2.0/5
キタコのグリップボンドを使用する前に使っていました。
キタコもデイトナもグリップボンドとしての性能には問題はありませんでした。
デイトナのグリップボンドの方が容量はありますが値段が高いです。
グリップはそんな頻繁に交換しないので、デイトナにこだわりの無い人はコスパ的にキタコので十分だと思います
交換する際の注意点は、ボンドを厚く塗りすぎると、グリップを取り付ける時にうまく入らなかったり、ハンドルのスイッチ側にボンドが集まって大変なことになるので気をつけてください。
僕はハンドルにボンドを塗ってから、グリップの内側に軽くパーツクリーナーを散布してから取り付けています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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グリップの交換の際は、ボンドかワイヤーが必要になります。
ワイヤーを使わない利点として、ワイヤーの切れ端で手を怪我することがないです。
スポーツ走行とかする場合は、ワイヤーもあったほうがいいとは思いますが、
街乗りであればボンドだけでも十分だと思います。
ただ、このボンド結構すぐひっついてきます。
グリップをハンドルにはめ込む前に固まったりすると、厄介です。
ボンドを塗ったら、迷わず一気に取り付けちゃいましょう。
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4.0/5
ホンダのスポーツグリップヒーターをZ1000(2013)に流用する際に使用しました。
2剤を混ぜ合わせた後、ハンドルに薄く塗り、パーツクリーナーを吹き付けてから差し込むと、スルスルと楽に付きました。位置合わせをした後、丸一日放置すると、力一杯ひねってもビクともしない程がっちり接着されます。ツーリングでヒーターもガンガン使いましたが、グリップがずれるような徴候はありませんでした。
逆に、エポキシ系接着剤は基本的に溶剤に溶けないようなので、取り外しは容易ではありません。
パツクリを吹きかけても案の定効果なし。アセトンを含んだ除光液を隙間にかけて、5、6分放置後にようやく取り外すことができました。
これが正しいやり方かどうか定かではないですが、除光液で接着剤は柔らかくはなったみたいです。
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キタコ製、GSR250用のフロントウインカーガーニッシュに付属していたことで、初めてこの商品の存在を知りました。
用途は、両面テープ等を貼り付ける際の下地作りを行うためのもの。
個別包装されたパッケージの中には、プライマーとクリーナー成分が染み込ませてある不織布が入っており、接着対象にそのまま塗り付けて使用する使い切りタイプのものです。
トルエンが含有されていることから、パッケージにはこれでもかと言うほど、使用に当たっての注意喚起の文言がずらずらと並んでおり、ちょっとビビってしまいます。
そもそも、カウルの滑らかな塗装面とアクリルフォームの両面テープの相性は悪くないはずですし、ここでわざわざ多少なりとも危険な薬品を使う必要があるんだろうか?という疑問もあったのですが、折角同梱されているからにはやはり理由があるのだろう、ということで使用してみることに。
袋から取り出した瞬間から、不織布からあっという間に成分が揮発し始めますので、慌てない程度に手早い作業が必要になります。
作業にはゴム手袋はもちろん、プラスチック製のピンセットの使用をお勧めします。もちろん換気の良い場所で行ってください。
ウインカーガーニッシュ自体は問題なく取り付けが完了したものの、実際どれだけ強力に接着できたかは(当たり前ですが)現状では判断できません。
ただ、不織布に余った薬剤をステッカーの貼付にも使用してみたところ、その効果を思い知りました。
貼り付けたのは少々アールが強く、何度トライしてみても数日すればステッカーの端の方からほんの少しですが、浮き上がってきてしまうため、どうしたものかと悩んでいた場所。
それが今回は一切剥がれる気配がありません。
ステッカーですらこれだけの効果があるのですから、その効果が最も高いとされるアクリルフォームの両面テープでは如何ばかりかと思います。逆に剥がしたくなった時のことを考えるとちょっと不安になるくらいです。
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5.0/5
よく使われているようなので購入。
特に不満もなく普通に使えました。
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5.0/5
デイトナのグリップボンドです。
容量は大体、グリップ交換3回分といったところでしょうか。
使い方次第では4~5回にもできます。
カラーはクリアで、乾くのはやや早い、といったところです。
早いと言っても、焦るほどの速さではないので心配は無用です。
グリップボンドは他にもありますが、こちらの商品の特徴は「ヘラ」がついていることです。
「ヘラ」が付いていないものと比べると100円程度高いですが、この「ヘラ」は便利です。
ボンドをまんべんなく塗ることができ、塗り過ぎや塗り残しの心配がない便利な付属品です。
100円追加でこの便利な付属品が付いてくるので、個人的にはこのグリップボンドが使いやすいと思います。
グリップ交換は自分でできるようになると何かと便利です。
そもそもグリップは消耗品なので、グリップはストックしておき、いつでも交換できるようにしておくと安心です。
バイクショップでは大体工賃1000円程度で交換してくれますが、いかんせん時間がかかります。
タイムイズマネーをお考えの方には、こちらの商品を強くお勧めいたします。
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5.0/5
Webikeモニター
ラバー系には、以下の商品説明にも記載している通り、良いかも、ボンドをケチるとくっつきが悪かったりして後でゆることもあります。
以下商品説明
溶剤を使用せず、化学反応で硬化する接着剤。溶剤を含まないため、溶剤に弱いプログリップ『GEL』の使用に最適です。
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3.0/5
乾燥が早く一度は失敗しました(^_^;)しっかり塗って潤滑させ、一気にねじ込む・・・正直難しいです。
とりあえずは付いたので良しとします。
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3.0/5
「信頼できるブランド」に入れたチェックマークは、この商品の場合、デイトナではなくコニシ株式会社(小西ボンド)を差したものです。
中身は同社の「ウルトラ多用途S・U(レギュラータイプ)」です。
http://www.bond.co.jp/bond/product/su/
ホームセンターで売ってます。
これがパッケージもそのまま、デイトナの袋に二重包装されているだけです。
とりあえず、グリップボンドとしての機能は優秀。同じくゴム系の万能ボンドであるG18などと比較すると、色々な面で扱い易くなっています。
まずは、速乾性が高いこと。
思いのほか硬化までの時間が速いので、グリップの装着にモタモタしていると逆に扱いづらく感じるかもしれません。
しかし適量(グリップの根元と先に薄く一周分、あとは中心にピンポイントでほんの少しの量でOK)を施せば、その後一晩寝かせておくだけで、翌日にはガッチリと固着しています。
次に、接着にあまりコツを要しないこと。
G18の場合、接着面同士に薄く塗布した後、すぐに貼り付けず、ある程度乾燥させ、指で触ってもくっついてこない適度な粘度になってから、それぞれを密着させる、という作業が必要になります。
これを怠ると接着力がかなり弱まり、乾燥するまでの時間も長くなってしまうのですが、その点この商品は片面に塗り付け、そのまま貼りつけるだけで充分な接着力が得られます。
最後に、無色透明であること。G18のような「いかにもボンド」的な黄味がかった色が付いていませんので、多少のはみ出しくらいであれば(これはまあ、人によりけりですが)許容範囲として納得できる仕上がりになるだろうと思います。
良い接着剤ですよ。
グリップ専用にしとくのは勿体ないです。
ていうかグリップ専用ではないです。
ウルトラに多用途です。
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PCXに使用しました。
硬化速度が予想よりやや早くかったですが、問題なく使用できました。値段、量もちょうどいいと思います。
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