4.0/5
汚れも良く落ち、いいケミカルだと思います。使用の際に、付属のノズルの先端を曲げて使用すると楽です。
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4.0/5
購入して結構経ちますが、頻繁には使っていないので長くもっています。
樹脂、合皮、プラスチック、ゴム等、幅広く使っています。例えば、バイクの部品や車の室内、家具といったものに使っています。ナチュラルは艶もなく自然な仕上がりで、べとつきもないので気に入っています。対象物に染み込み、しっかり保護してくれます。また、ヒビ割れ等の劣化防止にも有効かと思ってます。
一本あれば、いざという時に安心ですね!
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4.0/5
スプレータイプのチェーンクリーナーは840mlの物でも
3回で使い切ってしまいます。
これは水を使って洗うので洗車のついでに出来ます。
現在2回使用しましたが、1/5も使ってません。
洗浄性能もすばらしく良いです。
ただブラシがグリスでドロドロになるので、使い捨てか
ブラシをパーツクリーナーで洗う必要があります。
スプレータイプは手間なし簡単、ただし少し高い。
チェーンデグリーザーは少し手間は掛かるが経済的。
水道が使える環境にある人でメンテが好きな人はこっちかな?
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4.0/5
金属に張り付くように塗布でき使用感はとても良いです。
品質についてはしばらく期間を置かないとなんともいえませんが、感じとしては良い結果が得られそうです。
また、チューブ入りのほうが必要量を取り出しやすく無駄がないと思います。
内容量はすこし少ないかと思いましたがサンデーメカニックの私には十分です。
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4.0/5
以前は缶スプレー式のものを使っていましたが、いくらふき取っても走行後に洗浄液が飛び散りホイールが汚れるので、今回こちらの商品を試してみました。
チェーンオイルで幾度も塗り重ねられたチェーンには缶スプレー式のほうが落ちる気がしますが、こちらの商品の最大のメリットは水で洗い流せることです。水で洗い流すことによって油分がまだ残っているか確認でき、汚れが落ちきっていなければ洗浄液で浸したあとに歯ブラシでこすって、再び水で洗い流せばいいのです。汚れが落ちきるポイントの確認が容易になりました。その結果、走行後の飛び散りもほとんど無く、ホイール汚れも少ないのでホイールを再び掃除する二度手間がなくなりました。
これからは缶スプレーで大きな汚れを取り、こちらの商品で細かい汚れを取って仕上げていこうと思います。
評価は限りなく★★★★★にちかい★★★★といったところです。
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4.0/5
『国民的定番潤滑剤』ではないでしょうか。シーアールシーとか5-56といえば、潤滑スプレーを指す様なものです。
バイクに限らず、どんなシーンにでも活躍できる商品ですね。
ただ、私は以前、ドライブチェーンにかけていたのですが、それは誤った使用でした。洗浄として使うにはとても有効ですが、潤滑油として使うには、粘土が低すぎて飛散を招きます。長持ちもしないので、ツーリングにも不向きです。
もっとも、チェーンにはチェーンに向いている油があるはずなので、5-56を用いた私が悪いのです。。。
私の失敗談を恥ずかしながらご紹介させて頂く事で、インプレとさせてください。だって、説明無用の国民的定番ですから。。。
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4.0/5
オイルスプレーに青い色が付いていて、どの部分にスプレーしたのかが見てわかるので、とても使いやすいです。
かなりの大容量で、おそらく一生分あると思います。
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4.0/5
スプレーが青色なので、吹き付けたところが見て分かり、とても使いやすいです。
容量もかなりあります。
ごみの吸着もばっちりです。
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4.0/5
精度を必要としない部分の清掃に使用しています。
パーツクリーナーの類はいろいろ出回っていますが、いわゆる「ブランド」物ですので安心です。
価格も比較的安価ですし。
ただ、「精度を必要としない部分」には訳がありまして、、、
KUREのスプレー製品に共通するのですが、スプレー中にストローノズルが外れてしまうことがしばしばです。
狙いを定めてスプレーしているのに、ガッカリしてしまいます。
とはいえKURE製品。製品自体の安心感はありますから、使い分けで使用すると良いと思います。
たまに、2ストのスクーターのマフラー洗浄にも使用します。
黒い汚れが面白い様に出てくるので結構気持ちよかったりします。
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4.0/5
さすがワックスの王道シュアラスターです。
カルナバロウと違い主成分がガラス繊維。俗に云うFRP様の物質でしょうか。
塗りやすく、吹きやすく、水もバッチリ弾きます。
ワックスというよりは、ボディコートという表現のほうが向いている様な気がします。
価格は。。。高いです。高いと思います。
これから実績が積まされば販売価格も下がってくるかも知れませんが、今の値段で積極的に使用すると、バイクに乗るお金がなくなる本末転倒状態になりそうです。
説明書きには、50センチ四方にひと吹きとあります。
どうしても吹きすぎをしてしまうのですが、十分伸びるので説明書に従った用量を守らないともったいないです。
あと、私が一番気に入ったのは、「ガラスもOk」です。ミラーやレンズ、クルマのウインドウにも使用でき、ワックスのようなギラギラにはなりません。
ということで、使い勝手、効果は申し分ないのですが、何せ高いので今回は★4つとさせて頂きました。
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ワックスにもいろいろ種類がありますが、スイアガ兄弟さんがおっしゃるようにガラス繊維系のワックスは施工後の輝きが通常のものとは一線を画したきれいな仕上がりが期待できます。ただし施工時に注意したいのは必ず洗車後に使用するということ。乾いた状態でワックスがけを行うと、表面に残っている汚れや鉄粉で逆に施工後に傷がついてしまうことも。以上の点を踏まえて使用すれば、施工後の艶のある仕上がりにきっと満足できるはず。
またおすすめな使用方法は購入したばかりのアルミビレットパーツやポリッシュ加工されたホイールやスイングアームに塗布しておく方法。一度車体に装着してしまうと掃除が行き届きにくい箇所でも先にコーティングを済ませておけば、汚れも付きにくくなり、アルミパーツでありがちな白くくすんでしまうことも防げるので、ぜひ一度試してみては。
それにしても、抜群の効果を発揮するシュアラスターのガラスコーティング「ゼロウォーター」。決して施工後のタンクの上にヘルメットを置いたりしないでくださいね、私がしてしまったように、あまりにツルツルすぎてヘルメットが滑って落ちちゃいますから。
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