2.5/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 1 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
キャリパーオイルライン等のアルミ地が剥き出しの部分には要注意です。
液性が弱アルカリ性のためアルミ地の酸化皮膜が破壊され腐食が進みます。
水で洗い流したあと、しっかり水をふき取り温風をかけて水分を完全に飛ばせばよいのかもしれませんが。
最悪、ピストン穴やオイルラインが黒く腐食します。しました。
洗浄力も言うほど・・といった感じ。
濃度の問題なのか、液温の問題なのか、6倍希釈でつけ置き後ブラシで擦っても、キャリパーにこびり付いた汚れはあまり取れていませんでした。
手には優しいようですが。
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2.0/5
車のボディが鉄粉で茶色っぽくなってきたので除去するために使いました。
あまり目に見えてはとれなかったです。
粘土が硬くて少し使いにくかったです。
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