2.0/5
結論から言って、ものすごく良く取れたわけではありませんでした。
はじめは、8倍希釈(お湯)で2日漬け込みました(二日漬け込み←これでも念を押してです)
すると、大体の錆は落ちてくれました。錆止めの被膜も綺麗に形成されました。しかし、写真のように、錆は残った状態です。
次に原液をいれて、錆のとれていない場所に液体が被るように傾けて一日放置。
しかし、錆は取れず、、、でした。
結局、バイク屋さんに錆取りをお願いしました。
ちなみにバイク屋さんが使った薬品はワコーズタンクライナーでした。
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5.0/5
アルミのパーツが好きな方は、多くのバイク乗りの方の共通嗜好だと思いますが、それは、アルミ独特の素材感にあるのかと思います。アルミ素材の形状造作の自由度やその素材重量の軽さ、そして、アルミ独特の光沢と表面皮膜処理の多さ等。
アルミの光沢や表面皮膜について。これらは、アルミの最大の欠点である『酸化の防御策』と装飾を意味します。アルミの酸化とは、所謂、アルミの錆です。アルミの錆とは白い粒状のものです。生物にとって酸素は無くてはならないものですが、金属にとっては大敵でしかありません。アルミの酸化を防ぐ方法は、陽極酸化処理(アルマイト)や鍍金等の表面電解皮膜処理と塗装とブラスト処理(サンド又はビーズ)の三方法が主にあります。
しかしながら、電解皮膜処理は弱皮膜であり、塗装皮膜は分厚い塗装粒子が壁となり皮膜形成をしますが、アルミの素材感に乏しいものがあります。(例えば、ホイールがそれです。)ブラスト処理であるサンドブラスト後の塗装は素晴らしいの一言ですし、ビーズブラストによるガラス皮膜形成による独特な半艶のアルミ光沢も絶品ですが、メジャーなものではありません。
アルミの素材感。それは、アルミの光沢艶。これをイメージするからこそ、アルミに惚れ、ポリッシッングされたバフ仕上げの鏡面光沢にこそ、アルミの価値があるのでしょう。しかし、そのアルミの鏡面こそ一番に酸化し易い状況にある事を忘れてはいけません。
アルミの錆は、鉄より進行スピードは速いのです。
錆が金属奥内部に侵食する程には至りませんが、アルミ表面に浮き出す錆は鉄よりも顕著です。アルマイトや鍍金や塗装やブラスト等よりも、皮膜形成を持たないポリッシュ仕上げによるアルミ鏡面が貴方の嗜好ならば、このアルミニュームラストリムーバーの購入をお勧めします。 アルミ表面に錆が浮き出て、それに触れた時、指先の爪がその錆に引っ掛る様でしたら、アルミの金属内部への錆の侵食は進んでいます。そうなる前に、アルミの錆を除去しなくては、ポリッシュもなにも無いのです。アルミの酸化を防ぐ方法は数あれど、アルミの素材感を活かした永続的な錆止めの皮膜はありません。
デリケートなアルミ素材の部品を大事にしたいのなら、このケミカル剤はお約束の製品です。
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5.0/5
それほどひどい錆ではなかったですが、非常に評判が良いので使用してみました。
錆もしっかりとることが出来、防錆効果のあるという膜のようなものが出来ました。
ほかの製品を使ったことはありませんので比較は出来ないですが、これを使っていればまず間違いないと思います。
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5.0/5
クリーナーを使用する前に丁寧に油分や浮いた錆を取ることが成功の秘訣だと思います。
臭いがしなくなるまで、場合によっては高圧洗浄機で洗ってもいい位かもしれません。
後はクリーナーの説明書通りに作業を進めると綺麗に錆は消えてコーティングされます。
時間は掛かりましたが問題なく綺麗にコーティング出来ました。
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3.0/5
TZR50に使用しました。
結論を先に言うと・・
効果はあったが、ものすごくよくさびが取れたわけではありませんでした。
この製品は10倍希釈まで使えるので、自分は10倍希釈で使用しました。
最初、タンクに原液を入れてから水を入れて希釈をしたのですが、原液を入れたとたんに薄い錆びがすぐに取れ、かなり効果があるんだろうなと期待しましたが、希釈したとたん反応が鈍くなり、5日間も放置したものの、タンクの端っこの所の錆がいまいち取れませんでした。
この商品を使う際は原液を入れてタンクにまんべんなくいきわたらせて、しばらく放置したのちに水(お湯)を入れて希釈したほうがいいと思います。説明書きには10倍希釈で錆取りの時間が4~8時間と書いてありますが自分の場合その時間ではあまり錆は取れていなかったと思います。希釈して使うのであれば、かなりの時間が必要なので気をつけてください。
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3.0/5
バイク用に買ってみました。試しに絵の具用の筆で錆びてるところに塗ってみましたが、少し落ちました。深いさびの所には時間を置かないとだめかもしれません。浅い錆びには効くかもしれません。
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5.0/5
VJ21ウルフのタンク用に買いました。評判がよろしいので期待して試してみました。お湯で10倍に薄めて一晩寝かせて次の日抜いてみましたら。結構綺麗になってました。実験結果はB1の日記に載せますので見てください。
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4.0/5
バイク購入時にバイク屋さんから頂きました。
今まで4回ほど使いましたが、カウルにホコリを寄せ付けず、ピカピカに仕上がります。
濃色のカウルだと、折角洗車してワックス掛けても、ホコリがブワーっと吸い付けられてホコリが目立つんですよね。
私も初めは面食らったモノですが、こんなもんかな、と割り切ってました。
ワックスは自動車用のモノを色々試してきましたが、結局は、艶と耐久性(とコスト)で選んでましたね。
最近のお気に入りは、ソフト99の『オーセンティック』で、結構高いけど、艶と耐久性が優れものです。
さて、納車時にこれを頂いたのですが、正直言ってあまりその効果には期待してなくてほっぽらかしてました。
ある時、『オーセンティック』を使い切ったので、「まぁためしに使ってみるか」(すぐ塗り直すことになるかもな、と疑いながら)。
洗車、水分拭き取り後、ワックス掛け、とやって思ったのは、「スプレータイプだと、塗るのが思ったより楽だな」。
拭き取りも、固形タイプに比べて全然楽ちんで、サッサとぬぐい取ればOK。
さて、その艶ですが、流石にカルナバロウ入りの本格的なヤツには負けますが、意外と結構いい艶してるな、って感じです。
そして肝心の「静電気」について。確かに静電気を感じない。
カウルのワックスを拭き取るときに感じる、あの、手の甲の毛が引き寄せられるような独特の感覚が全くない。
そして、当然ホコリやワックスカスが吸い付けられることもない。
これは、いくら説明しても分かりづらいと思います、私にとって目から鱗の効果・体験でした。
今までは艶を追い求めて自動車用のワックスを使ってきましたが、「バイク専用ワックス」を使う方が結局は仕上がりが綺麗だと思うに至りました。
自動車用のワックスを使っている方、一度使ってみては如何でしょうか、きっとその効果に驚くと思います、オススメです。
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3.0/5
ボルトのサビが気になって購入しました。
使用してみると確かに取れますが狭いところや奥まったところはあまり取れなかったです。そしてやはり値段が高い・・・
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3.0/5
小さなハケで塗布できるようになっているため、細やかな塗布が可能です。サビ落としの方は「目に見えて落ちる」というほどではないが、「サビ全体が薄くなったなぁ」という感じです。数日に亘り、何度か繰り返すことが必要ですね。 サビ止めに関して言えば、効果がわからないので「やった」という安心感でしょう。
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