4.0/5
ワコーズは、普段は高くて手を出さないのですが…
固着したネジなどにはとりあえずコレです。
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4.0/5
錆びてボコボコだったので、一連の処理をした後塗って見ました。
ん~これはいいですね~艶も程よくいい感じです。お勧めです!
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4.0/5
2009年11月14日に交換でしました。純正のヘッドライトバルブが球切れしていたので、これにしてみました。
近くのホームセンターで安く購入。
なんと言ってもバイク用のバルブは高いからです。
価格にして900円以下でした。
しかも2つ入っているので、かなりお得だと思います。
交換してみると純正よりかはちょっと明るかったです。
バイク用は振動対策を施してあるみたいですが、エリミネーターはエンジンに対して車重があります。
ちゃんとバイク用をつけないといけないと言われたことあります。
エリミは単気筒ですが、そんなに大きく揺れないので、実験という形です。
リンクは交換したときの日記です
https://ssl.webike.net/private/diary/0017067/
で・・・
1本目は2010年8月9日に切れました。
ということは9ヶ月×2でしょうか。商品の当たり外れもあるんでわかりませんねw
お財布に優しく、純正より明るかったので★4です。
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4.0/5
GIVIのサイドケースV35の未塗装品を購入し、車体色に合わせたパールホワイトに自家塗装しました。
塗装のキモは下地という事は理解していましたので、しっかりと足がけ・脱脂した後にプラサフで念入りに下地を作りました。
ところがです、どうも塗装の乗りが良くないんですよね。そのために必要以上に厚塗りしてしまい、それが後々の上塗りでのチヂミ発生の原因になったと思います。
ようするに塗装に失敗したということですね。
そこで、すべての塗装を一度剥離して仕切り直す事に。。。。
今度は下地にバンパープライマーを使用したところ、非常に塗装の乗りが良くなり、後工程に至るまでスムーズかつ(素人目では)綺麗に仕上げることが出来ました。
塗装の極意は、下地のための下地作りが重要な要素だと思い知らされました。
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4.0/5
ビックスクーターのインナーペイントの際に使用しました。完璧な塗膜を作るならば、ラッカーではなく、ウレタン2液にしなければならないので、仕上げのトップコートとして施しました。本商品は、ラッカー系と比較し、非常に細かい霧状で塗料が出るので、ムラになりにくく、タレにくいので非常に使いやすいです。ラッカー系の場合、気温が低かったりすると、なかなか乾かず、また霧が荒いことからも、一回あたりの塗料をかなり薄くして時間をかけて塗らないと、曲面等はあまり満足いかない仕上がりになることが多かったのですが、ウレタン2液の場合、霧はとても細かく、自ら硬化するため、ムラや、タレが発生することがほとんどなくなりました。仕上がりもラッカーとは比較になりません。まず、ラッカーと同じように仕上げの厚めに吹いた後を比べても、艶があり、塗膜が硬化して非常に丈夫になるため、ダメージにも強くなります。ラッカーの場合は、乾いても、温かみはあるが、やわらかい感じで、ちょっとぶつかったりすると、白い傷が付きます。また、ウレタン2液だと硬化しているため強度があり、何年たってもあまり変化はないのですが、ラッカーですと足付けをしっかりしていても塗料が縮み、塗膜が波打ったり、最悪剥がれてきます。このような点でも、ウレタン2液の方が優位です。コンパウンド等で磨く際にもラッカーの場合は、磨きすぎると熱で塗膜が溶けて研磨剤が固着したりすることがあるのですが、ウレタン2液ではそのようなことはありません。ウレタン2液は24時間以内に使用しなければならないリスクがありますが、綺麗に仕上げたいと思うならば確実にウレタン2液がいいと思います。といいますか、結果的に、トップコートをしないと後々残念な結果になってきますので、そのことを考えるとウレタン2液を使用した方が、安いような気がします。
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4.0/5
会社で塗装テストのために、ホルツ社の製品を大量に購入しました。
こちらの商品は自宅で2液タイプのウレタン塗装が出来るという物です。
2液のウレタン塗装とは、通常の1液タイプの塗料と違い、硬化剤が入っており、その硬化剤を混ぜることにより、1液タイプでは得ることの出来ない硬度・ガソリン耐性・耐光性・1液タイプには無いツヤを得ることが出来るという物です。
車、バイクのボディーには、ほぼ間違いなくこの2液ウレタン塗装がされていると思います。
また、乾燥が早いため、塗料の吹きすぎによる「タレ」も起きにくいです。
真冬でなければ約15分間隔で重ね塗りが出来ます。
完全硬化までは2日くらいだと思います。(1液タイプは3~4日かかります。)
ただ、2液タイプは、硬化剤と混ぜると使い置きが出来ないというデメリットがあります。
1日も放置しておくと、スプレー缶の中で溶剤が固まってしまい、使用不可能になってしまいます。
この商品を使用しての感想は
良い点
(1)何といっても1液タイプには無い光沢が綺麗
通常、塗り終わってから、ペーパーがけ、コンパウンドがけを行いますが、磨きをかけなくとも、自分が写りこむ様なクリアなツヤが出ます。1液だと曇っていたり、フニャフニャした感じです。
(2)塗装の作業効率が良い
乾燥が早いので重ね塗りや、最後の磨きまでの時間が短くて済みます。
(3)耐久性が素晴らしい
ガソリンやパーツクリーナー、日光にも強いです。
1液タイプですと、すぐ日焼けしてきます。
悪い点
(1)噴霧口が詰まってきて出が悪くなることがある。
時間が経つと、吹き始めが玉になって噴き出ることがあるので、スプレーシンナーなどで拭き取るなどしないと、綺麗に霧が出ない。
おそらく、「しょうがない」の範疇だと思いますが、吹き始めてから数時間経った時は、何処か他を向けて吹いてみた方が良いかと思います。
玉になってしまうと台無しになってしまいますので…。
まぁ、悪い点に関してはほとんど無いです。
1液タイプに比べると値段が少し高いかと思います。
クオリティーを考えると相応な価格とも思えますが、2本買うとなると少々勇気がいりますね。
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4.0/5
会社で塗装テストのために購入しました。
キャンディー特有の透明感を市販レベルで再現した塗料です。
キャンディーカラーとは、レッドの上からクリアを吹いたツヤのあるものと違い、名前の通り、飴の様に中が透明になる塗料です。
色つきのスケルトン素材なんかに近いでしょうか。
非常に透明感があり、ずっと見ていたいくらい綺麗です。
重ね塗りをすることによって色相が濃くなるので、多くのバーツ点数を塗ろうとすると、場所によって色合いが変わってきてしまいますので、同じ色を出すのは結構難しいと思います。
下地作りや、下塗りも非常に重要で、キャンディーカラーは下地の色によって色合いが変わってきますので注意が必要です。
下地に関しては
ホルツ:Holtsプラサフ グレー 300mlがオススメ
下塗りに関しては
ホルツ:Holtsキャンディー下塗りシルバーがオススメです。
使用方法ですが
(1)下塗りの下塗りのサーフェイサーの色を選ぶ。
トップのカラーが暗めの色なので、サーフェイサーはグレーにすると暗さが引き立ちます。
(2)サーフェイサーを吹いた部分が乾いたら800番の耐水ペーパーをかける。
一度1000番でペーパーをかけましたが、少し目が細かかったのか、塗料が乾いた時、縮んできたので少し粗めの800番でペーパーをかけたところ、キャンディー下塗りの食いつきが良くなりました。
(3)キャンディー下塗りシルバーを塗っていく。
キャンディー下塗りシルバー 自体の乾きがそんなに良くないので、重ね塗りには注意が必要です。
といっても、必ず重ね塗りになりますが。
重ね塗りをする際には、20~30分以上は空けた方が良いです。
トップが暗い色であれば、結構、重ね塗りが必要だと思います。
実際に、重ね塗りの回数が多い部分の方が暗めの色は綺麗でした。
(4)キャンディー下塗りシルバーも800番でペーパーをかけ、キャンディーレッドを塗る
こちらも重ね塗りをする際には、20~30分以上は空けた方が良いです。
一番重ね塗りをする工程ですので、焦らず時間をかけて塗ると綺麗に仕上がります。
(5)最後に、キャンディーレッドに1000番でペーパーがけをしてウレタンクリアを吹いて完成です。
普通の塗装よりも工程が多く、神経を使いますが、是非この美しさを試してみてください。
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4.0/5
塗装に失敗し、購入に至りました。
これまでは、業務用の剥離剤を使用していたのですが、失敗した塗料がHolts製だったので、念のためこちらに。
塗装を剥がしたい部分にハケなどで塗っていきます。
数分すると気泡が出てきて塗料が溶けだします。
その後は、塗装面から浮かして少し乾いてから剥がすか、スクレーバーなどで削ぎ取ってしまうかです。
凄く綺麗に剥がれてくれたので、とても満足しています。
使用したのが金属だったのですが、プラスチックは溶けてしまうと思いますので、使用は避けた方がよさそうですね。
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4.0/5
普段、クルマやバイクをこれで磨いています。
クルマやバイクは走行すると、気づかないうちに、小さな傷がボディーについていきます。
それが続くと段々とツヤを失っていきます。
このコンパウンドでは、その小さな傷の部分を削り、平らにすることでボディーを平らにし、本来のツヤを取り戻すことが出来ます。
リキッドタイプなので、チューブタイプの様に長期間放置しておいて、中身が固まってしまうこともありません。
リキッドなので、伸びが良く、無駄に使わなくて済むというところも良いです。
ポリッシャーなどで研磨する時も、通常のコンパウンドでは、一回作業を止めて、コンパウンドをムラなく伸ばして
なんてことをしていましたが、リキッドタイプなら、ポタっと垂らすだけです。
コンパウンドの粗さは、超極細なので、かなり磨かないと効果が見えにくいかと思います。
細め→極細の順に磨いた方が、超極細で磨く時間を短縮できると思います。
時間はかかりますが、鏡面を極めたい方はチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
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4.0/5
非常に使いやすく、もう何年も愛用しております。
チューブタイプの様に、長期間ほっておくと中で水分がなくなって固まってしまうということもありません。
また、リキッドなので、伸びが良く、無駄に使わなくて済むというところも良いです。
ポリッシャーなどで研磨する時も、通常のコンパウンドでは、一回作業を止めて、コンパウンドをムラなく伸ばして
なんてことをしていましたが、リキッドタイプなら、ポタっと垂らすだけです。
粗さも「細め」ということですが、これで仕上げでも十分な気がします。
手間はかかりますが、これより細かい
「極細」
更に超ピカピカになる
「超極細」
もありますので、時間はかかりますが、鏡面を極めたい方はチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
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