3.0/5
これ1本で洗浄と艶出しに使えて楽です。
タイヤとシートには掛けないで下さい。
スベリまくって冷や汗掻きます。。
あとマットカラーのヘルメットに使うと妙にツヤツヤしますので気を付けて。
もう少し安ければ文句無いんだけどなぁ。
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3.0/5
かなり前に購入して、手を着けていなかったアイテムです。
理由は簡潔で、アルミ及びアルマイトに変色の恐れ有りとの、
但し書きに拠ります。
メインマシンにはアルミのスプロケットを使用しており、
また、アルミホイールでもあるので使用が躊躇われましたので。
結果、今回カブのノンシールチェーンで初の使用になります。
性能はまずまず上出来。
噂通りなのですが・・・、自分は若干独自の見解を持っております。
汚れが落ちた後、水洗いをする様にと云う件です。
水洗いと云うのが曲者で、どうしてもサビを呼ぶと思われるからです。
今回使用したノンシールチェーンには勿論、ピンとローラーの間に水が入り、
乾燥までの間にサビ水が出て来ました。
また、シールチェーンなら良いのかと云うと、そのOリングもヘタリ始めていれば、必ず水が浸入すると思われるからです。
油気の抜けたOリングからは容易く水が浸入します。経験上の話しで。
以前にヤマハの純正ケミカルで、同様の性質の物を使用して(20年ほど前)、ガビガビにチェーンが錆びた経験や、雨天に長距離を走行する必要に迫られて、念入りに給脂していても不可抗力で油気の抜けたチェーンで走行する羽目になった折に、Oリングを過信する事は出来ない事を痛感した経験に基づいての話しです。
故にこの商品は、油が落ちたらあくまでも優しく水をかけ、優しく拭き上げて、新品からさほど使用していないチェーンに使用するのがベストと思われます。
或いはチェーン本体ではなく、チェーンルブに汚れた車体やパーツに使用することをオススメします。
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3.0/5
AZのエアダスター 390ml缶です。
主にエアー源のないところやコンプレッサーのエアでは強力すぎる場合、PCやキーボードなどの掃除に使うことが多いですが、ガレージではメーター周辺やECUなどの電子回路のあるところで使っています。
割りと噴射力のコントロールができ、シュッ・シュッと間欠的に使えば対象で結露もせずに直後に通電しても安心です。
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3.0/5
まだまだ新車の黒のフォルツァMF10のボディ全体に使用してみました。 さすがに艶がいい感じに出てきてまるでショールームに展示してある頃のような印象を受けました。
ただ、他の方のインプレにもあるように、研磨剤が入っているので直接カウルなどにスプレーして使用せずに綿の布などにスプレーしてから優しく伸ばして、その後に別の乾いた布で仕上げで拭き取っていく、という流れで作業したほうが良いと思います。 それが面倒くさいという方にはオススメしません。
また、泡状で出てくるため離れたところからスプレーすると飛び散りますので、このことからも一旦布にスプレーしてから作業するほうがいいと思います。
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3.0/5
ハンダ作業用工具で定評のある太洋電気・gootブランドのソルダーアシスト6本組です。
プリント基板の実装でおよそ必要とされるリード線の曲げ・部品の押さえ・抜き取り・下準備をこなすツールを12種類・6本のセットにしたものです。私は電気屋の本職でも使いますが、ガレージでバイクのメーター電子回路基板やFIコントローラの基板をあれこれするのにも使っています。
軸は6角で握りやすく、机上で転がりにくいので作業しやすいです。ツール先端の形状はハンダ付け作業者のニーズをよく研究していると思います。
残念なのは6本組みのうち使用頻度によって消耗の具合が異なることがよくありますが、単品販売していないので消耗したものだけを単品補充できないことですね。
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3.0/5
ずっと同社のBio「ではない」シリーズを使っていましたが、クリーナーはどうしても廃液の処理が面倒なこともあって切り替えようと思っていました。
買ってから切り替えて使いはじめるまでに時間が経過したのでなぜかパッケージのラベルがボロボロですが、使う度にぬるま湯に溶かして自分で調製する「粉末洗剤」で、全量使うと20L位の洗浄液になりますので保管が楽でコストパフォーマンスは高いです。
同社のクリーニングダブで使ってますが、別に専用の容器でなくとももちろんOKです。洗浄力はBio「ではない」シリーズと遜色ありません=色までスッキリ落ちたりもみ洗いが不要、というわけにはいきません。
すすぎは流水で排水は生分解なので気にする必要ないのは最大の利点です。
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3.0/5
以前から同社のBio「ではない」シリーズを使っていましたが、排水処理の観点からクリーナーを同社のBioシリーズに切り替えたかったため、オイルも併せて切り替えました。
液性は最初サラサラで、フィルターに揉み込んで乾燥するにしたがって独特のネバリが出てくる使用感・作業性はBioではないものと同じです。ただし色はBioではないものの「真っ青」から「青緑」になっています。乾燥するとほぼ緑ですね。まぁ着色は満遍なく塗れたかの確認用で性能には無関係ですが。
同社のオイリングタブは漬け込むためのものに非ず、ということを学習したので、ジッパー付きのバッグにフィルター入れて適量垂らして外から揉む、で使っています。
もちろん洗浄には排水処理に気を遣わなくて済むバイオダートリムーバーをどうぞ。
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3.0/5
特別、汚れが落ちると言ったことはありません。洗い流される程度の事です。完璧を期待するなら、やっぱり『浸け洗い』でしょうね。簡単に洗い流す事は出来ます。大量の量を吹き付ければ、更に汚れ落ちは期待出来ると思います。
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3.0/5
AZの超強力パーツクリーナーです。同社の新しい製品パッケージ意匠で従来の細かい能書きビッシリではなく「油 汚」ってのが新鮮です。
洗い流す用、ならば灯油などで良いのですが、サスペンションリンクのニードルローラーベアリングやテレスコピックフォークのボトムケース内部などブラシ掛けたりできないところでグリースやスラッジをある程度の噴射力でじっくり洗い流せるかと思って買ってみました。
パッケージにも明確に書いてあるとおり「金属専用」だそうですから、塗装面・樹脂・ゴムには注意が必要かと思います。確かに普段使っているブルー缶に比べて乾燥が穏やかで、ザーッと洗い流す用途に適します。残渣も少なくエアブローすればキレイに乾きますので仕上げに普通のパーツクリーナー二度吹きすることもありません。
普通のパーツクリーナーと用途に応じて使い分けられるので便利ですが、やや割高なのが玉にキズですね。
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