3.0/5
会社で塗装テストのために、ホルツ社の製品を大量に購入しました。
ペイントする塗装面の下地を整えるための必需品です。
小キズなどでデコボコした塗装面はこれで埋めてしまえます。
インナーカウルなどのシボ加工された場所もこれでいけます。
また、カラー塗料のノリを良くするために大変重要となります。
下地処理をしておかないと、時間が経つにつれて、塗装面がバリバリ剥がれてきたり、塗装が波打ってきたりしますので、プラサフの施行をオススメします。
こちらのプラサフはホワイトですので、その上に塗る色は明るめの色を塗ります。
白でも下地の色によって色合いが変わってきますので、均等な色合いを出すにも、重要かと思います。
施行後のペーパーがけや足つけ作業も、程よい柔らかさなのでスムーズに出来ると思います。
金属には使用していないので防錆については分かりません。
この手の商品にしては、使いやすく、質も良いんではないかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
塗装の下地処理、ステッカーなどを貼る際、ちょっとした物の汚れ落としに使用しました。
塗装の際には、必ず下地処理である脱脂をしないと、塗料を吹いた際、油分によって部分的に塗料を弾いてしまったり、乾燥後に塗膜が浮いてきたり、パリパリ割れたりしてきます。
それを未然に防ぐ為に脱脂という作業が非常に重要となってきます。
使用方法は、適量をウエスに着けるか、塗装面に直接吹き付けてふき取るだけです。少量ずつでもかまわないので、二度ふき取ると効果的と塗装屋に教えてもらいました。
ステッカーや、両面テープを張る際にも、貼り付け面を清掃しなければなりませんが、ここでも、脂がついていることによるり耐久性は落ちてきます。ステッカーや、両面テープを張る際にも、シリコンオフを使用すれば、持続力もアップすると思います。
臭いはかなり独特で、普通のラッカー系のスプレーと違い、苦い感じです。
体には有害なので、通気性の良い場所での御使用をオススメします。
なお、ヘルメットのシールドや、ヘッドライト等のクリアの部分や、明らかに耐ガソリンペイントが施されていない部分に関しては部分的に試してから使用した方がいいです。
稀にクリアの部分に関しては、表面が溶けて白くなってしまうことがあります。耐ガソリンペイントが施されていない部分に関しては、塗装が溶けたり、変な後がついたりすることがありますので、ご注意ください。
また、ちょっとした油汚れや、サインペンなどを消すのにも役にたちます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
会社で塗装テストのために、ホルツ社の製品を大量に購入しました。
高温な場所での色彩表示をするためのテストにて使用しました。
500度くらいになる場所でも、塗装後は特に問題はありませんでした。
また、塗装もしやすく、乾燥が早かった印象があります。
ブルーの色に関しては、艶消しブルーといった感じでしょうか。
かなり乾いた感じの色でした。
バイクに使用したわけではないので、耐ガソリンなどは分かりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
ホイール用ですが、防錆剤が入りなので、農具のホイールの塗装に使用しました。
○使用しての感想
色は良くあるツヤありの白ホイール色です。
仕上がりも美しく、防錆ということで、耐久性も期待できます。
また、他の色も使用しましたが、使用方法なども同じで、簡単に施行出来ます。
農具ホイール(原付のホイールと同じサイズ)を一本塗るので精一杯な量でした。
クリアは使わず、ツヤを出すためにガッツリ塗ったため、多く使い過ぎたのかもしれませんが、これ一本で原付サイズのホイールを二本塗るのはちょっと量が足りないので、二本以上を用意しておいた方が良いと思います。
防錆剤が入っているのでサーフェイサーを吹きませんでしたが、ホイールはタイヤ交換によるリム欠けや、飛び石による塗装のハゲなどもあると思います。
ある場合は、一度、サーフェイサーで下地を整えてから施行する方が良いと思います。
当然ですが、出来上がりはクリアを吹いた方が綺麗に仕上がります。
商品の説明には
Holts:ホイールペイント 320 メタルクリア
を使用すると綺麗に仕上がるとの記載がありましたが、これだと耐ガソリン性が無いので、ブレーキクリーナーなどを使用すると、せっかくの塗装が溶けてしまいます。
使用するのであれば
Holts:ウレタンクリアコートスプレー
DAYTONA:耐ガソリンペイント
ソフト99:ボデーペン ウレタンクリアー
こちらの2液性の耐ガソリンクリアを使用した方が、仕上がりも、耐久性も良いと思います。
○使用方法
塗装する面を全体に傷を付ける感じで800~1000番でペーパーをかけます。
必要であればサーフェイサーを吹き塗装する面を800~1000番でペーパーをかけます。
ホイールペイントを数回、ツヤが出るまで塗ります。
タイヤの空気が入る部分(内側?)も軽く塗っておきましょう。
耐ガソリン性に拘らなければここで終了です。
更に、耐ガソリンクリアを吹く場合には、1000~1500番の耐水ペーパーで塗装面を整え、また全体に傷を付ける様に砥ぎます。
そして、耐ガソリンクリアを吹いて完成です。
手間はかかりますが、最高に綺麗に仕上がりますので、ここまでやるのがオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
塗装で失敗した所の補修用に購入しました。
不意に着いてしまった塗料も拭き取れます。
ペンキなどのうすめ液としても使用出来ると思います。
塗装の際に垂れてしまった部分をうすめ液で溶かして平坦にしたり、塗料が乾く前に麺棒などで拭き取る要領で使用しました。
他にも、ステッカーを綺麗にはがしたり、テープの後を綺麗に取り除いたりするのにも使用しております。
一本あると非常に役に立つと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
会社で塗装テストのために、ホルツ社の製品を大量に購入しました。
屋外設置のラックの防錆用に使用しました。
油なのか何なのか、ベタベタしたよくわからない物体が出てきます。
施行した場所は海が近いため、驚くほど早く錆始めるのですが、
施行後1カ月経ってもまだ錆は出ていません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
ピカールは研磨剤としてかれこれ10年以上も前から愛用しています。
この安さで、古びた物もピカピカになります。
自分は、クルマやバイクのボディーはコンパウンドを。
その他の金属部分などにはピカールを使用しています。
ピカールは結構、粗めの研磨剤だと思いますので、ボーディーに使うのは少々抵抗があります。
また、独特な臭いがするので、ボディーを傷めるのではないかと心配です。
といった理由から、主に金属部分に限って使用しております。
まぁ、「金属ミガキ」ですからね。
使用方法は、ウエスやタオルに少量取り、フキフキするだけです。
ガンコな錆部分には、金ブラシなどを使って磨くと綺麗に落ちます。
ただ、錆を落としたいのであれば専用のケミカルを使用した方がいいかとは思います。
失敗談ですが、一度、ピカールでバフがけの様に研磨したことがありましたが、すぐに曇ってきてしまいました。
やはり、粗めの研磨剤なので、鏡面を維持したいのであれば、さらに細かいコンパウンドで磨いて、細かな汚れを入れないくらいツルツルにしないとダメでしょうね…
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
「拭いて磨く」の王道ですね。
ワックスも入っているため、ツヤやかになることや、拭いてすぐ乾くため、水アカにはなりにくいです。
大きさもあるので、バイクの隅々まで拭けます。
ただ、インナーカウルなど、シボ加工のところを拭いてしまうと、ワックスが入り込み、カウルが白くなってしまいます。
それがなかなか取れないので注意が必要です。
それと、結構大きさがあるので、バイク一台に使うのはもったいないかなというところです。
以前、ビッグスクーターに使用していましたが、大きすぎて使わない部分が多かったです。
友達とバイク二台を一枚で拭くなんてこともしてましたね。
クルマくらいの大きさに丁度良いのかなと思いました。
もう少し小さくて、多い枚数が入ってるのが出れば良いのにな…。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
結構粗めのコンパウンドです。
耐水ペーパーでいうと3000番以上ってとこでしょうか…
耐水ペーパーよりは細かいイメージです。
このコンパウンドで完成されたクルマやバイクの塗装面を磨くという用途には向かないかもしれません。
ボディーがくすんでしまうかもしれません。
あくまで塗装途中での段階的な物としての使用をオススメします。
あと、何か石油系の溶剤が入っているのか、磨きすぎて熱を与えると、塗料を溶かして引っ付いてしまうことがありました。
コンパウンドでの研磨にはある程度の熱が必要と聞きますが、磨きすぎには注意した方がいいかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
対応は原付やオートバイ、軽自動車てな感じに記載されています。
価格は安いし、小型で取り回しは楽です。
しかし、値段相応の機能しかありません。ラインもかなり細くて心配になったりします。
確か、バッテリーをバイクにつないだままの充電はできますが、スターターとの併用はできません。
けど、間違ってやりましたが・・・・一応動きましたよ、スターター。その後も、充電はできました。
どこか壊れてたりして・・・・。心配。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
ドゥカティがイタリア外務省主催イベントに参加!バニャイア選手が「スポーツ外交アンバサダー」に就任、...
【新製品】チタンをあえてブラック仕上げ! ストライカーのCB1000F/SE用フルエキゾーストに“...
【梅雨明け一転、容赦ない酷暑をハックせよ!】本格的な夏を生き抜く注目の週間バイク用品TOP5
インディアン、空冷「サンダーストローク116」販売終了を記念した「空冷 Heavy Weight ...
【修行ラリー】富士山・立山・白山をバイクで巡る「日本三霊山ラリー2026」7月21日よりエントリー開始!
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
【青汁王子】三崎未来電子の電動デリバリーバイク「L-noa(エルノア)」が完売! 次回出荷分の予約...
コメント(全0件 )