4.0/5
1本あればすべていけると言いう優れモノです。
カウル、フレーム何でも来いバイクだけではなく、ヘルメットにも車にもつかえます。
研磨剤を使って無いので塗装面をいためません。傷めずつや出しができますし、コーティングできます。
ただ価格が高いです。効果を考えたら妥当なのかもしれませんが?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
今回初めて買ってみました。
拭きつけ・ブラシでゴシゴシ・最後は水洗いという、なんか台所で油汚れを落とす感覚で使えるところがイイ。
相当に汚れていない限り、シュッシュと軽く吹きかけて、しばらく置いた後ブラシでこすれば茶色い液体がしっかりと流れ落ちていきます。
安いからと言って、ホームセンターで売っているチェーンクリーナーを一缶使い切るよりずっと経済的かもしれません。
これからはこの商品をチェーンメンテ用に愛用していきたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
とにかく綺麗になりますし、艶がでます。もう固形ワックスを使うことは無いでしょう。ホイールからヘルメットのシールドまでこれ一本で事足ります。おまけにDVDやCDにまで使えて本当に便利です。唯一価格が高いので★ひとつマイナスです。
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4.0/5
これはおススメ!
バイクにはベストかもしれません。
私の場合の使用法は、水をかけるのが嫌なので、ほこりを落とすために多めに湿らせたタオルでボディをざっと拭きます。
水滴が残っている状態でバリアスコートをスプレー、付属のウェスで水滴をふき取りながら伸ばして完了♪
私の単車は98年式とかなり古く、輝きには限界がありますが、固形のワックスにも負けないくらいの艶はあるかと思います。
エンブレムの隙間なんかに残ってしまったり、拭き残しをしずらいのもメリットと思いますし、何より施工時間の短さが半端じゃありません(笑)
ただ、コンパウンドは含まれていないので塗装面の磨き傷等は落ちないので、それは別途で用意したほうがいいと思います。
ヘルメットもシールド含め丸ごとこれでいけちゃうのもいいですね。部屋でやると独特のにおいがかなりありますが…
効果の持続性もまあまあいいようですが、それほど期待しなくとも、バイクのサイズであれば適当に洗車のたびに使用すればいいと思います。使う量もたかがしれているので、かなりもつでしょう。
星がひとつ足りないのは付属のマイクロウェスが、拭きとりしたときにちょっとケバがボディに残る点で四つ星にしました。
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4.0/5
各駆動部への塗布、日常のメンテナンスのために購入しました。
耐荷重性(耐圧性)に優れており、サスのリンク部やスイングアームのピボット部にも使用できます。しかし耐水性には弱いですので、雨など水分が付着する部分は小まめにメンテする必要があります。
一つ持っておけば、どんなシチュエーションでも活躍する一品ですので、工具箱にいつも入れてあります。
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グリスアップってついつい忘れがちですよね。
日頃乗っていても徐々に落ちていくため、グリスが切れている事になかなか気が付きにくいものです。
さらに雨の日も乗る、なんて人はもっと落ちやすいです。
さて、グリスが切れてしまうと、動作が鈍くなったり、部品が痛みやすくなったり、最悪焼きついてしまったりします。
そうなる前に面倒でも定期的にグリスアップすることをオススメします。後々部品交換だの何だのって余計な出費がかかるのは嫌ですものね。
実は「グリス」と一口に言っても様々な種類があります。
使用する場所によって最適なグリスの種類が異なるので、簡単にグリスの種類と用途を調べてみました。
1、リチウムグリス
いわゆる万能グリスです。熱や水に強いので、広く使用することができます。
ホイールやスイングアームピボット、ステアリングヘッド等のベアリングなどに良いです。
2、モリブデングリス
モリブデン粒子がグリス内に配合されているので、圧力に強いですが、水には弱いです。
しかし熱などで油分が飛んでしまってもモリブデンの粒子が残っているため、エンジンやマフラー付近など、高温になる部分にあるボルトのかじり防止、ミッションの軸受けなどに良いです。
3、シリコングリス
ゴムや樹脂に多く使われるグリスです。湿度が高いなかでも電気を通しません。また、塗るとゴム系部品の劣化防止にも役立ちます。
マスターシリンダー、ブレーキキャリパーのインナーパーツ、バッテリーのターミナル部などに良いです。
調べると他にも、チェーングリス、ウレアグリス、アルミグリスなどなど、色々なグリスがありますが、主に使われるのは上記3種類のようです。
グリスアップを徹底してやれば、ウソのようにバイクの動きがよくなることがあります。
「最近○○の調子が悪いなぁ」なんて思って部品を交換しても、あまり良くならなかったことって意外とありませんか?
原因はもしかしてグリスが切れているだけなのかもしれません!
という私も、かなりグリスアップを怠っていますので、この機会にグリスを塗りたくってしっかり愛車に愛情を注いでやろうと思います!
4.0/5
ホイルが黒色なので汚れは目立たないと思いましたが この製品で磨いてみたら ウエスがすぐ真っ黒に成るほど汚れていました。
液体で塗りやすく汚れ取りにも良いです。
ワックス効果もあり気に入りました。
細かなところのワックス掛けに重宝しています。
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4.0/5
ちょっと傷ついてしまったところに使用しました。
いずれ直したいけど、とりあえず応急処置でってときに使用したんですが、あまりにもきれいにできたのでそのままにしちゃってます(笑)
そのくらいきれいです。
本当はこれを使わないように、がんばってきれいに乗っていますが、いざというときの相棒です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
他を試していないので何とも言えないですが、焼けが薄い部分は「ピカピカ」です。ハケで塗ってから水で洗い流すだけなので、とても簡単でした。
(写真ではわかり辛いですが...左:作業前、右:作業後)
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4.0/5
セロー初期型のレストア中ですが、中期以降はステンレス製エキパイに変わってしまったのですが、1型~2型までは通常の鉄製。
エキパイの錆がひどくみすぼらしいので、ディスクサンダーにワイヤーブラシをつけて一気に錆とりしました。
このときの注意ですが、カップワイヤーについては初期に著しいワイヤーの切れが生じますので、保護めがね、革靴または長靴等の使用をお勧めします。作業着や、軍手を通り抜け皮膚に多数刺さります。出来れば手袋も皮製の厚手の物を使うことをお勧めします。
錆び取り終了したら、アセトンまたはラッカーシンナーで脱脂してから、ホットガンで十分暖め少量を薄く塗装します。
3回くらいに分けて重ね噴きすると綺麗に仕上がります。
慌てて厚塗りすると必ず垂れますので注意してください。
一度噴くごとに、ホットガンで暖め溶剤を揮発させ重ねると確実な仕上がりがえれれます。
この1本で、オフロードバイクならばサイレンサーまで塗るとすると2本分から3本分位の容量です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
メッキパーツの磨き用に使っています。メーターカバーやミラー等に、うっすら出ていたサビも綺麗に取れました。また、光沢も出るので気に入ってます。バイクに乗るのが楽しみになりますよ!
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屋外でしばらく放置していると、車体のいたるところに浮いてきてしまうサビ。
メッキ部分にサビが出てしまったときには、サビの初期段階でのメッキクリーナーによるメンテナンスが最適です。
そもそもバイクにはメッキパーツがよく使われています。
フロントフォークのインナーチューブ、ショックアブソーバのダンパーロッド、ヘッドライトカバー、ミラーステー、ネジ・ボルト類、スポークホイールの車両ならスポーク部など。
実はメッキには目に見えない極小の穴が点在し、その穴からサビが発生していきます。
このため、メッキ部分に出るサビは進行具合によって、色や症状が異なります。
1.白いポツポツのサビ「点サビ」→2.表面が茶色くなる「茶サビ」→3.メッキの内部に浸透して、メッキを剥がす(メッキが捲れる)サビといった順に進行していきます。
1のポツポツのサビであれば今回オススメしているメッキクリーナーを使うことで簡単に落ちますが、3の段階ではサビがメッキを浮かせてしまうので、元通りに修復するのは非常に困難です。
「3の症状は、そう簡単にはならないよ」とお思いかも知れませんが、車両の環境によっては、1から3の状態に3ヶ月程度でなってしまう場合もあります。
1のようなサビは車両の見栄えを悪くするだけでなく、インナーチューブなどはフォークオイル漏れの直接の原因になりますので、日ごろのメンテナンスは非常に重要です。
メッキ部分は磨けば光る、メンテナンスや洗車のやりがいのあるパーツです。
また、メッキはもともと表面が固い材質の部類なので、「磨きすぎて減る」ような事がほぼありません。
日ごろからメッキ部分に気を配ることで、メンテナンスや洗車が好きになるきっかけになるかも知れません。
愛車のメッキを守り、外観や性能を長期間維持したいなら取り扱い簡単なこのメッキクリーナーは最適ですね。
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