5.0/5
ラベンのヘルメットリムーバー(消臭スプレー)です。
これは内装の脱着・洗濯ができないタイプのヘルメットの必需品です。
とりわけ夏は、ヘルメットの中は大変なことになり、ヘルメットの中のにおいはもっと大変なことになります。
汗だくのままヘルメット放置しておけば、1日でおぞましいにおいが立ち込めます(経験談)。
原因は当然ながら雑菌です。
ツーリングに絶好の季節は、やはり汗をかく気候であることが多いので、消臭スプレーは持っておくのが良いと思います。
こちらの消臭スプレーは無臭で、香りに抵抗のある方でも安心して使うことができます。
また、ポケットサイズであるため、常に携帯できるのもポイント高いです。
殺菌効果もあるようで、実際これを使っているヘルメットからは嫌な臭いは全くしません。
容量の割に値段は高いと感じるかもしれませんが、毎回の使用量は少なめで良いので、減りはそんなに激しくありません。
そういった意味ではコストパフォーマンスも悪くないと思います。
余談ですが、ヘルメット内をより清潔に保ちたい場合、薬局などで売っているデオドラントシートで内装を拭いてあげるとさらに効果的です。
このスプレーと合わせてヘルメット内を清潔に保ちましょう!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
バイクに乗っていてそれほど汗をかかないという方は稀でしょうから、この商品はヘルメットをお持ちの全ての方にオススメできます。
特に春夏のツーリングシーズンとなると、休憩でヘルメットを脱ぐと内装がしっとりなんていうのはざらですし、家に帰ってからもしっかりと水分をふき取って綺麗にしておかないと、次に使用するときに「このメット臭っ!」となるのは目に見えています。
そこで、次に使用するときに不快な気分にならないための消臭スプレーです。
単純に使用した後のメットに吹きかけるだけで、汗のにおいを消すようには出来ていますが、一手間をかけるだけで驚くほど効果が増加します。
バイクで帰ってきたらバイクにロックをしたり、外装を磨いたりされる方もいらっしゃると思いますが、ヘルメットにもそれくらいの手間をかけてみて下さい。
まず、内装が取れるものであれば内装を外して乾いたタオルなどでしっかりと水分を取って、消臭スプレーを吹きかけて干しておく。
乾いたら内装をもとに戻す。内装が固定式のものであれば、乾拭きと消臭スプレーまでは同じで、あとはメット自体を風通しの良いところにおいてしっかりと乾燥させる。
これだけでかなり爽やかさの度合いに違いが出てくるはずです。
寒い時期は臭いが発生しにくい条件が整っていますが、だんだんと温度と湿度が上がるにつれて、臭いが発生しやすくなります。
特に春先の雨も水分をしっかりと乾燥させていないと生乾きの臭いが出てきますので、ご注意を!
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※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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