4.0/5
カラー塗装・クリア塗装の際の必需品です
特に缶スプレーでの塗装だと塗料の粒が大きいので、ボカシ剤を使用した方が塗面が柚肌にならずに済みます
ただ結局の所薄めの溶剤なので、掛け過ぎると塗料が溶けて悲惨な事になるので注意が必要です
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4.0/5
余分な所に付いた塗料を落とす際等に使用しました
塗料を溶かすと言う点では申し分ないのですが、とにかくシンナー臭いので使用する時は周囲に迷惑をかけないように注意して使用する事をお勧めします
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4.0/5
全塗装の際の脱脂で使用しました
小さいパーツはこれを塗布後さっと吹き上げて塗装
大きいパーツは食器用洗剤で洗浄後、吹き上げてからシリコンオフを塗布し再度吹き上げてから塗装しました
脱脂は上手く出来ていたと思うので塗装前の脱脂用としては十分な性能だと思います
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4.0/5
エキパイの焼け取りの為購入。結構綺麗になりましたが根元付近の年季の入った焼け取りはウエスを巻きつけての力技で、中途半端な姿勢での作業が結構キツイです。それでも手入れした感がありオススメです。
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4.0/5
クラッチスレーブシリンダカバーはホームセンターの耐熱ブラック(600円)で、スプロケットカバーをLAVEN 耐熱塗料ブラック 半ツヤで塗りました。
結果は一目瞭然。
ホームセンターのは黒というより灰色。
LAVENは、しっかりとしたブラックです。
後日、灰色カバーも塗りなおしました。
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4.0/5
XJR400Rの07年式の小傷の補修に使用しました。
タンクの横に金属の地肌が見える直径2センチの遠目でも分かる傷だったのですが、これを使用すると遠目ではほとんど目立たなくなりました。(近くでみるとさすがにわかりますが、それほど目立ちません。)
色も純正色と近くペンタイプで塗りやすく量もあるので、小傷の補修にはぴったりです。
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4.0/5
エキパイの焼け色が気になっていたのですが、こいつを使用すると、きれいに焼け色がとれてステン本来の輝きを取り戻しました^^
(ピカールなどの研磨剤と比較して値段が高いのが気になりますが…)
使い方はウエスに少量つけてエキパイをゴシゴシ…最後に水洗いして完了です。
特に力が必要な作業ではないですが、マルチだと多少大変かもしれません。
量的にはツインに使用後で、あと2、3回分は残ってますので、マルチでも足りない事はないと思います。
作業時は説明書にあるように手袋を着用して下さい。
(私は素手だったため皮膚が荒れてか、一時違和感が残りました。)
あと、刺激臭がするので換気の良い場所での作業をお勧めします
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4.0/5
錆びてボコボコだったので、一連の処理をした後塗って見ました。
ん~これはいいですね~艶も程よくいい感じです。お勧めです!
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4.0/5
GIVIのサイドケースV35の未塗装品を購入し、車体色に合わせたパールホワイトに自家塗装しました。
塗装のキモは下地という事は理解していましたので、しっかりと足がけ・脱脂した後にプラサフで念入りに下地を作りました。
ところがです、どうも塗装の乗りが良くないんですよね。そのために必要以上に厚塗りしてしまい、それが後々の上塗りでのチヂミ発生の原因になったと思います。
ようするに塗装に失敗したということですね。
そこで、すべての塗装を一度剥離して仕切り直す事に。。。。
今度は下地にバンパープライマーを使用したところ、非常に塗装の乗りが良くなり、後工程に至るまでスムーズかつ(素人目では)綺麗に仕上げることが出来ました。
塗装の極意は、下地のための下地作りが重要な要素だと思い知らされました。
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4.0/5
ビックスクーターのインナーペイントの際に使用しました。完璧な塗膜を作るならば、ラッカーではなく、ウレタン2液にしなければならないので、仕上げのトップコートとして施しました。本商品は、ラッカー系と比較し、非常に細かい霧状で塗料が出るので、ムラになりにくく、タレにくいので非常に使いやすいです。ラッカー系の場合、気温が低かったりすると、なかなか乾かず、また霧が荒いことからも、一回あたりの塗料をかなり薄くして時間をかけて塗らないと、曲面等はあまり満足いかない仕上がりになることが多かったのですが、ウレタン2液の場合、霧はとても細かく、自ら硬化するため、ムラや、タレが発生することがほとんどなくなりました。仕上がりもラッカーとは比較になりません。まず、ラッカーと同じように仕上げの厚めに吹いた後を比べても、艶があり、塗膜が硬化して非常に丈夫になるため、ダメージにも強くなります。ラッカーの場合は、乾いても、温かみはあるが、やわらかい感じで、ちょっとぶつかったりすると、白い傷が付きます。また、ウレタン2液だと硬化しているため強度があり、何年たってもあまり変化はないのですが、ラッカーですと足付けをしっかりしていても塗料が縮み、塗膜が波打ったり、最悪剥がれてきます。このような点でも、ウレタン2液の方が優位です。コンパウンド等で磨く際にもラッカーの場合は、磨きすぎると熱で塗膜が溶けて研磨剤が固着したりすることがあるのですが、ウレタン2液ではそのようなことはありません。ウレタン2液は24時間以内に使用しなければならないリスクがありますが、綺麗に仕上げたいと思うならば確実にウレタン2液がいいと思います。といいますか、結果的に、トップコートをしないと後々残念な結果になってきますので、そのことを考えるとウレタン2液を使用した方が、安いような気がします。
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