地作り・ポリマーコーティングを1本3役でこなすスグレモノ。
★良かった点@:水垢にめっちゃ効く!
濃色車(特に黒)の方、水垢めっちゃすごくないですか?私の愛車は水垢だらけでした。
きちんと洗車して拭き上げて、なんなら別のコーティング剤でピカピカにしていても、そのコーティングの上からこびりついてしまうのが「水垢」ってやつです。
SILQは「磨く」「(下地を)慣らす」「コーティングする」を一気にやってくれるので、この「磨く」の段階で水垢を消してくれます。私自身は洗車大好き人間なので、今まで色々なコーティング剤を試してきましたが、SILQは塗り込んだ瞬間「えっ!?」って声が出るほど楽に綺麗に落ちます。
★良かった点A:埃を呼ばないシリコンポリマーコーティング
所謂ワックスをかけた時の「ツヤ」というのは、ロウの成分の効能であることが多いです。ツヤツヤさせるということは同時に「ヌメヌメ」であることなんですが、当然通常の金属面と比べて「埃」がくっつきやすいのが難点。
ただ、このSILQは一切ロウ成分を使ってません。シリコンベースのポリマーコーティングなので、施工表面はサラサラっとしたまま。特に濃色車って埃が目立ちやすいので、埃を呼んでこないってのは重要なポイントです。
★良かった点B:施工の仕上がりは最高レベル!
添付写真がクルマなんですが・・・。クルマってバイクのようにカバーを掛けて保管することができないので、ある意味バイクより過酷な状況で保管されるわけです。しかもこのクルマ、クルマ界隈では非常?に評判が悪い、「トヨタの202」。所謂、メタリックなどが全くない「ソリッドブラック」です。ごまかし要素が全くないので「傷が目立つ」「水垢も目立つ」「傷が超つきやすい」という、塗装屋・磨き屋泣かせで有名な色。
しかも、このクルマもう14万キロ。生産から12年経っている過走行車ですが、綺麗でしょ?これSILQ施工直後の写真です。当然、新車からずっとSILQ使っているわけではないので、逆に言えば「後悔しているアナタ、今からでも間に合うよ!」ってことです。
▲イマイチな点:注意していないと拭き残しが起きる
SILQは粘性のある液体状のワックスなんですが、最近スプレー型のワックスが広く流通しているので、それと比べるとちょっと拭き取りづらいですね。ちゃんと気をつけていれば大丈夫なんですが、姿勢がキツくて雑になりがちなアンダーカウルとかは要注意です。後から白い線に気づくとちょっとだけ萎えます。
まあ、むかーしの固形ワックスと比較すれば、遥かに拭き取りやすいんですけどね・・・。私はたまに拭き残しが発生してましたw
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3.7/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
実はあまりチェーンクリーナを使うことがないので、うちのクリーナは10年選手です。ようやくあと少しで使い終わるかな。
というのも、普段は古いルブをウェスで拭き取る→新しいルブを塗る→拭き取る→塗る→拭き取るで綺麗にしています。
だからクリーナは汚れがひどいときだけ。
最近はノズルが詰まったのか、勢いよく出てこなくなりました。。
肝心のインプレですが、クリーナとしてはけっこう使いやすいと思います。
乾きが遅いのでその間にしっかり掃除できます。
当然ながら、DID以外のチェーンでも使えます。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
塗装の下塗りにこれを使っています。他のものを使ったことがないので比較することは出来ませんが、特段の不具合もなく使えています。使い切ったらノズルを取っておいて安物のラッカースプレーを使う機会に交換して使用しています。
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3.3/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
S1000RRのブレーキディスクのローターボルトのネジロックを、きれいに剥離したいと思い購入しました。
というのも、古いネジロック剤が抵抗となり、ネジがネジ切れてしまうのではと思うくらいの力で回さなければ、回らなくなってしまったので、
ネット等で、ガスケットリムーバーが有効と聞いたので買ってみました。
使ってみた結果、すべては剥離出来なかったですが、相当キレイになったため、ネジの回りがスムーズになりました。(というより本来の回り方に戻った)
また剥離というよりは、ふやかして→浮かせて落とすというような感じでした。なので、リムーバーを吹いてから10-15分放置したほうが効果的でしょう。
S1000RRは、ドイツ車特有の「どこのボルトにもトルクスを使っている」ので、当然今回のローターボルトもトルクスです。なめやすいボルトの入りが良くなったので、
前よりかは緊張感を抱かずに作業することが出来ました。
古いネジロック剤を完全に消し去りたい方であれば、少々高いと思いますが専用品を購入したほう良いと思います。今回は専用品ではなく、汎用品で試した結果効果があったので、概ね満足です。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ガス圧が強いため、ヘルメットに直接吹き付けると広範囲に飛び散り大惨事になるので、マイクロファイバータオルに吹き付けるか優しくプッシュ。噴射直後は泡状だが、すぐに液状に変るので伸ばすように拭きあげる。シールドには使用NGなため付着しないよう外しておくと安心です
ワックス後は思った以上にツルツルするので滑って落とさないように注意。クリーナーと名前にはあるが落とせる汚れは常識的な範囲内までで、擦れて色移りした汚れにや拭き傷で付いた細い線は消すことができなかった
週1?2回走行し、帰宅後は同社のクリーニングクロスで軽く拭きあげて1ヶ月程経過をみたが、ヘルメットのツルツル感は残っており新しい汚れの付着も特になかった。雨に当たるとキレイな玉状になってくれ、水の弾きもいい
メンテナンスの一環としてヘルメットへのワックス掛けを行うにあたり、ケミカルに定評のあるヤマハ製を選んだわけだが…確かに汚れを落とせてツルツルになったものの値段、性能、使い易さを総合的にみると悪くはないが、普通のワックスといった感じ
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
信頼のあるWAKO'S製品なので製品には問題ないと思いますが付属のホースやブラシが付いていれば尚いいと思う。
今度付属されるようになったら是非購入したいと思います。
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3.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使いやすさ | 2 |
Ninja650 2018年モデル キャンディプラズマブルーのカウリング塗装に挑戦してみた。
転倒でバラバラに破損したサイドカウルだったが、苦心惨憺、なんとかも元の形に復活させたので、デイトナのMCペインターを使って塗装に挑戦した。
始める前に迷いがあった。理由は2点。
一つはデイトナが「プロ向け商品・作業は極めて難しい」と書いていること。二つ目は金がかかりすぎることだ。
完全な下地を作ったあと、まず接着性を上げるためのプライマーを塗る。次に下塗りのシルバーメタ、そして、本製品のデイトナK54、それに上塗りのデイトナC38 最後に仕上げのクリア塗料だ。塗料代だけでも6000円近くかかる。それで迷ったが、折角カウルを成形したので、やるしかないと決意して、webikeに注文した。
きれいに塗るのは難しくない。気温15度以上(寒いとペンキが垂れやすい)25度以下(暑いと粒子が荒れる)の条件で、缶スプレーの扱いに慣れた人なら、うまく塗れる。製品自体は塗りやすい。
問題はキャンディカラーの場合、色調がなかなか合わないことだ。
ベースのK54だけ塗ったときは青みが足りないので、C38を塗りながら青みを付けていくが、なかなか色調が合わないので、C38を塗り重ねたが、うまく合わない。最後にクリアをかけると、グッと暗くなってしまって、予想とかなりズレた。
デイトナのパールカラーも塗ったことがあるが、パールよりさらに難しかった。
キャンディカラーやパールに関しては、調色の技術が必要でこれは経験と勘がものを言う。ハッキリ言ってサンデーペインターには難しすぎる。
傷ついたバイクに塗る場合、傷の補正にパテやサフエッサー、サンドペーパーも必要だし、それらにも金がかかる。さらに塗料代に6000円程度かかる。これだけかかってもソリッドカラーのように、色がピッタリ合うなら、やる価値があるが、どうしても色ズレは避けられない。それらを考えると新品のパーツを買った方がよいかもしれない。
ちなみにNinja650のサイドカウルの価格は24200円である。
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3.3/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
カブのレッグシールドの固定部分に亀裂が入ってしまったので、補修のため購入。しかし、シールドがポリプロピレン(PP)だったため、結果として失敗してしまう(・ω・`)
一時的にはだが接着まではできたのでその感想を…
先ずは説明書通り亀裂部分の裏側をV字に削り、マスキングテープでずれないよう位置決めをしてからプラリペアを盛る。傷口を埋めるように載せていけば簡単に補修ができ、ものの数分で固まってくれるので作業効率もいい。液体のリキッドは瞬間接着剤の強い臭いがするので換気は忘れずに
パウダー5g、リキッド10mlと容量が少ないと思ったが、単3電池1本分の体積を補修できるため小傷であれば必要にして十分。ただ、プラリペアがデイトナ独自の商品というわけではなくOEMのため、オリジナルのほうが値段も安く白と黒、透明の他に赤、青、黄と色も豊富なので、わざわざデイトナから購入する必要はなかった
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3.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
手順を経て、施行すれば素人でも可能だと思います。初めてでも何度か繰り返していけば上手くなります。伸びやすくムラができにくいが、毛の巻き込み等に注意。1週間後、失敗したところを剥離しようとしたら、パーツクリーナーでとれた、いかがなものか?
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