純正グリップ交換のために購入しました。
全く問題なく使用でき、その後の経過も順調です。
全く問題ありません。容量もたっぷりあるので、まだまだグリップを交換できそうです。
グリップの交換自体初めてでしたが、パーツクリーナーの助けを借りて簡単にできました。接着剤がはみ出ましたが、拭き取りも簡単で綺麗な出来になりました。
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5.0/5
耐熱ワックスを塗布する場合、埃や汚れを除去してからが鉄則ですよぉ!
耐熱ワックス本来の性能が発揮できますよぉ!
埃や汚れを除去する為には、パーツクリーナーを用いります。
パーツクリーナーは速乾性が高いので、パーツクリーナーを噴射した直後からものの数秒で乾いてしまいがちです。
しかし、ウルト製のパーツクリーナーを使用すれば、焦る事無く充分に確実に埃や汚れの除去が可能です。
一般的なパーツクリーナーの性能が100とするならば、500以上の性能差があります!
そんな強力無比の頼りになるウルト製のそれを施工し終えたならば、耐熱ワックスの塗布です。
耐熱ワックスは数社から販売されておりますが、、、
当方は、どれも性能の差はないであろうと理解しておりましたが、それは誤りでした。
耐熱ワックス・ナンバーワンの性能を誇れるのは、ヤマハ製の耐熱ワックスです!
先ず、被膜保持力が断トツです!
次に、艶の生じ方が尋常ではありません!
総じて、数多く耐熱ワックスの塗布をする事無く、頻度少ない耐熱ワックスの塗布でも効果は抜群です!
マフラーに耐熱ワックスを掛ける事も、立派なメンテナンスです。
メンテナンスの回数が少ないのに、確実に長時間の被膜形成が望めて、美しいエキゾーストラインやその素材である金属特有の艶感を、これでもかと堪能できます。
また、錆び止めの効果も長時間キープできる。
こちらの製品は、まさしく優れものです!
価格は、最も高価な耐熱ワックスになりますが、、、
実際は価格差以上の性能を誇れます!
繰り返し伝えますが、、、
こちらの製品は、世界ナンバー・ワンの性能を発揮する耐熱ワックスと呼べるでしょう!
ホントに素晴らしい逸品と呼べます!
超お薦め品である為、評価は満点以外に有り得ません!
使用者のみぞ知る満足感とは、ヤマハ製の耐熱ワックスの為にある言葉でしょう!
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5.0/5
ライディングブーツの保革・手入れの為に購入しました。
開けやすい容器デザインで、開けた後でミンクオイルを布で取りやすいのも良いです。
ミンクオイルが布で取る時に、少し固いかなっと思いましたが、布で拭き伸ばしていくので、これ位固い方が、多く取らなくて良いのかと納得です。
ブーツを一足磨いても、画像の様にあまり減らず、長持ちしそうです!!
ブーツも艶が蘇えり、満足です!!!
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サビ再発生につき今回は再度サビ取り&コーティング施工。
あくまでも私のやり方なので参考程度にお願いします。
前回と同様に水と台所洗剤で振り濯ぎを繰り返し
さらにドーナツ型の磁石に長ひもを通したものを入れて再度振り濯ぎ。
磁石にサビが付かなくなるまで繰り返し
とどめに花咲かGタンククリーナーの原液を1リットル全て投入し30分振り続けた後
タンクのフロント・リヤを軸に1/8回転ずつ30分おきに回し
その後フロント側を下に30分、リヤを下に30分、
計300分(5時間)浸け置きし内部をチェック。
前回のサビ取りよりも遥かに超える輝きが!
その後水で良く濯いだあとタオルを詰めて振り
水が入っている音がしなくなるまでタオルを替えて詰め振りを繰り返し
タンクライナー加熱乾燥用に作ったダンボール(写真はタンクライナー施工中)
に入れて1200Wのドライヤーで外側から「熱風」
給油口から別のドライヤー「冷風」で30分放置。
この時の反対側の熱風排出口の温度92℃。下手すると軽く100℃は越えます。
ダンボール上部は完全に塞がない方が良いかも。
この間にタンクライナー主剤を割箸で混ぜます。
缶の底・割箸に付くダマが完全に無くなるまで(最重要らしい)混ぜます。
その後アツアツのタンクを軽く振り水分を完全に飛ばし
サビが発生してないのを確認しやっと前処理完了。
タンクが冷めたらコック口を塞いで説明書通りに付属の計量カップに
主剤120ml・硬化剤30mlきっちり計りよく混ぜ投入し
給油口を塞ぎ塗料が全体的に行き渡る様タンクを回します。
とんかつソースより若干さらさらな感じでタンク全体に行き渡らせるのは容易です。
それと1時間位は硬化しないので余裕を持って作業できます。
付属のチューブ付き注射器で余分な塗料を吸い取り温度に注意しながら約40分加熱乾燥。
2度施工なので残りの主剤・硬化剤を混ぜもう一度同じ工程を繰り返して完了。
硬化していましたが念の為そのまま1日置き乾燥。
そして・・・・・感無量。
新品タンク以外でこんな綺麗なタンクを見た事無い仕上がり!凄い!凄すぎです。
この施工のキモは徹底的なサビ落し・水分除去の前処理。
ライナー液混ぜ、温度管理の3点だと思います。
環境が整えば絶対にやる価値があります。
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5.0/5
走行距離が合計8万キロのZRX400に乗っています。
この燃力50を添加後走行すると、加速の違い、
アイドリングの安定、フケの良さなど改善されます。
体感でわかるくらい変化しました。
濃い原液なので、ガソリン満タン時、2~3回で使用しています。
ホームセンターなどに売っている燃料添加剤はいまいちkこうかがわからず、気休め程度ですが、この燃力50は価格もロープライスでこの効果なら、試してみる価値は大アリです!
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5.0/5
毎度このチェーンクリーナーを購入してます。つまり消耗品なので安売りしてるときのストック品です。
同メーカーのチェーンオイルも使用してるので当然、クリーナーのほうが消耗が激しいです。
チェーンは結構マメに清掃するほうなのですぐになくなります!!
そこでこのチェーンクリーナーは大活躍♪
チェーン以外にもマフラーなど金属部分にも使用可能ですので常時ストックしています。
他のメーカー品も過去に多数使用していますが、最後にこの商品に辿りつきました(^^)
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5.0/5
綺麗に仕上がりますよ。私はブラウンを購入。黒のシートにそのまま吹き付けましたが、重ね塗りすればブラウンがしっかり染まります。カウル等の塗装では失敗ばかりでしたが、シートの染めQは簡単です。色斑ができたり、垂れたりしても重ね塗りすれば問題ありませんので、神経質になる必要はないと思います。
カウル等、一度も綺麗に塗れたことのない私でもできましたから。私は画像のように一部だけを染めQしましたが、シート全体をやるなら、2本くらいいるのかな?私は下手くそで7、8回は重ね塗りしましたが、一部だけを塗るなら3分の1くらい余りましたね。
もとのシート字のシワもしっかりでるので雰囲気は崩さないと思いますよ。
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5.0/5
正直性能以外期待してない状態で、雨の予想天気予報のなかのレースでした。気温も低めであせっかきめがね君な自分では、水泳用の内側のものでもいいのですが
2個セットで外の撥水もあり、当日効果絶大。
跳ね上げる泥でいきなり生じる小傷もこれでコーテイング。視界はクリアに保てます。
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5.0/5
燃料タンクのエッジ部分に小石でもぶつかったのでしょうか、塗装にクラックが入っていることに気付きました。
小さなクラックなので本格塗装ではなく、タッチアップで補修しようと塗料を探しましたところ、CB400SFの指定色であるキャンディブレイジングレッド色のタッチペンがデイトナさんで発売されていることを知り、早速発注しました。
いままでマニキュア刷毛タイプは使った事がありましたが、このペンタイプ(いわゆるペイントマーカータイプ)は初めてなので上手く塗ることが出来るか大変心配していました。
予想に反し、タレずにアッサリ色をのせる事が出来ました。
刷毛タイプは、ポッテリのせてしまうので余分にはみ出したり垂らしたり失敗がつきものでしたが、これなら1回でアッサリ、2回塗りで丁度良い感じでできました。
色もさすが専用色だけあってバッチリあってます。
乾いたら念のためクリアで仕上げる予定です。
塗装面のキズは錆びへと悪化しますので、早期治療が鉄則です。
タッチペンで処置しておくだけで悪化が防げます。
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