5.0/5
バリアスコートがなくなり、プレクサスを使ってみましたが、プレクサスはバリアスに比べワックス感(カルナバロウ)が強くムラになりやすい感じです。
バリアスはさらさらしてて伸びがよく使いやすいです。
この辺は好みの問題があると思いますが。
耐久性は正直わかりません。
雨の日にには基本乗りませんし、屋外保管ですがバイクカバーして、洗車毎に使用してるので。
そのおかげか5年以上乗ってる車体ですが新車?と言われることが多いです。(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
バイクの中で、チェーンはパワーのロスが最も大きいところです。それだけに、メンテによって、かなりの差が出てしまう所でもあります。通勤でバイクに乗ってますので、雨の後など、チェーンメンテする機会は非常に多いので、大きいサイズのチェーンクリーナーはありがたいです。
クリーナーとしての能力も特に問題なく使えてますし、これで充分ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
カントリージーンズを購入して約2年経ち、そろそろ汚れが気になってきたので使ってみました。
<洗濯方法>
ラベルに洗濯方法が書いてあるので、それに従って洗いました。
方法は簡単で、30℃のぬるま湯に洗剤を溶かして攪拌し、2~3分カントリージーンズを洗ったあと、(可能ならば)10分ほど漬け置きします。
あとは普通の衣類と同じように洗い、陰干しするだけ。
お昼頃に洗濯し、一晩陰干ししたら翌日にはすっかり乾きました。
<洗浄効果>
当然といえば当然ですが、しっかりきれいになりました。
まず、一番汚れが酷かった裾まわりは、画像の通りきれいに汚れが落ちました。(白っぽく見えるのは色褪せです。)
それから、画像では分かりにくいですが、手脂と汚れで全体的にテカテカしていたのが、マットな風合いを取り戻しました。ベルトループのあたりを見ていただくと少し分かるかも。
<質感>
洗剤に加脂剤が含まれているので、革が硬くなることも無く、質感を維持しています。
<生地の縮み>
ジーパンほどではないですが、若干横方向に縮みます。
購入した時ほどきつくはないので、気にはならないです。
何度か履けばまたすぐに馴染むと思います。
<コスパ>
1本(2回分)で約1000円と高価ですが、私はそう頻繁に洗わないので、1000円で3~4年持つと考えれば安いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
とにかく最高とにかく最高
もう手放せません
リピート決定決定です
私のガレージは水等が無く
その環境で磨くため
色々考えて商品を探しています
エンジンやマフラー熱の持つものは
この商品で一発
お勧めですよ~
リピート、リピート
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
今まで布のウエスを使用し
大量に汚れるとコインランドリーで
選択を繰り返してましたが
保管場所もとりますし
洗濯代もかかります
この商品に出会い保管スペースに
洗濯代を考えればこの商品に切り替えたほうが
良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
温度特性が求められる中で、耐荷重性・耐水性・防錆性・耐摩耗性・長期潤滑が要求され、かつ金属元素を含まないグリースを必要とする箇所に使用するため、このAZウレアグリースを選びました。
容量は80gで、メンテナンスでの使い切り感があり、丁度良いサイズですね!
製品説明のとおり、基油は精製鉱油(合成油)が使用されていて、使用可能温度は-20℃~+200℃と、リチウム石けんグリースの耐熱限界をはるかに超えています!さらには、防錆効果や耐摩耗性にも配慮された優れモノです!
現在市場には、様々な特性のグリースがありますが、使うだけでなく、適材適所に合わせた選択と、継続的なメンテナンスが大切だと、改めて感じました。グリースの世界はとても奥深いです。
ウレアグリースについて、少し調べたものをまとめてみました。過不足あると思いますが、皆さんのご参考になれば幸いです。
ウレアグリースは、ウレア基を2つ以上持つ有機化合物を増ちょう剤に使用していて、生成には、けん化反応を伴わないことが特長です。
耐熱性と耐水性に優れるため、製鉄所の連続鋳造設備や圧延機などで使用されており、非石けん系のグリースです。増ちょう剤に金属元素を含まないため、酸化安定性に優れ、加えて、金属石けん系グリースに比べて、金属表面に付着する力が強いため、潤滑面での衝撃を和らげる働きがあります。
自動車や電装部品にも多く使用されていて、リチウム石けんグリースの耐熱限界を超えるような箇所には、合成油を基油としたグリースも用いられています。
一般的には、モノアミンとジイソシアネートを、基油を溶媒にして反応させ、ウレア化合物を基油の中に細かく析出させて造られます。現在市場に出ているウレア系のグリースは、このジウレアグリースが主流となっています。
基油には鉱油が最も多く使用されており、通常の使用条件下である150℃前後なら、鉱油系基油でも十分ウレアの特性を生かせ、大きなメリットを生み出します。
合成油系は、主に温度特性を要求される場合や、高速軸受、騒音対策が必要な箇所の使用に適しています。合成油は鉱油系に比べて、粘度指数が高いため、基油粘度を低くすることができるため、低トルク性、低騒音性に優れたグリースの製造が可能です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
SR400のスイングアームビボットの、定期的なグリスアップを目的に購入しました。
サービスマニュアルには、車体各所にYAMAHAグリースBの使用が記載されています。
YAMAHAグリースBは、一般的に万能型グリースと呼ばれているリチウム石けん基のグリースで、耐水、耐熱、耐漏れ性、せん断安定性に優れていて、様々な箇所に使用することができます。
中でも着目した点は、使用例の中で金属パーツ以外に、オイルシールのリップ部やOリングにも使用できる点です。
スイングアームピボット周辺は、多くのパーツで構成されていて、オイルシールやベアリングなど複雑な構造をしているため、組み合わされる各種の部材に影響が無いグリースの性能がが求められます。
また、YAMAHAグリースBは、適応幅が広いので、車種・メーカー問わず、安心して使えるところが良いですね!
基本的なグリースの構造ですが、基油、増ちょう剤、添加剤の3つの要素から構成されています。
基油は、成分の大半の約80~95%を占め、潤滑性を担っています。
増ちょう剤は、基油を保持し粘性のある半固体状の性質を与えるほかに、耐熱性、耐水性、機械安定性にも影響を与えます。また、増ちょう剤により、金属に対する高い親和性を持つため、液状の潤滑油よりも部材への吸着性が高くなります。
添加剤は、グリースに様々な効果を加えるもので、酸化防止剤、極圧剤、金属不活性剤、固体潤滑剤などが使用されています。
これらの3要素の、物質・成分を組み合わせることで、多様な性能のグリースを造ることが出来るのです。
リチウム石けん基のグリースは、増ちょう剤に金属石鹸のリチウム石鹸が用いられており、汎用性の高さから、一般工業用品から車や家電製品に至るまで、グリースの中では、最も広く使われているポピュラーなものです。
先にお伝えしたとおり、リチウム石けん基のグリースの中でも、基油や添加剤の様々な組み合わせにより、異なる特性を持ったタイプがありますので、購入される際には、用途にあったものをチョイスすることが大切です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
フォークOHでアウター底のボルトにネジロックが必要でしたので買いました。量も多すぎず。塗りやすく。値段も手ごろ。そうしょっちゅう使わないので大分持つと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
以前ケミカルを買い揃えていたとき、有事に備えて購入していましたが、エキパイとマフラーの交換作業の際に初めて使用してみました。
スタッドボルトやマフラーマウントボルトなど、回したことの無いネジに吹いてみたところ、何の抵抗も無くスルスルとネジが緩められました。
実のところ、ラスペネ無しでそのネジを回したことが無いので、実際に効果があったのかどうかは分からずじまいですが、もし万が一固着していたら、もし万が一ネジをなめてしまったら、そんな心配をせずに作業ができたのは、精神衛生上とても助かりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
トルクカムの整備のため購入。
ネット上で他のグリスを流用している記事を見ますがグリースEでないと絶対にダメです。ここにモリブデングリスなんて最悪。メーカーが莫大な費用をかけて開発し、使用しているのでコレが最良です。
このグリスをケチるならトルクカムの分解はやめた方がいいのでは。
台湾製ドリブンに塗られていたグリスは500km走行時点で真っ黒のドロドロになっていましたが、交換後は動きもスムーズになりました。
臭いはココナッツの香りでパンに塗ったら美味しそうです。
整備はとにかく洗浄!全バラしてパーツクリーナー等で徹底的に汚れを落としましょう。シーブにはグリースEですが軸受けのベアリングにはモリブデン等専用のグリスを使いましょう。
写真:ピカピカになったトルクカム。手がベトベトになったのでグリスを散布した写真は撮れませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
【新車】ベスパ「Gigi Edition」欧州で発表! 伊ビーチリゾートブランドとコラボした限定モデル
CFMOTOとブレンボがパートナーシップを締結! 長期&戦略的に次世代モデルのブレーキシステムを共同開発
トヨタ・ハイエースに新バージョン追加?! 1/64スケールで“ふせん”を運ぶ!
“バイクを停めたい”全国1位は吉祥寺駅! 月極バイク置き場検索サイト『バイク庫』が2026年6月の...
コメント(全0件 )