TWのタンク塗装に使用して、3缶も使いました
プロの塗装屋さんに頼むと購入した金額の倍は、かかります。
フレークも入れたかったのでさらに倍かかるので、フレーク用の塗料も一緒に購入しました
下地処理と脱脂をきれいにやって、あとは、説明書の書いてあるように塗ったら素人の自分でも上手く塗れました
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着色PPの部品に塗装してみました。
まずはデイトナさんの着色PP用プライマーを塗って、完全乾燥してからこの塗料の出番です。
もともとが着色PP黒色の部品でしたので、派手な色ではカラーマッチングが悪く、純正イメージ通りですが、こちらのツヤ消し黒を選択しました。
作業当日は気温・室温も高かったこともあり、重ね塗りインターバルは約5分でしたが、特に問題無く塗装を完了しました。
失敗を心配する作業ですが、事前に手順や「べからず」を理解しておけば、まず誰にでもそこそこの塗装ができると思いました。
塗装の出来栄えにも満足で、バイクへ装着するのが楽しみです。
あとは耐久性だけが心配ですが、こればかりは数年後になってみないと何とも言えませんね。
着色PPに限らず、Myバイクへの塗装を考えている方にお勧めします。
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4.0/5
昔から愛用、あんまり強烈なサビには効かないが、メッキのクスミや軽いサビならば落ちる、いちいちウエスなどにとらないでも塗布でき、使う分だけちぎって、使用後は捨てるだけという手軽さが売りですね。
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4.0/5
焼き付けが必要なため金属以外には向きませんが出来栄えにはかなり満足しています。プライマーを掛け施工しましたが塗料の乗りはいい方です。施工方法はネットにもアップされていて大変解りやすかった。塗料吹付中は塗料飛散が広範囲に及ぶので養生をして吹付けを行った方がいい。
また、焼き付けの釜がないので失敗するか不安でしたが自分はヒートガンで均等に焼き付けを行いました。焼き付け時間も長いので寒い時期にやった方がベターな塗料ですね。今回タンデムステップとグリップに施工しましたが滑らかなザラザラ感と他に無い塗料の質感が他とは違う感じが満足!どこまで耐えれるか解りませんがちょっとしたパーツクリーナー程度では塗料の剥がれはありませんでした。
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4.0/5
ZRXに乗られている人は良く解ると思いますがビキニカウルを外した時のヘッドライトリムの錆がかなり気になります。根本的に錆を落とし再施工するか交換するかですが、今回個性を出すために結晶塗料を行いました。出来に関しては80%ぐらいでした。自分では錆をきっちり落としたつもりでしたが焼き付けを行ったとき錆の残り箇所から浮き上がりが発生してしまいました。
あと明るい色を出したいときは、白のプライマーを使用した方が赤でも明るい色になりました。
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4.0/5
ホームセンターや車用品店などどこでも手に入るソフト99のプラサフです。
補修ペイントの下地の仕上げにはこのプラサフが手軽でつかいやすいです。樹脂にも金属にも定着良く、カバーの裏など体裁面でないところは防錆のためにプライマーだけ吹いて済ますこともあります。本格塗装には使用量からして向きませんが、補修ペイント用としてはこのシリーズはオススメです。
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4.0/5
純正マフラーの立ちゴケキズ補修に使いました。
綺麗にキズ隠しが出来たので満足です。
今後は出番が無い事を祈りつつ工具棚に保管してます。
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4.0/5
ペイントマーカーのようなペン型なので色付けが簡単に行え、刷毛塗りのように塗料のタレも心配要りません。白系のものは下地が透けやすく、時間を置かずに重ね塗りすると前塗りが溶けてしまい上塗り出来ないので、日にちを置いて重ね塗りする必要があります。色味は純正色に近いですが全く同じではありませんが、1M以上離れてガン見しなければ気づきにくいと思います。
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TZR250Rに使用しました。
アッパーカウル赤色の部分を神社の鳥居でコスッてしまいました。
カウルはおそらく生地が黒いのでしょう。
コスッた部分は生地が見えて黒いので、黒に赤色を塗っても色が入らないので、まず赤色の下地としてシルキーホワイトを塗りました。
軽い粘度でタッチしやすいと思います。
細い部分とはいえ、タッチアップも純正色でキマリでしょう。
【YAMAHA ヤマハ ワイズギア タッチアップペイント】
是非お試しあれ。
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4.0/5
画像は取り忘れてましたが、グラディウスの前側の見えてる方だけ磨いてみました。全体的に茶色に変色していたものがステンレスの輝きを取り戻しました。
ただ錆みたいに頑固なものは流石に落としきれないようです。おおむね満足な商品です。
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