ユーザーによる MAXIMA:マキシマ のブランド評価
AMAレジェンドとして知られるロン・ラシーンの父、ディック・ラシーンはメカニックとして息子を支える中、オイルの品質によるエンジントラブルに悩まされていた。より優れた品質のオイルを求め、ついに自ら製造することを決意したディックは仲間と共にマキシマ社を設立。 過去の懸念を覆す開発に取り組み、優れた化学合成処理、添加物や鉱物油との混合技術によりレーシングオイルの新基準を打ち立てた。現在、MONSTER ENERGY KAWASAKIやPROCIRCUIT KAWASAKIをはじめファクトリーチームやトップチームに採用され、輝かしい実績を残している。
| 総合評価: | 4.5 /総合評価229件 (詳細インプレ数:222件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 132 | |
| おおむね期待通り: | 78 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 14 | |
| もう少し/残念: | 5 | |
| お話にならない: | 0 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
KLX230Rを買って2年。メンテに対する意識が低く車体から「キーキー」音が鳴り、整備不良を指摘される始末でしたので、グリスアップから始めることにしました。オフロードバイクで必須のリンク回りに使うには高圧洗浄機に耐える耐水性が求められるため、定番のウォータープルーフグリスを選択。実際に使ってみるともの凄い粘り気でからみつきます。もちろん定期的なグリスアップは必須ですが、それなりの期間のグリス切れは防いでくれそうです。
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