3.0/5
撥水性能は普通だと思います。クリーナーとしても使える事がプラスポイントですね。
一度雨天走行すると撥水性能は落ちますので、こまめに塗布する必要がある事、スプレー後に乾燥(5分)させてから拭き上げる作業もちょっと面倒ですので、星3つとさせて頂きました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
以前から雑誌で評価が高く、気になっていたので購入してみました。
施工自体はタイヤ表面を雑巾などで拭き、全体にスプレーするだけと、いたって簡単。
アルコールの匂いが鼻をつきますが、すぐ乾いて表面にうっすら粉状のものが残ります。
早速走ってみたものの、特に体感できるものはなく、ドライの路面ではまったく変化はありませんでした。
雑誌では乗り心地の向上とありますが、注意して乗っていてもわかるレベルではありません。(個人の感覚にもよるでしょう)
ただ、マンホールや、雨降り跡の路面の継ぎ目にバンクしたまま乗ったときに施工前は「ツッ」と滑っていたところが何もなかったように乗り過ごせましたので、確実に効果があると思います。
また、メーカーの商品説明には約1000km、効果が持続とありますが、そこまでは持たないでしょう。
まあ保険のようなものだと割り切れば、そう高い買い物ではないですし、雨でもガンガン乗る方や、天候が変わるツーリング前にスプレーするのが良い使い方だと思います。
個人的には、基本的に雨の日は乗りませんし、効果もそれほど・・・って感じでしたので、また買おうとまではいきませんでした。 以上のことから★3つとさせて貰いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
ボタン電池のみで、時計と温度計は常に表示されています。
電源をとることで、バックライトが点き、バッテリーの電圧も表示されます。
私は、必要なときにバッテリーの電圧が確認できればいいので、
必要なときだけ電源を入れられるようにスイッチを取り付けました。
本来バイク用ではない為、水か掛かると壊れるでしょう。
またサイズが大きいので取り付けには工夫が必要です。
それでも、手軽に気温やバッテリーの電圧を確認できて、この価格で購入できるので、導入の価値は十分にあると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
主に峠道で寒い季節にしようしています。
自分はツーリングタイヤでも夏場は気にならないのですが、秋から冬にかけてグリップが薄く感じてきた時や、スポーツタイヤでも磨耗してきてあともう少し使いたい時などに使用しています。
使用するのとしないのでは全然タイヤの熔け方が違いますよ!
いつも使うのではなく場面場面で使用してくといいと思います。
常に1本は持っときたいですね。
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5.0/5
ワコーズのケミカルはどれも洗浄力が高いように感じます。特にキャブクリーナーが強力でしたがこちらも大概の威力で驚きです。臭いも刺激臭を放っているので素手では触らない事をオススメします。
放置車両の腐りきった固着キャブも少々吹き付けるだけで一発でした。
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4.0/5
モータウンのアンチフォグとIGNIOのものと比較してみた。
モータウンの方が値段の割りに量が多くたっぷり使える。
モータウンの方がくもり止めの効果と持ちは良かった。
しかし、よくからぶきしないと曇らない代わりに夜間
街灯などの光が広がり少しみにくくなる。
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4.0/5
一般的な安価な鉱物油系潤滑油と違い、シリコンスプレーはシリコンオイルの潤滑剤でなのでゴム、シール、プラスティックを痛めない!つまりバイク乗りの必携アイテムである。
そしてある程度流れる(浸透する)と写真のように皮膜?になって固まるので、やや持ちが良い。(でもチェーン等の激しい稼働部には向かないかと)
使いどころは日頃のメンテで、万能グリスが塗りにくい部位にこのスプレーを吹いてあげましょう。
このメーカーの製品は大変コストパフォーマンスが良く、品質も問題ないのでおススメ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
万能グリスはバイク乗りの必需品中の必需品だと思う。僕の場合チェーンとスイングアーム以外のほぼ全ての稼働部にこのグリスを使っている。
つまり万能グリスは大量に必要。
でも著名なメーカの商品は量は少なく、値段は高い。
このメーカーの商品は安くて質も良い。他社と実際比べても違いは分からなかった。
次回は更にコストパフォーマンスが良い500gを買って、チューブに詰め替えて使う予定です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
昔から愛用しているケミカルです。
本来は、エンジン始動中にキャブから吹き入れて、エンジン(キャブレター)内のスラッジ等の除去に使われますが、2st車なため通常の使用が不可となっております。
(FI車も同様です)
で、分解洗浄であればOK、ということで、シリンダー及びピストン、排気バルブの清掃、洗浄に使っているという次第。
使い始めたきっかけは、いつもパーツクリーナーなどでどうにも取れないカーボンなどをかんたんに取れるものは・・・というきっかけでたまたま目に付いたこれを手にしたのですが・・・結構楽チンに落ちるものです。
泡状で各パーツに絡むので、じゅわーっという感じが”落ちてる”に変わっていきます。
最後は液体に戻りますが、そこまで揮発性も高くないため、そのまま漬け置きに移行するのがいつものパターンです(苦笑
ある程度落ちたな、と思ったあたりでウェスなどでふき取る、もしくはこびりついたところはこすると、結構あっさり落ちてしまいます。
大体1本で2回?くらいは使える感じでしょうか>全バラシ
ただ、これは半年or5000k程度で1回という頻度なので、比較的よくメンテナンスする人の感じでしょうか。
かなり乗り込んだ車両、長期間エンジンメンテしていない車両などは、もう少し強力なものが良いかもしれません。
さすがに、万能、というわけではないですが、かなりのお気に入りです。
泡状も使いやすい!
ただ、やはり若干価格が高めなので、ちょっと控えめに★4つにしておきます(^^;
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
原付~軽自動車まで対応しているバッテリー充電器です。
MFバッテリーにも対応しているので、バイクの充電用に購入しました。
使い方は簡単。
1.バッテリーに充電クリップを繋ぐ(車両にバッテリーを搭載したままで充電可能です)
2.家庭用コンセントに電源プラグを差し込む。
3.充電モードを選択する。
オートバイモード、軽自動車モード、低温時/ドライセルモードの3モードあるので、選択をします。
4.充電が始まります。
充電完了後もバッテリーに充電クリップを繋いだままにでき、充電器が自動的に保持充電をしてくれるので面倒な手間がありません。
この価格でフロート充電ができるので、コストパフォーマンスはいいと思います。オートバイモードでの電流は0.8Aで、バッテリーにも優しく充電できます。
なお、電圧が7.5V以下のバッテリーはこの充電器では充電できません。完全に放電しきったバッテリーでは充電できないということになります。この点は注意が必要です。
充電器本体はコンパクトでしっかりとした作りになっており、防水・防塵設計になっているので屋外の使用でも安心です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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