| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
マフラー塗装に利用しました。ムラになりにくく奇麗に塗装できました。今の所、定着状況も問題ないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
最近は錆落とし等の地味で地道な作業が多い私です(笑)
今回はこれ不織布スコッチです。(画像1)
スポンジ系と違いがあるのか?
あるいは優れているのはどちらなのか?
更にはピカールとの合わせ技はどうなのか?
検証してみます。
そして今回はスポーク磨きなので・・・
使いやすいサイズに切っちゃいます。(画像2)
今回もクソ暑いので帽子を被って、水分補給をしながら頑張ります。
まずは不織布スコッチのみで磨きます。(画像3・画像4)
『 ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ 』
『 微 妙 だ け ど ス ポ ン ジ 系 に 負 け て る か な 』
『 で も 使 い や す い の は 不 織 布 ス コ ッ チ 』
よしピカール付けて
『 ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ 』
『 こ り ゃ ? だ め だ な 』
合わせ技に効力アップは無しです。
こうやって表現すると簡単ですが、炎天下の中ですから(汗)
『 ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ 』
『 ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ 』
あっここで注意点ですが・・・
私のバーディー80はリムがメッキなのでスポーク磨きはイイですが、
ニップル磨きはキケンです。(画像5)
下手するとリムがキズだらけになります。
それでは“木乃伊取りが木乃伊になる”です(笑)
エンジン部の磨きもヤリたいところですが・・・(画像6)
炎天下の中3時間ぐらい頑張ったので、そろそろ“おバカになりそう”です(笑)
最後に、耐久性は・・・
使い捨てに近いのは不織布スコッチです。ゴシゴシ度=繊維の欠落度みたいになります。
スポンジ系の方が僅かながらも耐久性が有るように思います。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
NSR50のファイティングレッドの補修で使用。
約30年前のバイクなので色褪せしているのか、違いがハッキリわかるほど色の差がありました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
私のバーディー80は製造から30年を経過し、
メッキ部分の各所に劣化や錆が見受けられます。
一般的には趣味性よりも実用性を主体にして扱われるバイクですから。
以前のオーナーによる扱いも大いに関係します。
私の所有になってから赤錆は随分と落としましたが、
メッキ表面にプツプツある白い点錆(画像1・画像2)に
意外なほど苦戦しております。
それでも購入当初と変わらないような気がするので
“ 現 状 維 持 ”
を保ち、錆の進行を防いでいると思っています。
まぁこれも自己満足ですかね(笑)
そんなこんなで今回は・・・
『 白 い 点 錆 現 状 維 持 作 戦 決 行 ! ! 』
用意するのスペシャルアイテムは・・・
お 古 穴 あ き 靴 下 (画像3‐左側)
これがイイんです(笑)
マフラーに巻いてゴシゴシするのにもってこいなのです。
まずは錆取り剤をマフラーに垂らして(画像4)
軽く拭きながら全体的に行き渡るようにします。
そして靴下をマフラーに巻いて・・・
ゴシゴシ・・・ゴシゴシ・・・ゴシゴシ・・・
ハイこれを繰り返します。
クソ暑い日には地味で辛い作業です。
これ以上おバカにならないように帽子を被って(笑)
しっかりと水分補給をして頑張ります。
ハイ結果は御覧のとおりです。(画像5・画像6)
頑張っても頑張っても
なかなか微妙な感じなのです(笑)
最後に耐熱ワックスを吹き付けフキフキして終了です。(画像3‐右側)
またいつか頑張るぞ?っ!!
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 2 |
以前黒色を長年愛用していて、この度バイクやパソコンの塗装剥がれが気になったので、シルバー系のこの商品を購入し、使用してみました。黒系に比べて顔料の種類が違うのか塗り難いですね…なんというか塗料があまり一気に出ません。耐久性も黒系は剥がれる事も無かったのですが、銀系のこの商品は剥がれやすいですね…脱脂はしたんですけど。もう少し塗料が一気に出る様に改良して頂けたら嬉しいです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
セローのフロントホイールのリムをゴールドアルマイト風に仕上げたくて購入しました。
以前、セロー250用の中古リアホイール(ゴールド)を入手していたのですが、中々フロントホイールのゴールドが購入できなくて(高額になると手が届かないし、そこまで出すならワイズギアの新品ホイールを購入した方が良くなってしまうので)暫くは中古の状況を見ていたのですが・・都合の良い商品はそうそう出てこないため「スタンダードのシルバーリムをゴールドに塗って(アルマイト染色も含めて)しまおうか?」と思い立ちアルマイト染色で有名なコーケンさんのHPを久しぶりに覗いてみると・・価格が大幅に上がっている!(かなり以前にお世話になった時は1本5,000円だったような・・)予算オーバー過ぎるので缶スプレーでそれっぽく出来ないかなとガレージにあったアサヒペンの金でリムの内側に試し吹きしたのですが・・なんか違う。
藁にも縋る思いでYouTube内をいろいろ検索してみたらキャンディーゴールドの缶スプレーでそれっぽく仕上げている方がいたので便乗してみることにしました。
【使ってみていかがでしたか?】
本来はラメ入り塗料を塗った上から使用する商品です、塗料の色調自体は「クリアーイエロー(少し濃い目)」なのですが、下地がラメ入りシルバーだとキラキラに光るキャンディーゴールドになるという塗料なのですが、普通のシルバーを下地にするとアルマイトで染色したような風合いになります(あくまで「っぽい」感じ)。
街乗り専用のホイールに使用するつもりなので、塗装剥がれも少ないかな?と安直に考え少ない予算で済むコチラを選択したのですが、あくまでも自己満足の世界として良い感じに仕上がっているのでは?と思います。
【他商品と比較してどうでしたか?】
「クリアーゴールド(イエロー!?)」という時点で屋外用塗料としての比較対象がいないのである意味最強かもしれません、耐退色性が強ければ言う事なしですが・・様子を見てみます。
【注意すべきポイントを教えてください】
「クリアー系」の塗料なので塗り重ねれば重ねるほど色味が濃くなります、また、ある程度均一に塗らないとムラが出来やすいのでどこかで妥協が必要になります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【購入の決め手】
もっと詳しく調べれば類似商品も見つけられたのかもしれませんが、クリアー系のゴールドっぽい缶スプレー塗料が本商品しか見つけられなかったので選択しはありませんでした。
【付属品の有無】
缶スプレー塗料本体のみの商品です。
【一緒に購入するべきアイテム】
下地塗料、ラメ入りにしてキャンディーカラー仕上げにするかラップ塗装の上塗りにするかアルマイト仕上げっぽくするかは購入者の使い方次第です。
クリアー塗料、せっかくきれいに仕上げた塗装面をさらに保護するために塗っておいた方が良いと思います、クリアー塗料によっては「耐UV性」がついていたりするのでよく確認して本商品との相性も含めて購入してください。
【メーカーへの意見・要望。】
需要はあまりないのかもしれませんが、こういった特殊な塗料のラインナップを維持していただいてありがとうございます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
【使用状況を教えてください】
セローのフロントホイールのリムをゴールドにしてリアホイールと合わせようとして。
セロー250用の中古リアホイール(ゴールドアルマイト仕様)を入手していたのですが、フロントホイールの予備ホイールがスタンダードのシルバーしか持っていないためなんとかお手軽にゴールド化できないかとガレージ内を漁っていたら・・いつ購入していたのかもわからない本商品が出てきました。
本来であればアルマイト屋さんに依頼してゴールドアルマイトに染色していただく事が一番確実なのですが、高額過ぎて二の足を踏んでしまいまして・・(以前はもっとお手頃価格でしたが、いつの間にか価格が高騰していまして・・、そこまで出すならワイズギアの新品ホイールを購入した方が結果的に楽じゃない?と思ってしまい手が出ない)
オーナーでなければホイールリムの色調なんていちいち気にしないし、実験として「缶スプレーでそれっぽく出来ないかな?」と本商品を引っ張り出してきた次第です。
まぁ、ダメだったら次を考えようという事で早速スポーク&ニップルを取り外してリムの下地作業に入りました。
【使ってみていかがでしたか?】
小学校で使った水彩絵の具の「きんいろ」そのままの色です。
頭に思い描いた「金色」そのままなので違和感は全くありませんし、ソフト99の缶スプレーは噴射ノズルが「横吹き」と「縦吹き」に調整できるためどんな形状のモノにも塗装しやすい商品です、また、噴射ボタンも使用者のことを第一に考えられている形状で、梃子の原理を利用しているため通常の安いスプレーと比較すると軽いタッチで噴射することが出来るため長時間の作業で差が出てくると思います。
発色自体に問題はなかったのですが、今回はリアホイールに合わせた「アルマイトっぽい色調」を目指していたので、そういう意味では求めていた色ではありませんでした。
まぁせっかく塗装したので、これはこれでそのまま使用指定と思います。
【他商品と比較してどうでしたか?】
上にも書いたように使い手の事を第一に考えている噴射ボタンをはじめ、「商品」として品質はズバ抜けています(某他社製品のような「新品を開封して容器を温めて噴射しているのにガス圧が低くて粒状のダマ噴射になった」なんて事は1度もありません)。
同じ色調が数社から出ているときは迷わずにソフト99製を選ぶほど信用していますし、今まで裏切られたことはありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
詳しくは容器の裏面に書かれていると思いますが
塗装前に対象物の下地作り(耐水ペーパーなどで細かい傷を付ける足付け作業等)や脱脂作業をしっかりと行う。
風の無い日の屋外か換気がしっかりとできる屋内で対象物から10~20cm程度離して吹き付けてください。
1か所に留まりすぎると塗料が垂れてしまったり気泡が発生しやすいので一定の速度で缶スプレーを移動させながら作業してください。
1度に厚く塗ろうとせずに、薄く塗って乾燥させる作業を何度も繰り返してください。
メタリック塗料の場合は最後にクリアー塗料で表面を保護してください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【購入の決め手】
上にも書いたように「商品としての安心感」、本商品よりも価格の安い商品はいろいろありますが、商品の不具合で塗装失敗なんて事があると怒りと悲しみと後悔で感情がぐちゃぐちゃになります、特殊な塗料で他に選択肢がない場合は仕方がないですが、そうでない場合は「品質の良いメーカー」のモノを使用しましょう。
【付属品の有無】
缶スプレー塗料本体のみの商品です。
【一緒に購入するべきアイテム】
足付け作業にサンドペーパー(対象物の状態によって必要な番手が変わりますので各自の判断で購入してください)。
塗装する対象物にもよりますが、サビが発生する素材であれば防錆効果のある「プラサフ」等の下地塗料、柔らかい素材であれば「ミッチャクロン」や「バンパープライマー」等も必要になります。
「クリアー塗料」せっかくきれいに仕上げた塗装面をさらに保護するために塗っておいた方が良いと思います、クリアー塗料によっては「耐UV性」「耐ガソリン」等がついていたりするので本商品との相性も含めて適したクリアー塗料を購入してください。
【メーカーへの意見・要望。】
昔から塗装時にはなにかとお世話になっています、これからも品質の高い商品をよろしくお願いします。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/56-60kg 体型/普通
4.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 0 |
| 使用感 | 3 |
塗装カケのタッチアップに使用しました。
純正色以外でリペイントされている車両で、カラーコードが分からないためとりあえず買ってみました。
こちらのサンビームレッドは初代NINJA250Rに採用されたカラーです。
ごくごくスタンダードなソリッドレッドだと思います。
対象こリペイントされたボディはメタリックなどが入っていないソリッドな赤です。
基準も分からないのでとりあえずコチラを購入。
狙っていた色より少し明るめでしたが、無理矢理調色して使ってみたいと思います。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
樹脂メッキパーツに対してはクロームほどのキラメキが少ない様な気がします
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
サーモスタッドカバーのタッチアップに使いました。
半艶か艶か悩みましたが半艶を選んで正解でした。
タッチアップ範囲が狭いのでキャップの内側にスプレーして溜まったのを筆で塗りました。
一回塗っただけじゃ色が乘らなかったので半乾きの時に二回目を塗りました。
気温二十度ぐらいで、三十分程度で指で触ってべたつかなくなる程度に乾燥しましたが、
エンジンをかけて暖まってくるとべたつくようになりました。
エンジンの熱程度じゃ乾かないかなと思いましたが数回走行後に確認したらべたつかなくなりました。
ただ、説明書には、180℃程度の熱が 20?30 分以上かからないと完全硬化には至りません、
と書いてあるので水冷エンジンの外側はそこまで温度は上がらないと思いますので、
本来の性能は発揮出来てないと考えてます。
↓メーカーの詳しい塗装仕様書です。
https://www.okitsumo.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2021/01/a550-1_202101.pdf
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