4.0/5
HONDA CBR1100XX SUPERBLACKBIRD ミュートブラックメタリックに使用しました。中古購入時から気になっていたサイドロアカウルの大きい傷を補修しました。パテ盛り→本製品→クリアで使用しました。使用範囲は50cm×70cm程度、薄めの4回重ね塗りが一本で出来ました。色味の差異は、光の当たり加減で若干白っぽく(明るく)見えますが、ほとんど気になりません。メーカーホームページに載っている使用手順に従って天気の良い気温の適当な日に作業すれば、素人でも結構きれいに仕上がるものですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
CBR1100XX SUPERBLACKBIRD ミュートブラックメタリックのサイドカウルの大補修にしようしました。量が十分で大部分の補修に適しています。乾燥後の肉痩せがなく、サンドペーパーで研磨もやり易かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
バイク屋で洗車をする時に使用しています。
(お手伝いで洗車とかしてます)。
ホイールの梨地部分に入り込んだブレーキダスト、チェーンオイルなんかはかなり落ちてくれます。
かなり強力なので、ブラシに吹いてゴシゴシと落としたら水で流して…という繰り返しで使っていました。
汚れは完璧に落ちます。
強力なので取り扱いには注意が必要ですが…。
他にホームセンター等で売っているホイールクリーナーも使いましたが、併用すると楽でした。
ホームセンターにある物をスプレーしてしばらく放置で表面のダストを落としてブラシで擦って、その後でST-1を使って梨地部分に入り込んだダストとかを落としていけばほぼ新品状態まで汚れが落ちてキレイになります。
個人的に家にも欲しいのですが、20Lというのが…。
小さいボトルで売ってくれたら間違いなく買います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
私はこの商品を使う時に、シリンダーヘッド等についたカーボンを落とす時に使います。非常に良く落ますので整備のスピードが格段に上がりました。
もちろんリムーバーなのでシリンダー等 塗装されている部分は剥がれてしまうのでご注意くださいね。
他のリムーバーよりも短時間でよく落ちるような気がしますので使い心地もよく長持ちもします。
正直このような商品はそんなに一般人では使う頻度が少ないので他社の安いリムーバーを使うよりは少しお値段は高いですがしっかりとした商品を使う方がいいと思います。商品は間違いなく使い心地が良いのでオススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
性能と使い勝手、携帯性でいうと最高です。
でもお値段がちょっと高いような…携帯性という意味でのお値段なのかもしれませんが
購入する際大量に買った方が・・・と思ってしまいます、でも使い切れないのでこの量で購入するのが一般人であれば正解なのかもしれません
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
使用するには必須ケミカルというくらい必須です、それくらい便利です。
ただし使用する際は絶対に注意書きを良く見ましょう、とくにゴムへのダメージは大きいため絶対にシールチェーン等には使わないようにしましょう
若い頃につかってチェーン駄目にしました…
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
自分のバイクはアルミ面が多く一週間もしない内に
白錆が出てきてしまうため、ためしに購入してみました。
効果としては抜群に良いと感じました。
ですが艶はほとんどと言っていいほど出ません。
また耐熱性もあるのでエンジン周りはとても助かりました!
アルミなどの酸化しやすい金属面の錆が気になるかたにおすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
さっと拭いて汚れも落ちる。
液体なので作業が楽である。
予想以上に、ピカピカに。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )